人生 生きた甲斐が あるというもの・・・ブログ家族(1777) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 言葉は 時には 人を幸せ気分にするが


批判・中傷・誹謗は 言う人自身の人格も問われる


 長き友情 見知らぬ人の言葉を真に受けて 絆を断ち切る人もいる


それは 単なる愚痴こぼしで 友と呼べない 友情と呼べない


友情は 苦悩の時こそ 真価を発揮する


 苦悩するときこそ 人の姿が鮮明に見える


人間 そこから人生再出発 


耐えて・学んで・時をかけ・・・


励まし 労わり 心に染みる言葉だけが お口から自然に出るの


そんな 人になれたなら・・・人生 生きた甲斐があると 思うんだ