air0806_夢と知りせば -2ページ目

解散


さて、「私は中道です」と口にしたからといってその人が中道であるとは限らない。

また左側の人が何人首を揃えようと左は左であって、中道とは成り得ない。


国民生活も経済も、自立した国家が在ってこそ担保される。

どれほど国民に寄り添うような言葉を並べ立てようとも、日本を壊し貶めようとする勢力には決然と対峙しよう。

高市自民には270議席を越えて欲しい。











烏合



写真は通りすがりの黒猫さん。


さて、


立憲と公明が衆院限定で新党を結成したという。



生き残りを賭けた必死の抵抗なのだろう。

舐めて掛かってはいけないが、所詮は烏合の衆だ。

たとえ新党として当選したとしても、その先が見えない。

いま新党へ贈る言葉があるとすれば、それは「さようなら」だ。
















解散



庭の甘柿です。


鳥に啄まれずに残った最後のふたつ。


さて、


高市首相には、やりたいことがある。


日本を世界のてっぺんに押し上げる事だ。


その為の最初の一手が解散だ。


他国に呑み込まれずに自立する国を目指す為の解散だ。


野党らと国会で遊んでいる暇など無い。


日本の前進を阻み、邪魔する政党には消えていただこう。