JOHN LENONミュージアムに行ってきたよ。


ただ無で出掛ける。頭じゃなくハートで感じたいから。。


前回ケンタローだけいけなかったから、今回はケンタローを誘ったんだ。

ケンタローはどう思ったんだろうか。。。


後輩バンドの仲間にもメールしたけど、集まりが悪く、少なめのメンバーで。。


毎回違うものを感じさせてくれる。。

そして、ヨーコさんの底知れない何かを感じてやまない。

僕はヨーコさんへの憧れが強いみたいなんだ。




「地下水の音を聴きなさい」「地球が回る音を聴きなさい」






「何処にでもある在り来たりの愛」


JOHNが言う。

「愛とは愛されたいと願う事だ。」

そう始まりはそれでいい。。

ヨーコさんの笑顔はそう言ってるように思えてならないんだよなぁ。。


「行間を読む。音のない所の音を聞く。」空想が大切。


どんな時でも肯定的であること。。すると、自然に希望の歌に辿り着くらしい。



なんかまた癒されて帰って来ちゃいました。。




明日はまた埼玉です。西川口ハーツ。。



僕は僕らしく肯定的な気持ちで叫んで、叩き付けて歌おう。




JOHNとTHE BEATLESは別モノ。



今僕はaircodeに夢中だから、JOHNの事より、THE BEATLESの展示物にかぶりついてたよ。


分かる人には分かるだろうけど、THE BEATLESは僕らの憧れのバンドなんだよ。



ミュージアムを出たら、もう真っ暗だった。。エノはもう帰ってたし、皆はもう何杯もドリンクを飲んでたみたいだ。。



夢中になるって凄いね。。

いつもみんなを待たしてばかりだから。。。




「青春フォーエヴァー。」を聴きながら。