愛の奥底を覗いて見れば、
愛する人を支えたい。
そのような感情が体全体を支配しています。
愛は求めるものでなく、与えるものです。
求める、それは欲です。
愛は互いに与えあうもの。
それを言葉に置き変えると ありがとう です。
いつのまにか感謝の気持ちを忘れ、
互いに相手の責任を問う。
愛は死んでしまいます。
よくすれ違いを理由にして別れる夫婦、恋人がいますが、
それは愛の真実を知らない、
また結婚は尊敬し合える関係となって成立することを知らないから破綻するのです。
互いに尊敬し合っていれば、
思いが募り、いつも会いたいと思うでしょう。
恋愛が進行中のときは、どんなに忙しくても
会う時間をつくったという体験をお持ちの方は多いと思います。
イケメンや、お金を基準に恋人や夫を選択すれば、
イケメンは老いてオジサンとなり、
日本のお金持ちは、蓄えるだけで、貴女のために使うことなどしません。
私は社会のためにお金を有効に使うリーダーを見てきました。
そのような人とぜひ結婚して、
愛を育んでください。
どのようにすれば知り合えるか、別の機会にアドバイスします。
またどのような学びをすればよいか、お教えします。
今までの学歴など全く関係ありません。
学歴は時に自惚れを招きます。
貴女の魅力をなくします。
恋は盲目、貴女の立ち振る舞い、言葉使いが決めてです。
でもそこには愛の深い意味が貫かれていることを忘れないで下さい。