命燃やしして 今日の日生きる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 時代は波乱万丈 これでは いけない

額に汗し 必死に

「愛」と「奉仕」に生きる「聖職者」もいる

 私の「命」を 「神」に 「あなた達」に捧げる

言葉だけじゃない

この世で そう生きられるのは

「心」に「熱き信仰の炎」を据えた「聖職者」

「神に仕える人」

そして 我が子を 母の愛で包んで 「盾」となり

生きる 貴女・・・その後に 我も従う