違う角度から街を眺める。

スタンスを変えて。


事件は至る所で起きている。

そして幾多のストーリーに。

幾多のオピニオン。


社会の中に自分がきちんと生きている事。その責任。

うまく言い表す事。


笑っちゃう位に悩んでる。

ブットンジャエル夜は明日のぺん先に。


滴るインクに願い込めて綴るのじゃ。。


反響が少ない。

なら、辞めてしまえばいいのだと。


見えない相手に話す。

見えない相手とは自分なのかも知れない。


小生は生意気な猫である。

ヒゲはピンとしておるぞ。





松村ツヨシ