アレルギー | 人間なんて ラララ~ラララ

アレルギー

「アレルギーと人」

人はなんだかんだ言ってアレルギーというものを持っているもんやろうと僕は思う。

ある人は動物アレルギー、ある人は野菜アレルギー、中には甘いものアレルギーの人だっているだろう。

世の中いろいろなアレルギーがあって面白いもんである。

そんな僕はミルクアレルギー。

今回の僕の主張としては、人様はアレルギー、アレルギーばっかりいっとったら進歩はない、つぶれてしまうということである。

ということで今日はそんなミルクアレルギーを克服してみることに、、、

、、、、、かなりの暇人である、、、、。

とりあえず牛乳を購入。そんで持って飲んでみることに。

ま、まずい、、、やっぱり無理だ

ということで2,3口でギブ。

やっぱり駄目なものは駄目なのである。
だからアレルギーなのである。
と主張を覆させていただくことに、、。

人ってどんなときでも自分を正当化する悪い生き物である。



今日は時間的に暇だったんで新たなるアレルギーを開拓することに

自分は他に何アレルギーなんだと自問自答。

自分の中にある新たなる自分を発見するような感覚。

けっこう面白いもんである。

結果、自分は以下のようなアレルギーであることがわかりました。

◆人込みアレルギー◆
人がいるときょろきょろと人見知りと現在位置チェックを始めてしまう。

◆シルバー系トーンアレルギー◆
シルバー系のものをみると目の眉間がちかっちかっとして集中できなくなる。これも一種の自分のアレルギーだろう。

◆キャラクターTシャツアレルギー◆
キャラクターが乗っているTシャツを見るとなぜかひいてしまう。最近は文字系も駄目である。この手のキャラクター系を武器にして売っている商品はなぜか昔から気がひいてしまうのである。なぜだろう、、、。

いろいろ感じたけれどこの時点でアレルギーという言葉を履き違えて使っているという反論があるかもしれないが。

はきちがいまくりである。

今回は自分をアレルギーという形で見つめたのだけれど

あぁ自分って駄目ジャンって感じです。

皆さんも自分のアレルギーを発見してみては?

結構面白いものです。