人間なんて ラララ~ラララ
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今日は『を』について一日中考えていた。
ひとつだけなんか違う50音、、、。
なんて横文字チックなそれでもって日本人離れした発音、、。。
二文字を一文字に集約したようなぁ、、、

あぁ~なんか深いなぁ~、、。

そんな感じで今日は『を』を意識して新聞紙を読みながらモーニングコーヒー。
をを意識した瞬間、カリフォルニアで日光浴をしているようなそんな気持ちになる
グラサンから入ってくるカリフォルニアの日差しがきつい、、、。

よく考えればをから始まる言葉がない、、なぜだろう、、、、。

おはようを をはようとすればなんかワールドワイドな感じに
ウォーキングををーきんぐにすれば純和風に
ウォーリーがをーりーになったらさらに胡散臭く、探しにくく、
それでもって書きづらく覚えにくい

ウォの方が書きやすいのになぜにをーリーなんだろう、、。?

今日も悪夢にうなされそうだ、、、、、。

自転車

今日は3年半ぶりくらいに自転車に乗った。

久々なので

おおっ

とバランスを崩しそうになったが発進!!

がなんかぎこちない、、、。

発進して40メートルくらい進んだだろうか、、、。

砂利道に差し掛かる。。。

ハンドルを奪われ方向性がめちゃくちゃ狂ってしまう。

ああ~これは転ぶんだろうなぁ~

転ぶんだろうなぁ~

と思っていたら

見事に転んだ。

車輪がちりちりちりーって回っている。

あぁーノンセンスやぁー

アレルギー

「アレルギーと人」

人はなんだかんだ言ってアレルギーというものを持っているもんやろうと僕は思う。

ある人は動物アレルギー、ある人は野菜アレルギー、中には甘いものアレルギーの人だっているだろう。

世の中いろいろなアレルギーがあって面白いもんである。

そんな僕はミルクアレルギー。

今回の僕の主張としては、人様はアレルギー、アレルギーばっかりいっとったら進歩はない、つぶれてしまうということである。

ということで今日はそんなミルクアレルギーを克服してみることに、、、

、、、、、かなりの暇人である、、、、。

とりあえず牛乳を購入。そんで持って飲んでみることに。

ま、まずい、、、やっぱり無理だ

ということで2,3口でギブ。

やっぱり駄目なものは駄目なのである。
だからアレルギーなのである。
と主張を覆させていただくことに、、。

人ってどんなときでも自分を正当化する悪い生き物である。



今日は時間的に暇だったんで新たなるアレルギーを開拓することに

自分は他に何アレルギーなんだと自問自答。

自分の中にある新たなる自分を発見するような感覚。

けっこう面白いもんである。

結果、自分は以下のようなアレルギーであることがわかりました。

◆人込みアレルギー◆
人がいるときょろきょろと人見知りと現在位置チェックを始めてしまう。

◆シルバー系トーンアレルギー◆
シルバー系のものをみると目の眉間がちかっちかっとして集中できなくなる。これも一種の自分のアレルギーだろう。

◆キャラクターTシャツアレルギー◆
キャラクターが乗っているTシャツを見るとなぜかひいてしまう。最近は文字系も駄目である。この手のキャラクター系を武器にして売っている商品はなぜか昔から気がひいてしまうのである。なぜだろう、、、。

いろいろ感じたけれどこの時点でアレルギーという言葉を履き違えて使っているという反論があるかもしれないが。

はきちがいまくりである。

今回は自分をアレルギーという形で見つめたのだけれど

あぁ自分って駄目ジャンって感じです。

皆さんも自分のアレルギーを発見してみては?

結構面白いものです。

抹茶

今日は抹茶アイスを食べる。

抹茶

この子の良さは最近わかってきたのだけれど子供のときはどうしてもこれ系のチョコレートとかは避ける傾向にあった。

子供の自分にとってそんな抹茶なんて大人の味だったわけで普通のチョコレートとかの方が何倍もおいしく感じるものだったのですが、、、、、、。

と今はばりばりの抹茶派ですがそのころはけがれなき純粋なチョコレートが一番硬派でかっこいいわけで、ましてホワイトチョコまではゆるせても抹茶は?みたいな風潮はありました。中にはませウイスキーボンボン系もいましたがとりあえずチョコレート、クランキー系が僕らの地区では人気NO1でありました。


今日はそんな感じで抹茶アイスを食べながらテレビを見ていたのですがしばらく見ていると

あれっ子供たちが抹茶ロールケーキを作っているではありませんか!?

What's Amazing!!

なんか驚きのあまり外国人になってしまったのですけれど この子達はこの年で抹茶の極みに達しているとはと管理人はびっくりしました。

この二人の兄弟はのりのいいおじさんと一緒に抹茶ロールケーキをつくってお母さんにプレゼントしていたのだけれど、

あぁなんてラドセルが似合わない味覚をするお子さんなんやろう、、、。と感じざるをえなくなりました。


小学校のころに”すきなチョコレートは?”

といわれて抹茶といえばかなり深みを感じる発言であります。なんかその言葉から哲学を感じざるをえないような発言。

なんで"抹茶"なんやと深く考えさせられる。ほかにもいろんないい仲間達がいるのになぜ抹茶をその年で選択するんや!?

でも今もわかるのですけれど好きに理由はないのです。ただ好きなのです。

抹茶が好きだといっていたその子供の目もきらきらしていて、
あぁ~この子本当に抹茶すきなんや~と考えさせられたのですが、

そう考えるとなんか抹茶にものすごい罪悪感ていうか自分悪いなーって言う感情が今の自分からわいてくるもんでもあり

「ごめんな、あんな年頃でお前の良さを気づいてる子もおるのに俺はつい最近や。」 と抹茶に謝ることに、、、。

今度抹茶ロールケーキ作るから

そうして抹茶アイスを後にしました。

今日は魚を買いに行く
魚を見るとあぁとなんかやるせない気持ちになる。
魚さんからいろいろなメッセージを受け取ることができるが
いざ魚さんたちが言うとしたらこんな感じだろう
俺たちはもっと戦いたかったんだって!!
しらぬしらぬ間に網にすくわれ損で持って気づいたら冷凍されて気づいたら調理されていた。しらぬしらぬあいだにそんな状況に犯されているなんてあまりにも悲劇的過ぎるやん!!俺を海に返してくれ、損で持って戦わせて!!ってそんな感じだろう。
魚さんの意思は今ここにあらず。でもなんかそんなことをいってそうなそんな目をしていらっしゃいました。

ペットボトル

この前の雨の日、学校の近くを通っていたら小学生の高学年らしき5人組みがいた。よく見ると右手に皆1.5リットルの水の入ったペットボトルを持っている。

 な、なんでっlll。

と最近の小学生はよくわからんなぁーと思っていると小学生の一人がいきなり水を道路に巻きだした。

 そうするんか、、、。
 
と思いしばらく見ていると近くを車が通り過ぎた。


水しぶきが、、、、


少しの水だから、、、、



立たない、、、。


でも小学生はきゃっきゃっと笑い出す。

一瞬よくわからなかったけれど、感覚的に楽しんでいる小学生を見て、あぁーあの面白い感覚いいなぁーと少し小学生をうらやましく思う。


意味ないけどなんか面白い。きっと小学生はそんな感覚なんやろう。そう思った。


そしてそこから500メートルすると図書委員っぽい小学生が一人で1.5リットルの水の入ったペットボトルを2,3個少し重そうに持って5人組のところに向かおうとしているのを発見。


最近はやってるのかなぁー。ペットボトル。。。