追悼
晴れ男と言われて居ただけあって
朝から良い天気だった
友人代表、菅義偉前首相の追悼の辞も
愛に溢れた素晴らしいものだった
本日も各地で反対運動があった様だが、葬儀の日ぐらい静かにして居られないものか。
本葬は済んでいるとはいえ、見苦しい事このうえ無い。
そして野党等は、安倍さんがさも統一教会と関係が有ったかの様に喧伝するがそれは違う。
山上容疑者が犯行動機のひとつに挙げた件のビデオメッセージにしても、国連事務総長の依頼によるものだ。
安倍さんもトランプ前大統領も、この依頼に応えたにすぎない。
カルトから献金を取り戻す法整備をしたのは安倍さんだ。
選挙などへの協力にしても、ボランティア活動や善意を看板にして近づいて来る者たちに対して、どうして所属や信条や信ずる宗教など知り得るというのか。
メディアなどの報道によれば、国葬が国論を二つに割ったなどとしているが、本当にそうか?
いつもの政党、いつもの活動家と運動員、いつものこんな人たち、いつものお仲間が騒いでいたに過ぎないのではないか。
印象操作に惑わされる事無く、安倍晋三元総理大臣の播いた種子を大きく育てて行きたい。


