fukuです。

 

 4月から新しい仕事に手を付けてオロオロしていたところに,先々月,空き家だったkenの実家の借り手が決まり,家や庭の整備清掃でヘロヘロになってました。ゲッソリ

 

 この間,数回実家に行ったのですが,JW姉はますますおかしくなってきました。はてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

 ある日の夕方,隣町に住む年長の義兄Nから託された荷物を届けに行きました。台所の戸をノックして開けると義兄(JW姉の夫)がいて,JW姉は調理中でした。

 私が届け物について説明を始めても,JW姉は振り向きもせず無言でした。

 何か変! と思った時,義兄が「**,fukuちゃんだぞ。」と声をかけてくれました。

 夫に促されて仕方なく振り向いたようにしてJW姉は品物を受け取りました。私と目を合わせようともしませんでした。

 

 別の日,筍の煮物を一皿持っていきました。

 車はあるので家にいるはずですが,階段下から二階の姉の部屋に向かって大声で呼び掛けても返事がありませんでした。ガタっと物音がしたので部屋にいたはずです。

 台所のテーブルの上に書置きを残して煮物を置いてきましたが,その後何の連絡もありませんでした。

 

 また別の日,漬物を持っていきました。

 実家に近づくと,庭に面した和室のカーテンをひく音がして,カーテンが揺れていました。

 台所の戸をノックして戸を開けた時,一瞬人影が見えて消えました。

 和室にも洋間にも洗面所にも姉の姿はありませんでした。トイレのドアが少し開いていました。

 何回となく大声で呼びかけてみたけど返事はありませんでした。

 前回と同じように,書置きを残して漬物を置いてきましたが,その後何の連絡もありませんでした。

 

 見え見えの居留守をつかうJW姉の幼稚さ ショボーン ショボーン

 悲しくて…情けなくて…

 kenに言わせたら,「滑稽だねー。」グラサン

 

 非JWの姉に話したら,「**は頑固だから,最後の一人になってもJWを辞めないんじゃないかな? fukuちゃんは気持ちをかき乱されないように,**とは出来るだけ関わらないようにしたほうがいいよ。」と言われました。

 

 

 そのつもりでしたが,先月あることがきっかけで衝突してしまいました。

 それについては,また後日。