たった一晩でも沢山の終りが見え隠れする夜がある。
人はそれを不安と呼ぶのかもしれない。
ちょっと前なら、「ほら、深呼吸してごらん?」って言えたのに、
どこかでそんな事さえ言えなくなってる自分が居たりする。
「全ては時代のせいにして。」
笑顔になれる事は沢山あるはずだけど、どっか贅沢になっていて。
嫌になるぜ。。くたばれ!弱気な自分!!
思いっきり汗かいて嫌な事を忘れるんじゃなくて、心の底からのデトックスとかじゃなくて、
自分の中にある確かなJOYでsmileなのだ。
あっ、そんな歌詞を書いたなぁ、最近。
プレートの隅 彩られたbroccolie
君だけじゃない 誰かも残してるって
深夜の一時 見上げるのさ バルコニー
平凡じゃない明日を夢見てる
ふいに気になる不確かな態度に
不穏なムードで ギクシャクしてる
疑問符ばかり 不可思議な エブリデー
君だけじゃない 誰もがそう思ってる
キラリと零れる 素敵なイメージを 心の何処かがワクワクしてる
最大のスピードで 僕たちは生きているのかな?
最愛の人には全てを伝えていたいね
難解なパズルでsmileが曇ってしまうなら
投げ出してしまえばいい 何度でも夢見てしまおう
君に伝う LOVE 抱きしめて 眠れない夜が終わっちゃう前に
記憶の奥に 置き忘れた未来図に
描かれたモノは 希望と夢ばかり
先達の人より 僕たちは愛せるのかな?
最悪な誘いには迷わずそうNOって言いたいね
柔軟なスタイルを僕たちは望まれるけど
君らしく在ればいい いつでも胸張って居よう
そしていつか LOVE 伝えて 繋いだ手を離さないように
なんじゃそりゃ!!って歌詞だけど。なんか好きなんだよね。
不器用な自分に悩んだり、迷ったりする君に。。
凹む日もあるさ。。
マツムラ ツヨシ