販売記事は画像を効果的に使うと真剣さが伝わります。
●販売記事は画像を効果的に使うと真剣さが伝わります。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
ブログにおいて、販売記事をあまりゴリ押しに書いてしまうのはよくないです。
とくにアメブロにおいてはそうです。
アメブロガーさんの場合で説明すると、アメブロガーさんはネット初心者さんの割合が高いといわれているので、あまり過激な押し方をしてしまっては、かえって不信感ばかりを募らせてしまいます。
かといって、あたりさわりの無い、言葉づかいや表現方法ばかり(記事を書く際の太い文字程度)では、インパクトもありませんし、心にも残りませんよね。
普通の文字よりかは、太い文字にしたり、文字の大きさを変えたりしたほうが、確かに目立ちやすくはなります。
ちょっと比較してみましょうか。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
まぁ、おおむねこの程度になります。
また、これくらいは、記事を書いておられる方であれば、誰でもやっていることですから、大してインパクトもありませんし、目立ちもしませんよね。^^;
ここらで、ちょっと“画像”を使うことを考えてみてもいいんじゃないかな?
“画像”といっても写真ではないです。
写真は写真で使うと効果的ですが、今、問題にしているのは、
文字を画像にする。
ということなんです。
試しに、こちら↓を見て下さい。
いかがですか?
かな~り、インパクトありますよね。
あまり、デカ文字にするのもどうかと思いますが、今回は説明のために、少々大きめにしてみました。
ちなみに、文字を画像にするときは、ファイル形式を写真のようにJPGにする必要はありません。容量がムダに大きくなっちゃうからね。
GIF画像で充分です。
こうすれば、フォントも自由に変えられます。
しかも、上のように明朝体にすれば、かっちりと真剣さもアピールできますね。
反対に、楽しくにぎやかな感じのブログならポップ体などもいいですよね。
ポップ体とは、こんな↓文字体です。
いかがですか?
これだと、同じ文章でも、印象がずいぶん違うでしょ?^^
これ、まだやっている人が少ないので、ぜひ取り入れてみてください。
画像文字を効果的に使うことで、あなたの真剣さがこんなにアピールできるのですから、使わない手は無いです。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
ブログにおいて、販売記事をあまりゴリ押しに書いてしまうのはよくないです。
とくにアメブロにおいてはそうです。
アメブロガーさんの場合で説明すると、アメブロガーさんはネット初心者さんの割合が高いといわれているので、あまり過激な押し方をしてしまっては、かえって不信感ばかりを募らせてしまいます。
かといって、あたりさわりの無い、言葉づかいや表現方法ばかり(記事を書く際の太い文字程度)では、インパクトもありませんし、心にも残りませんよね。
普通の文字よりかは、太い文字にしたり、文字の大きさを変えたりしたほうが、確かに目立ちやすくはなります。
ちょっと比較してみましょうか。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
私は、あなたからの
熱いメッセージを
いつも待っています。
まぁ、おおむねこの程度になります。
また、これくらいは、記事を書いておられる方であれば、誰でもやっていることですから、大してインパクトもありませんし、目立ちもしませんよね。^^;
ここらで、ちょっと“画像”を使うことを考えてみてもいいんじゃないかな?
“画像”といっても写真ではないです。
写真は写真で使うと効果的ですが、今、問題にしているのは、
文字を画像にする。
ということなんです。
試しに、こちら↓を見て下さい。
いかがですか?
かな~り、インパクトありますよね。
あまり、デカ文字にするのもどうかと思いますが、今回は説明のために、少々大きめにしてみました。
ちなみに、文字を画像にするときは、ファイル形式を写真のようにJPGにする必要はありません。容量がムダに大きくなっちゃうからね。
GIF画像で充分です。
こうすれば、フォントも自由に変えられます。
しかも、上のように明朝体にすれば、かっちりと真剣さもアピールできますね。
反対に、楽しくにぎやかな感じのブログならポップ体などもいいですよね。
ポップ体とは、こんな↓文字体です。
いかがですか?
これだと、同じ文章でも、印象がずいぶん違うでしょ?^^
これ、まだやっている人が少ないので、ぜひ取り入れてみてください。
画像文字を効果的に使うことで、あなたの真剣さがこんなにアピールできるのですから、使わない手は無いです。
販売記事を読んでもらうだけで商品を信頼してもらうには?
●販売記事を読んでもらうだけで商品を信頼してもらうには?
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
あなたは、あなたのブログで、あなたの商品を販売していますよね。
販売記事なども書いていることでしょう。
販売記事の効果的な書き方については、色々な方法がありますが、今回は、
販売記事を読んでもらうだけで、あなたの商品を信頼してもらう。
このポイントをお話しますね。
つかぬことを聞きますが、あなたの商品は完璧ですか?
おそらく・・・そんなことは無いですよね。^^;
「ちょっとこの部分が苦手なんだよな・・・」
なんてこと、ありますよね。
いいんです、いいんです。
何だって「完璧!」なんてことは、そうそうあるはずがありません。
だからといって、あなたの商品の苦手部分というか弱点を販売記事で触れないのは、はっきりいってマズイです。
お客さんともめる元になってしまいます。
「でも、それを言ってしまうと売り上げが下がりそうな気がして・・・」
ハイ、分かります。ジレンマですね~。
しかし、隠しておくのは絶対にいけません。
では、あなたの商品の弱点を信頼感に変えてしまう方法があるとしたら・・・
あなたは聞きたくないですか?
聞きたいですよね?^^
では、お教えしましょう。
何も難しくも特別なこともありません。
答えは、
正直に書く。
そのままです。
ただし、やってほしいことがあります。
まずは、あなたの目で見てみてください。
論より証拠はこのリンク。
パソコン用のチェアの販売サイトなんですが、結構長いし、デカ文字多いし、何だか楽天チックですが・・・(笑)
中ほどより、ちょっと下に以下の文字が、
実は一つだけ弱点がありました。
それは・・・
と、書いてあるんですね。
こんなこと書いて大丈夫なのかな?と思われるかもしれませんが、そのままもう少し下を読み進めていくと・・・
いかがですか?分かりましたか?
そうなんです。
『私たちは努力で、この弱点を克服したのです!』という方向に持っていっているわけです。
この方法は、特別な方法でもなんでもなくて、色々な企業が色々な場面で使っている、ある意味オーソドックスな方法とも言えるんですね。
こういう、オーソドックスな方法を学んで応用してみる。
応用する心、これが大切なんです。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
あなたは、あなたのブログで、あなたの商品を販売していますよね。
販売記事なども書いていることでしょう。
販売記事の効果的な書き方については、色々な方法がありますが、今回は、
販売記事を読んでもらうだけで、あなたの商品を信頼してもらう。
このポイントをお話しますね。
つかぬことを聞きますが、あなたの商品は完璧ですか?
おそらく・・・そんなことは無いですよね。^^;
「ちょっとこの部分が苦手なんだよな・・・」
なんてこと、ありますよね。
いいんです、いいんです。
何だって「完璧!」なんてことは、そうそうあるはずがありません。
だからといって、あなたの商品の苦手部分というか弱点を販売記事で触れないのは、はっきりいってマズイです。
お客さんともめる元になってしまいます。
「でも、それを言ってしまうと売り上げが下がりそうな気がして・・・」
ハイ、分かります。ジレンマですね~。
しかし、隠しておくのは絶対にいけません。
では、あなたの商品の弱点を信頼感に変えてしまう方法があるとしたら・・・
あなたは聞きたくないですか?
聞きたいですよね?^^
では、お教えしましょう。
何も難しくも特別なこともありません。
答えは、
正直に書く。
そのままです。
ただし、やってほしいことがあります。
まずは、あなたの目で見てみてください。
論より証拠はこのリンク。
パソコン用のチェアの販売サイトなんですが、結構長いし、デカ文字多いし、何だか楽天チックですが・・・(笑)
中ほどより、ちょっと下に以下の文字が、
実は一つだけ弱点がありました。
それは・・・
と、書いてあるんですね。
こんなこと書いて大丈夫なのかな?と思われるかもしれませんが、そのままもう少し下を読み進めていくと・・・
いかがですか?分かりましたか?
そうなんです。
『私たちは努力で、この弱点を克服したのです!』という方向に持っていっているわけです。
この方法は、特別な方法でもなんでもなくて、色々な企業が色々な場面で使っている、ある意味オーソドックスな方法とも言えるんですね。
こういう、オーソドックスな方法を学んで応用してみる。
応用する心、これが大切なんです。
売れる販売記事の書き方を知りたいあなたは読んでください。
●売れる販売記事の書き方を知りたいあなたは読んでください。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
先日、例のごとくラジオを聴いていると、角野卓造さんが喋っておられたんですね。
角野卓造さんといえば“渡る世間は鬼ばかり”で幸楽のオヤジさんというイメージが強いですが、味のあるいい演技を見せてくれますよね。
“渡る世間は鬼ばかり”といえば、橋田壽賀子さんの脚本ですが、1つのセリフがとっても長いですよね。
出演者さんも、その長いセリフを覚えるのに四苦八苦しながらも、自分の方法で覚えるよう努力しているらしいです。
先ほどの角野卓造さんも、長いセリフを覚えるのに苦労しているそう。
(そりゃそうだよね。ハンパじゃなく長いもんね。観たことないあなたも一度観てみるといいですよ。^^;)
しかし、角野さんの暗記法というか、覚えるための方法が、とても効果的なんですね。
角野さんは、長いセリフを覚えるためにしていることは、
「シーンごとにブロック分けしているんですよ」
ということだそうです。
ブロック分け。
これは、販売記事を書く際に、ものすごく重要なキーワードなんですね。
そんなに重要なの?って?
はい、おもいっっっきり重要です。
なぜ重要かは、室賀のこの過去記事を何度も読んでみてください。
販売記事を書くのと、セリフを暗記するのじゃ違くない?
と思うかもしれません。
角野さん言うところのセリフ覚えは、おそらくこうだと室賀は思うんです。
「ここは夫婦役の泉ピン子との子供の教育についての言い合いのシーン」
このように、頭の中で“映像として”焼き付けることで「このシーンは、このセリフ」というように関連付けしているはずなんです。
販売記事もブロック分けすることで“あること”が見えてくるんですね。
その“あること”とは?
過去記事を全部読んでおくといいというのは、こういうことなんですね。
まだ過去記事を全部読んでいない「あなた」
読んでおくと、今年は良いことありますよ!^^v
ちなみに、なぜ橋田壽賀子さんのセリフは長いのか?
こんな理由があるそうです。
「主婦が家事をしながらでも、テレビ画面を見ることなく台詞のみで話の筋が分かるように配慮している」
※ウィキペディアより。
な~るほど!
そうしたシーンが頭に浮かんできそうですね。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
先日、例のごとくラジオを聴いていると、角野卓造さんが喋っておられたんですね。
角野卓造さんといえば“渡る世間は鬼ばかり”で幸楽のオヤジさんというイメージが強いですが、味のあるいい演技を見せてくれますよね。
“渡る世間は鬼ばかり”といえば、橋田壽賀子さんの脚本ですが、1つのセリフがとっても長いですよね。
出演者さんも、その長いセリフを覚えるのに四苦八苦しながらも、自分の方法で覚えるよう努力しているらしいです。
先ほどの角野卓造さんも、長いセリフを覚えるのに苦労しているそう。
(そりゃそうだよね。ハンパじゃなく長いもんね。観たことないあなたも一度観てみるといいですよ。^^;)
しかし、角野さんの暗記法というか、覚えるための方法が、とても効果的なんですね。
角野さんは、長いセリフを覚えるためにしていることは、
「シーンごとにブロック分けしているんですよ」
ということだそうです。
ブロック分け。
これは、販売記事を書く際に、ものすごく重要なキーワードなんですね。
そんなに重要なの?って?
はい、おもいっっっきり重要です。
なぜ重要かは、室賀のこの過去記事を何度も読んでみてください。
販売記事を書くのと、セリフを暗記するのじゃ違くない?
と思うかもしれません。
角野さん言うところのセリフ覚えは、おそらくこうだと室賀は思うんです。
「ここは夫婦役の泉ピン子との子供の教育についての言い合いのシーン」
このように、頭の中で“映像として”焼き付けることで「このシーンは、このセリフ」というように関連付けしているはずなんです。
販売記事もブロック分けすることで“あること”が見えてくるんですね。
その“あること”とは?
過去記事を全部読んでおくといいというのは、こういうことなんですね。
まだ過去記事を全部読んでいない「あなた」
読んでおくと、今年は良いことありますよ!^^v
ちなみに、なぜ橋田壽賀子さんのセリフは長いのか?
こんな理由があるそうです。
「主婦が家事をしながらでも、テレビ画面を見ることなく台詞のみで話の筋が分かるように配慮している」
※ウィキペディアより。
な~るほど!
そうしたシーンが頭に浮かんできそうですね。
あけまして、おめでとうございます。m(_ _)m
●あけまして、おめでとうございます。m(_ _)m
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
いよいよ2011年。
たっぷり休養させていただいたので(笑)、今年は、いや、今年も言葉のチカラ養成講座はガンガン飛ばしてまいりたいと思います。
元旦から本日まで読者登録いただいた“あなた”
本当にありがとうございます!
本年も、読んで楽しく、タメになる記事を書いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!
新しく読者になっていただいた“あなた”
まずは、言葉のチカラ養成講座ブログの全記事をお読みになることをおススメいたします。
わたし室賀が、「文章力は必要ない!」と言う理由はなんなのか?
まずは、これが理解できることと思います。
そして、ビジネスブログでも、「ノウハウを書き続けなければいけないんだ・・・」という脅迫観念におちいることなく、あなたのファンを増やし、仲間を増やし、楽しみながら利益を得ていく方法を随所にちりばめてありますし、これからもドンドン追加してまいります。
時には「なんでこの記事なの?」というビジネスブログにあるまじき記事もあります。
しかし、なぜこれを書いているのか?なぜこのタイミングなのか?ということを考えつつ読むと、理解が深まります。
目的を達したいのならば、「急がば回れ」ともいいます。
「まずはあなたのファンを増やすこと」
これに尽きます。
そのためには?
ここからはじまります。
お正月気分を抜き、さっぱりと、普段のあなたに戻るためにも、まずは全記事を読んでみてくださいね。
以前から読者さんのあなたも、復習に読んでみると、新たな気づきやノウハウが見つかると思います。
それでは、本年もよろしくお願いいたしますね!^^
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
いよいよ2011年。
たっぷり休養させていただいたので(笑)、今年は、いや、今年も言葉のチカラ養成講座はガンガン飛ばしてまいりたいと思います。
元旦から本日まで読者登録いただいた“あなた”
本当にありがとうございます!
本年も、読んで楽しく、タメになる記事を書いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!
新しく読者になっていただいた“あなた”
まずは、言葉のチカラ養成講座ブログの全記事をお読みになることをおススメいたします。
わたし室賀が、「文章力は必要ない!」と言う理由はなんなのか?
まずは、これが理解できることと思います。
そして、ビジネスブログでも、「ノウハウを書き続けなければいけないんだ・・・」という脅迫観念におちいることなく、あなたのファンを増やし、仲間を増やし、楽しみながら利益を得ていく方法を随所にちりばめてありますし、これからもドンドン追加してまいります。
時には「なんでこの記事なの?」というビジネスブログにあるまじき記事もあります。
しかし、なぜこれを書いているのか?なぜこのタイミングなのか?ということを考えつつ読むと、理解が深まります。
目的を達したいのならば、「急がば回れ」ともいいます。
「まずはあなたのファンを増やすこと」
これに尽きます。
そのためには?
ここからはじまります。
お正月気分を抜き、さっぱりと、普段のあなたに戻るためにも、まずは全記事を読んでみてくださいね。
以前から読者さんのあなたも、復習に読んでみると、新たな気づきやノウハウが見つかると思います。
それでは、本年もよろしくお願いいたしますね!^^

