君のことを思えば 僕しかいない | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

              貴女のことを思えば 僕しかいない


                   うぬぼれじゃない


              病のとき 君の思いを背負えるのは 


                 僕しかいないからです


             どんな 我がままだって聞いてあげる


             全部 有給使い切る 退職してもいい


               朝から 晩まで 君の側にいる


                毎日 愛してるを言おう


                  これで どうだろう