今日、11月3日は入間基地の航空祭。

 

毎年この日は、ブルーインパルスが飛ぶ日です。

 

航空祭の会場は、我が家から2キロほど離れたところ。

 

でも

近所の皆さんは会場まで行かずとも

いつものように農道へ繰り出します。

 

普段は人通りもそれほどない農道なのに

今日はどこからこんなに人が集まってきたの?

というくらいの人、人、人。

 

この住宅地、こんなに人が住んでいたんだねぇ(笑)。

 

あちこちで空を見上げる人たち。

まるで町内のお祭りです。

 

 

そして、いよいよブルーインパルスの登場!

 

いつもの6機編隊で、カッコよく空を駆け抜けていきます。

 

大きく旋回したり

低空を飛んだり

ぐんぐん高く上がっていったり。

 

見事なフォーメーションには、思わず見入ってしまいます。

 

ハートを描く演目もありましたが

今日のハートはいつもと向きが違ったような。

なんだか、いつもより大きく見えました。

 

ところで

ブルーインパルスのパイロットになれるのは

志願した人の100人に1人くらいだと聞いたことがあります。

 

本当かどうかはわかりませんが

それだけ選ばれた優秀な人たちなんでしょうね。

 

厳しい訓練を重ねて、あんな素晴らしい飛行を見せてくれる。

空を見上げながら、ふと思いました。

 

こんなに優秀な人たちが

戦争に行くことのない世の中であってほしいな、と。

 

人を守るために磨かれた技術や能力が

誰かを傷つけるためではなく

平和な空の下で生かされますように。

 

来年もまた

近所の皆さんと農道に集まって

のんびり空を見上げられますように。

 

先週の週末 

昭和記念公園で開催された
TOKYO outsideフェスティバルに出店してきました。

会場には、木のスプーンを作っている方がほかにもたくさんいらっしゃいました。

見て回ると、どれも本当にきれい!
形も整っているし、仕上がりも美しい。

「わぁ、すごいなぁ。クオリティが高いなぁ」

なんて、すっかり感心してしまいました。

そんな中、私のブースにも足を止めて

スプーンを手に取ってくださる方がいました。

ある方は、スプーンを眺めながら、

「味がありますね」

と言って買ってくださったんです。

また別の方は、私がスプーンについて説明すると、

「へぇ、手が込んでますね」

と言って、選んでくださいました。

いやぁ、嬉しかったなぁ。

正直に言うと

ほかの方のきれいなスプーンを見て

ちょっと圧倒されるところもありました。

私のスプーンはニスや漆は塗らず、植物オイルで仕上げています。
素朴さが売りなんですけどね。

木目も違えば、形も違う。
削り方にも、それぞれの個性が出る。

私のスプーンを気に入ってくれる人がいる。

それだけで、また作ろう!という気持ちになります。

自分が作ったものを、誰かが気に入って、家に連れて帰ってくれる。

これって、ものづくりをしていてよかったなぁと思える瞬間ですね。

さて、次はどんなスプーンを作ろうかな。 

 

🌱室賀あい子の
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木彫りスプーンを作っているとね

よくあるんですよ。

 

今日はいいものを作るぞー!

 

なんて張り切っている日に限って

なぜかうまくいかない。

 

 

ここをもうちょっと丸くして…
あ、今度はこっちが気になる。
じゃあ、もう少し削ってみよう。

 

なんてやっているうちに、

 

「あれ?なんか変じゃない?」

 

最初の方がよかったんじゃないの?
という状態になったりします。

 

欲張るとロクなことがない😅

 

 

だけど、あまり深く考えずに
木の様子を見ながらサクサク削っていると

意外といい感じに仕上がったりするんです。

 

なんなんでしょうね、これ。

 

 

上手に作ろうとか

失敗しないようにとか

あれこれ考えすぎるとダメなのかなって思います。

 

 

これって木彫りだけじゃないですよね。

 

料理だって

張り切ってすっごい準備をした日に限って焦がしたり


出かける準備をして、よし完璧!って思っても、なぜか忘れ物をしたり。

 

私だけでしょうか😓

 

 

木彫りスプーンも

最初から完璧にできるわけじゃないし

思った形にならないこともあります。

 

でもね、そこが面白いところでもあるんですよね…

 

 

さてと、今度は欲張らずに、ほどほどに。

 

……と言いながら、また何かしらやっちまうんだろうなぁ。

 

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最近、地元埼玉は

雨模様が続いていて

 

体も心もなんだか重い感じのする今日この頃です。

 


何やらほんとに眠くて

上のまぶたと下のまぶたがくっつきそうです。

 

今日は昼過ぎから歯医者に行くので

 

帰ってきたら

 

スプーンを作りたいと思います。

 


スプーン作りは

 

始めるまではだるいな〜〜

と思うことも多々あるのですが

 

始めるとめちゃくちゃ集中できるので

 

何するのも気が向かない時は

とりあえず、椅子に座って木を削り始めます。

 

 

ここをもう少し削ろうかとか

 

このカーブが気に入らないな

 

なんて思いながら手を動かしていると

だるさを忘れて

時間も忘れて

夢中になっています

 

とりあえず、

歯医者に行ってきます。

 

 

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pr

最近よく散歩をするんですけどね。

 

埼玉県は狭山市に住んでいるのですが
茶畑のある農道を歩くの最近のお気に入りコースなんですよ。

 

農道は真っすぐで
お茶畑は細長く短冊状になっていて、

とってもキレイなんです。

 

農道の反対側には、家庭菜園が短冊状にならんだ一画があって
 

そのまた向こう側には、里芋なんかが植っている一画があって。

 

そんな短冊状の畑がずーっと続いている。

 

 

茶畑を過ぎて横断歩道を渡ると、お茶の工場があって、敷地内にお茶屋さんがあります。


私はこのあたりに住んでいるので、
見慣れた風景ではあるのだけれど、


そういえば
 

江戸の昔、新田開発をした際に
土地を細長く区切って、家、畑、雑木林と並べて開拓したという話を

小学校の社会科で勉強をしたのを思い出したのは、最近のことでして^^;


なんとなく気になって調べてみたら
江戸時代の中期に川越藩のお殿様が開拓したそうで

農家ごとに、短冊状に仕切った土地に
家、畑、雑木林を並べて、
雑木林の落ち葉は堆肥に、木は薪に使えるように
仕組みをつくったんだそう。

所沢や三芳町の方まで広がっていて
広大な農地を川越藩は開拓したのだなとわかります。

そこには300年以上前の人たちの暮らしの工夫が残っているのですね
きっと。


なんて、サステナブル!

 

昔の日本人は意識しなくても
サステナブルなことをしていたんですねぇ^^

 


ですが、
昔、雑木林だったところは、半分住宅街として開かれてしまいました。
そして、残った半分の雑木林は、おおたかの森とよばれて残っています。

 

そこの雑木林で伸びすぎた枝や
混み合った木を、剪定伐採している時にでかけて行って
分けていただいた木を使って、わたしはスプーンを作っています。

 

エシカルでしょ。ふふ(^^)

そんなふうに考えると

なんだか江戸時代に生きた人々に感謝したい気持ちとともに地元愛を感じてしまいます。

 

 

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夫は10年ほど前から逆流性食道炎をわずらっていて

 

胃酸を抑える薬を飲んだり、
 

定期的に胃カメラの検査ををしたりしているんです。

 

 

今はだいぶ落ち着いていますが、若い頃はなかなかの

 

「胃に厳しい食生活」

 

をしていました。

 

 

胃に厳しい食生活とは……?


辛口カレーには、さらに辛みスパイスを増し増し

 

パスタやピザには、「これでもかー」というレベルのタバスコ投入

 

味噌汁にも七味唐辛子を入れる始末。

 

夫の食べるものすべてが「エスニックの辛い料理か?」と思うくらい辛いものが大好きだったのです。

 

 

そして現在。

 

大好きだった辛いものや脂っこいものを控えなければなりません。

 

すぐにお腹いっぱいになってしまうので、
 

たくさん食べることができない。

 

本人にしてみれば、なかなかつらいと思います。

 

 

「そのかわり、お腹いっぱいに食べても太らないんだ(^^)」

 

これは、いいことなのか。
 

悪いことなのか。

 

どうなのでしょう? 

 

本人は喜んでいるけど……(^^;)

 

 

そんな生活を見ているせいか、
 

最近、SNSで激辛カレーやら
 

夜中にこってりラーメンなんかが投稿されているのを見ると
つい思ってしまうのです。

 

「そんなに食べたら、あとで激辛ラーメンを見ると心配になるお年頃

 

先日、父が付き添って

母がかかりつけの内科クリニックに行ったときのこと。

 

診察が終わって、お会計を待っていたら、足がもつれて一瞬歩けなくなってしまったらしい。

 

私はその場にいなかったので、どんな様子だったのかはわからないんだけど

受付の方が気づいて先生を呼んでくれたそう。

 

そこで先生から、

「軽い脳梗塞かもしれないから、大きな病院で検査したほうがいいかもしれないね」

と言われ、そのまま近くの大きな病院へ。

 

私も急いで駆けつけた。

ちょうど検査が終わったところで、一緒に診察室に入って話を聞くことができた。

 

 

結果は……

 

脳梗塞ではなかった。

 

どうやら

年齢的に血管が細くなっていることに加えて

血圧を下げる薬が効きすぎて

脳に十分な血液が届きにくくなっている可能性があるとのこと。

 

血管を広げる手術という選択肢もあるらしい。

 

ただ、検査をした病院の脳外科の先生は、あまり積極的には勧めたくない様子だった。

 

「高齢の方は、入院をきっかけに寝たきりになってしまうこともありますからね」

 

その言葉を聞いて、

「そうなんだよなぁ……」

と思わずうなずいた。

 

私は介護の仕事を10年ほどしていたので

入院をきっかけに体力が落ちたり

今までできていたことができなくなったりする高齢者を何人も見てきた。

 

もちろん、治療が必要なときはある。

 

でも、治療すれば必ず元気になる、というわけでもないんだよね。

 

特に高齢になると

病気そのものだけじゃなく

その後の生活まで考えなくちゃいけない。

 

一方で、かかりつけの内科の先生は手術を勧めたい様子。

 

「大きな病院ならやってくれると思うよ」と。

 

うん、それは知ってる。

 

その病院は新しくなったときに

脳外科の設備を充実させたと聞いたことがある。

 

でも

設備があることと

母にとって手術がいいこととは、また別の話だよね。

 

実は母は

もともと高血圧だったんだけど

2年前に入院してから、以前のように血圧が上がらなくなった。

 

体調も前よりよくなっていたので、ちょっと不思議なくらいだった。

 

でもそれなのに、血圧を下げる薬は今も飲み続けている。

 

「もしかして、薬が効きすぎているんじゃない?」

 

そう思って、内科の先生や訪問看護師さんにも相談してみた。

 

でも、血圧の数字は正常だから問題ないとのこと。

 

 

なるほどね。

 

でもなぁ……。

 

 

数字が正常だからといって

母の体まで全部正常とは限らないんじゃないかな。

 

これは、介護の仕事をしてきた私の経験からくる感覚でもある。

 

もちろん、先生の話を聞くことは大事。

 

私は、専門家じゃないんだから

わからないこともたくさんある。

 

でも、全部先生任せにするのもちょっと違う気がしている。

 

だって、毎日の母の様子を見ているのは家族だもの。

 

それに母は、何より入院が嫌い。

 

2年前に入院したときも

早く家に帰りたくて仕方がなかった。

 

リハビリ病院への転院を勧められたけれど

それも嫌だと言って退院してきたという経緯がある。

 

まあ、母らしいといえば母らしいんだけどね。

 

 

というわけで

今は先生の話を聞きながら

母の気持ちも聞きながら

父や妹とも相談しながら考えていこうと思っている。

 

もちろん、自分の経験からくる感覚も大事にしながら。

 

 

正解なんて、すぐにはわからない。

 

でも、ひとつ思うことがある。

84歳の母にとって大事なのは

ただ長生きすることだけじゃないんじゃないかな。

 

自分の家で過ごせること。
好きなように暮らせること。
 

家族と普通に話をして

ごはんを食べて

日々を過ごせること。

 

 

そういう何でもない毎日も

母にとっては大切なんだと思う。

 

もちろん、元気で長生きしてほしい。

これは娘として、当たり前の願い。

 

でも

長生きすることと

母らしく暮らせること。

 

その両方を大切にしながら

これからのことを考えていきたい。

 

さてさて、どうしたもんかな。

娘としても、元介護職としても、まだまだ考えることはいっぱいです。

 

 

毎年、この時期になるとぶどう園へぶどうを買いに行く。

 

今年も息子が「行こう」と誘ってくれたので

近くに住む80代の両親も声をかけて一緒に出かけた。

 

 

こうして家族みんなで出かけられるのは

あと何回あるんだろう。

 

そんなことを、ふと思うようになった。

 

若い頃は、家族で出かけるなんて当たり前だったのにね。

 

さて、楽しみにしていたシャインマスカットはというと

まだちょっと早かったのよね。

 

 

最近はどこへ行ってもシャインマスカット、シャインマスカット。

 

もちろん美味しいんだけど

みんなちょっと持ち上げすぎじゃない?(笑)

 

ぶどうには、まだまだ美味しいものがあるんですよ。

 

 

今年見つけたのは「藤稔」という品種。

 

巨峰よりも大粒で、甘みが濃くて

これがなかなか美味しい!!

 

ひと口食べて、思わず「これ、美味しいねぇ」となった。

 

 

埼玉のこのあたりは、意外とぶどう園が多い。

 

子どもたちが小さかった頃には、ぶどう狩りにも何度か連れて行った。

 

「あの時、ぶどう狩り行ったよね」

 

「楽しかったよね」

 

そんな昔話が、今では家族の会話に出てくる。

 

ところが、私はというと、細かいことはほとんど覚えていない。

 

あれ?そんなことあったっけ?なんてこともある(笑)。

 

でも、みんなの中には楽しかった思い出として残っているらしい。

 

まあそれなら、それでいいじゃない。

 

母も父も、昔のことを話しながら楽しそうにしている。

 

こういう時間が、なんだかいいなぁと思う。

 

 

帰り際、両親が「また来年も楽しみにしてるよ」と言った。

 

その言葉を聞いて、来年もまた一緒に来られたらいいなと思った。

 

シャインマスカットが食べられるかどうかなんて、もうどうでもいい(笑)。

いや、食べたいけどね。

 

 

それよりも、来年も父と母と一緒にぶどう園を歩いて、あれこれ言いながらぶどうを選べたらいい。

 

そんな何でもない一日が、実はとてもありがたいことなんだろうな。

 

 

来年もまた、みんなで行こうね。

 

最近、ホーリーバジルのお茶が美味しくて仕方がない。

 

なんだろう、この香り。

 

ちょっとスパイシーで、草っぽくて、それでいてどこか甘い。

一口飲むと、ふわっと香りが広がって

「ああ、おいしい」と思う。

 

以前からハーブティーは嫌いじゃなかったけれど
こんなに「飲みたい」と思うことはなかった。

 

昨日も、そして今日も。

 

自分でも、なんでこんなに好きなんだろうと思う。

 

もしかしたら
今の私がホーリーバジルを「美味しい」と感じるのには
何か理由があるのかもしれない。

 

 

アーユルヴェーダでは
ホーリーバジルは
日々のストレスや疲労を感じているときや
心身を整えたいときに取り入れられてきたハーブなんだそう。

 

そう聞くと、

 

「もしかして、今の私、そんなに疲れてるの?」

 

なんて思ってしまう。

 

この時期
暑さだけでも
ストレスだからねぇ

 

日々のちょっとしたストレスも積み重なって
知らないうちに心も体もお疲れ気味…

 

🌿🌿🌿

 

若い頃にはさほど感じなかった味や香りが
今は妙に美味しく感じる。

 

派手なものより、素朴なものに惹かれるようになったり。

 

「今の私には、これが美味しい」

 

そんな自分の感覚を、ちゃんと大切にしてあげる。
 

体にいいと言われているから、ではなく、

ただ、「美味しい」と感じるから飲む。

 

それだけでも、なんだか自分を大事にしているような気がする。

 

自分を大事に…
それって大事。

 

さて、今日も裏庭からひと枝摘んできて
マグカップに入れて
ゆっくりお湯を注ぐ。

 

……ああ、やっぱり美味しい。

 

来月、2歳になる孫がいる。

 

この孫、じぃじが大好き。

 

じぃじがちょっとでも視界からいなくなると、
 

「じぃじ、じぃじ」と探し始める。

 

 

ところが、ばぁばの私が両手を広げて
 

「おいで〜!」と言っても、そう簡単には来てくれない。

 

じぃじに抱っこされているところへ手を伸ばそうものなら、
 

私の手を「いや!」とばかりに払いのけ、ぷいっと向こうを向く。

 

そして、私の見えないところでニヤッ。

 

……おいおい、楽しんでるでしょ(笑)。

 

 

まあ、これもイヤイヤ期のひとつなんでしょうね。

 

「ばぁばになら、これくらいやっても大丈夫」

 

と思ってくれているのかもしれない。

 

 

 

そう思うことにして、私もこの小さなイヤイヤを楽しんでいる。

 

 

子育ても経験してきたし、こういう時期があることもわかっている。
 

昔だったらちょっとムッとしていたかもしれないけど、今は笑っていられる。

 

 

さて、そんな孫が生後6ヶ月で離乳食を始めた頃、私は木のスプーンをプレゼントした。

 

ママが食べさせやすいように持ち手は少し長め。
 

口に入れる部分は小さくして、なめらかに仕上げた。

 

そのスプーンで、当時はよく食べてくれていたらしい。

そして現在。

 

好き嫌いも少なく、よく食べる。
 

走り回るし、元気いっぱい。

 

 

そんな姿を見ていると、ばぁばとしては思ってしまう。

 

「あのスプーンで食べていたから、こんなに元気に育ったのかしら?」

 

……いやいや、そんなわけないでしょ。

 

 

でも、ちょっとくらい自分の作ったスプーンのおかげにしたっていいじゃない(笑)。

 

あの小さなスプーンで、初めてごはんを食べていた時間。

 

そんな思い出の片隅に、私の作ったスプーンも残っていたら嬉しいな。

 

これからも、ばぁばにはイヤイヤしてもいいからね。

 

いっぱい食べて、いっぱい遊んで、元気に大きくなっておくれ。

 

 

……でもさ、たまには「ばぁば〜!」って来てくれてもいいんだよ。

 

じぃじばっかり、ずるいじゃないの(笑)。

 

 

室賀あい子の
魔法の木彫りスプーンセラピー
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