言葉は 時には 人を幸せ気分にするが
批判・中傷・誹謗は 言う人自身の人格も問われる
長き友情 見知らぬ人の言葉を真に受けて 絆を断ち切る人もいる
それは 単なる愚痴こぼしで 友と呼べない 友情と呼べない
友情は 苦悩の時こそ 真価を発揮する
苦悩するときこそ 人の姿が鮮明に見える
人間 そこから人生再出発
耐えて・学んで・時をかけ・・・
励まし 労わり 心に染みる言葉だけが お口から自然に出るの
そんな 人になれたなら・・・人生 生きた甲斐があると 思うんだ