うまく行けば、30日のアコライブにも違う新曲を届けれるかも知れない。


そして、うまく行けば、アコの音源を録音するかもしれない。


まだ多くは語れないんだけど、沢山曲を書いてます。


aircodeの為に書く曲は自分が歌うのが分かってるから、混沌としてしまう。


それは、自分の中の混沌を一番理解しているのが自分だからだろう。


そして、それは決して分かりやすいモノではない。


ただ思うのは、そんな分かりにくい音楽を待ってくれている人が居る事に感謝してて、それだけに、「思うがまま」のスタンスを貫けて、決して妥協をしないのだ。


とあるバンドギターを弾いて、曲を書いている。勿論歌詞も書いてる。


それはモチーフがあり、歌う人のイメージを僕のフィルターを通すからこそ、よりギュッと詰め込める。(勿論、歌う人が更に広げてくれるんだが。。。)


最近分かった事、自分が歌う歌は僕が分かっている事が大切で、それを必死に伝えようとする僕が居る事が最も大切で、そんな僕の葛藤に共感してくれているからこそ、応援してくれる人が居るんじゃないかなぁと。


はい。。。。