Smile again
何も要らない 君だけ傍にいて 溢れ返るこの愛をあげる
出来る事は何でもしてあげる だから 僕の傍で笑え
smile again
こんな不条理なる時代 空回って
沈んでく日々に また自分を責めるんだ
肩を抱いて いたいね その灯が消えぬように
いつか風に溶けた 僕を慰める歌
ねぇ聞かせて もう一度 希望が咲く歌を
何も要らない 君だけ傍にいて 溢れ返るこの愛をあげる
出来る事は何でもしてあげる だから 僕の傍で笑え
smile again
張り詰めた糸 切れ 涙が零れた
抑えてた感情が 何もないのに溢れ出した
君を抱いて 分かった この手で守るものを
いつか空 描いた 渡る夢色の虹
ねぇ探さない? もう一度 二人で始めよう
何も要らない 君だけ傍にいて 溢れ返るこの愛をあげる
出来る事は何でもしてあげる だから 僕の傍で笑え
smile again
風に溶けた 僕を慰める歌
ねぇ聞かせて もう一度 全て掛けて行ける
何も要らない 君だけ傍にいて 溢れ返るこの愛をあげる
出来る事は何でもしてあげる だから 僕の傍で笑え
smile again
胸の真ん中にポッカリと穴が空いてるんだって。
本当に穴が空いていたのは僕ではなくアイツだったのかも知れないなぁ。
時代が繋がっていたいと。
独りにしないでと。
僕=僕ではなく、誰かが僕に歌ってくれてるんだ。いつも。
僕の歌詞に出てくる「僕」は僕じゃなくて君なんだよ。