進次郎さんが独りで戦っているのは分かる、だがこのおばちゃんだって国会議員だ。

 

継戦期間について具体的、明確な数字としての期間には答えられないかもしれないが私の信じる祖国防衛戦争の継戦期間の返答とは、

 

 

 

「 我が国に対する脅威が完全排除されるその日まで永遠に戦います 」

 

 

 

ではないのだろうか⁉️

 

 

 

このおばちゃんは正直に知らないから聞いただけ、そしてこの後一体どういう議題に繋げるつもりであったのかは私にはこれだけではわからないが、現役自衛官時代からこの話題はよく陸上自衛官同士の仲間達の話題にしばしば挙がっていた話題。

 

 

私はレンジャー隊員であったから、

 

 

「 日本本土の失陥後の担当区域に潜伏し各種挺身行動を以って来たるべく後方自衛隊主力とアメリカ同盟軍の反攻に貢献する 」

 

 

基本的な共通のレンジャー隊員仲間達の答えは上記のフレーズがモデルアンサーであった。

 

 

 

 

このおばちゃんだって自分なりに国に尽くそうと思って選挙で選ばれてそこにいる国会議員だ、

 

 

「 もしもの時は実際の所日本はどのくらい保つのでしょうか❓ 」

 

 


 

 


とは派閥無関係に考えない方が無責任、そして彼女は国旗国歌に関する法律に牙を剥く日本左翼であることだけが問題ではあるんだが一人の領袖として人を率いる上に既にそれなりのお歳。

 

 

「 自分なりの死生観は備わるお歳だ。 」

 

 


「 確かに嫌だけど起こってしまったらこのアタシは選んでくれた人達の為にどのくらい頑張れば良いんだべ❓ 」

 

 



 

とは国会議員であるのならいつかは脳裏に浮かぶはずではないのか。

 

 

 

 

そこは尊重してこの答えで良かったんじゃないか❓

 

確かに共産/立憲の連中は国防に関しては前の記事で書いている通り、

 

「 ダメって言ったらダメ 」

 

以外のソリューションを持たない牙向いて唸るだけの犬級人類、

 

 

 

 

 

 

「 パトリオットはズバリ、今、何処に、あるんですか❓️ 」

 

 

 

遊びに来ている様なバカみたいな質問で悪意山盛り連中だから進次郎さんもきっと、

 

 

「 またか 」

 

 

と思って疲れていたんだろう、だがこのおばちゃんの質問は日本人としての当事者意識で聞いたのかもしれない。

 

 

私は国会議員や政治家じゃないし今やまともな日本人でもない、だがその様に答えておけば例え1ミリでも距離は縮まった可能性があったのではないか。

 

 

所詮はムリに決まっているんだろうが日本の民主主義の本来の理想は、日本国会の理想的な決定は同じ日本の代表が同じ最良のテーマに対するベストソリューションを超党派で推進することのはず。

 

 

 

このおばちゃんにその余地はやはり残してあげたいと少し思ってしまった。

 

 

戦後日本国会はやっぱり単なる政党派閥の椅子取りゲームなんだろうか❓

 

 

日本人の代表として皆んなの家である「 日本国と日本民族 」を共に戴く事はやっぱりムリ❓️

 

 

「 ですよね〜✨️ 」