何も改善していない
さて、自国の国内問題を他国へなすりつけるような民族と、なぜ歩み寄ろうなどと考えるのか。
案の定、国際法を無視したまま、何の反省も改善策も無いまま、彼等は感情の赴くままに我が国に抱きついて来ようとしている。
曰く「取り敢えず、我々が肩代わりします。だから貴方の国は反省と謝罪をしなさい。企業からの出資も必須です。」
笑わせるんじゃねえ!
後からタカリに来る気満々じゃねぇかwww
関係改善など有り得ない。彼等が願望や、だったらいいな的な歴史感を捨て、事実の上に立脚した歴史観を持てるまで手を差し延べるべきではない。
岸田首相は米国から仲良くやれと圧力を掛けられたのかも知れないが、踏ん張って欲しい。

