学習塾愛夢舎 入間市教室のブログ -36ページ目

学習塾愛夢舎 入間市教室のブログ

2000年9月。入間市・武蔵藤沢に「学習塾愛夢舎」誕生。
たった8名の生徒数でスタートした小さな塾ですが、地域に愛され成長を続け、
2014年冬、豊岡に「入間市教室」をオープン。
入間市教室の日常を報告いたします。
お問い合わせ:04-2901-8220

もうひとつのブログの方に書きましたが、

オフィシャルブログ
 「入間市の塾 愛夢舎からのメッセージ」


愛夢舎は
数学検定・算数検定
(実用数学技能検定)
外部受検者受け入れ団体
になっております。


カンタンに言うと、
生徒ではない一般の方も
愛夢舎の教室で
数学検定を受検いただくことができる
ということです。

次回検定は7月9日(土)
申込締切は
6月5日(日)
となっております。

受検希望の方、
詳細お問合せは
各教室までご連絡ください。


さて、検定の内容や意義については
オフィシャルブログの方
に書きましたので、
そっちをご覧いただくとして、

こっちでは別のハナシ。


唐突ですが、
先日、
例の小学生クラス
ある生徒がこんなことを言いだした。

「算数とか数学とか、
 オトナになってから使うの?!」



はい、きました。
笑う

よく子どもたちが投げかけてくる質問です。

「今やってる勉強って、使うの?」

特に、数学や理科なんかの授業中に多いですね。

どうやら「英語」は「使う」って
バクゼンと思ってるらしい。


これに対して、オトナはいろいろと考えて答えます。

「英語は使うにきまってる。
 数学も、使うかもしれない。」

って答える人もいるだろし、

「オトナになってからはあんまり使わないけど、
 とりあえず高校に入るために使う」

っていう答えは
けっこう「多数派」なのではないでしょうか。

僕は・・・というと、
これらを使い分けてまして、
それは、その生徒が「どう思ってるか」
によるわけなんだけど、

いちばん丁寧に答える場合には
次のように答えます。


オトナになったとき、
おそらく大半の人は
数学も理科も、
国語の文法も、社会の知識も
英語すらも使わない、
使う必要はない、
だから、
使うか使わないかでいえば、
結論として、「知識は使わない」。

が、数学で必要な
論理的な思考、
筋道を立てて考えるという
アタマの使い方
カレーを作ることにおいても役に立つ、

その意味で、
数学的なアタマの使い方、
論理的な思考ができない人は
どんな仕事についても
力を発揮できない、
役に立たない、


今、キミたちは
知識を身につけているようにみえて、
実は、
「アタマの使い方」のトレーニングを積んでいる、

トレーニングを充分積んで、
筋道をたてて考えることができるようになることで
その思考は、どんな仕事でも使える

同様に、
単語を覚えるとか
国名を覚えるとか、
そういう「暗記」という勉強は
時間制限のある中で
高い完成度をいかにキープするか、
コンディションマネージのトレーニングである、

覚えた知識そのものも役にたつことは多いが、
それ以前に、
「覚える」という勉強そのものが
トレーニングになっている、


と。

勉強がなかなか好きになれない小・中学生たちは
役に立つ、立たないで
いる・いらないを考えたくなりますが、

実際、僕が
「アタマの使い方のトレーニング」
のハナシをすると、
それに対して反論する子は皆無です。


・・・でね、
ずいぶん遠回りしましたが、
数学検定との関係なんだけど、

協会が発行している検定の案内パンフに
こんな表記がありまして ↓


~~~~~~~~~~~
「算数力」が身につきます。

「算数力」とは
問題の本質を見抜く力、
物事を多角的に考える力、
自分の考えを伝える力など、

社会で活躍できる力
のことをいいます。
~~~~~~~~~~~~


少し僕の表現(考え)とは違うんだけど、
まあこれはこれで
我が意をえたり、ってとこです。

僕が、
子どもたちに検定に挑戦してほしいと思う理由は
オフィシャルブログの方に書きましたので、
そっちをご覧ください。


まったく別件ですが、


当ブログで書いておりますとおり、

今、僕が担当する
小学3・4年生対象の
「地域支援コース」では
「百人一首」を取り入れています。

メンバーたちはだいぶ慣れてきて、
4年生あたりは
作者名だけで
下の句のフダを取れるようになってきたりもする。

「百人一首」については、
愛夢舎で「地域支援コース」を始めた4年前から
低学年に導入したいと思ってました。

っていうか、今は知る人もほとんどいなくなった
愛夢舎開校当時の「家校舎」の頃、
現在大学生になった生徒たちが小学生だったころ、
つまり10年くらい前だろか、
試験的に導入したりもしてた。

ようやっと、入間市教室で
本格的に指導の一環でできるようになった、


・・・と思ったら、
昨日、NHKで ↓



「百人一首」、ブームらしいですね。。。

気がつけば、なんでも映画もやってるそうな。。。


ボク、こういう性格なので、
「ブームに乗っかった」って思われると
甚だ心外なのであって、

こっちは10年前からずーっと言い続けてるもん!!

・・・っていう、ね。。。


そういや、小学英語クラスでは
僕は、これまただいぶ前から
「原書講読」を方法論としていて、
たとえばディズニーとかイソップ物語とか
シンデレラとか不思議の国のアリスとか
そういうのを音読したり聴いたりすることを
小学生の英語指導に取り入れている、
これまた、もう10年近くになる。

が、そんなハナシを
先日、小学生の保護者とお話ししてたら

「ちょうど今日、テレビみてたら
 東大生の英語の勉強法を紹介してて
 それが『洋書を読むこと』でした!」

なんて言われた。

そんなんばっかり。

まあ、識者が語ってくれることによって、
ウチが言い続けてきたこと、
やってきたことが間違いでなかった、
とっても大切なことだった、
「本質」であったということが
裏づけられるというか、論拠になるというか、
支えになるというかだから、
もちろん、ダメじゃないし、良いことなんだけど、

なんか、
「愛夢舎」がまだ充分に知られないうちに
テレビとか雑誌とかで
同じことが表現されたとき、

「それ、テレビでやってたじょ。
 愛夢舎はテレビのマネっ子だじょ、
 ブームに乗っかってるだけだじょ」

と思われると、

ぜーんぜーんちがいます、
ウチの方が先です、
ずーっとやってます。


・・・って、アピールしたくなるわけで。。。

まあ、子どもじみてるかもしれませんが。。。


ウチは常に
「本質」を実践しています。

ねこkama

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・・・どーでもいいけど、
数学検定の新しいキャラクターが斬新すぎて、
生徒たちの話題はそっちにしかいかない。。。

愛夢舎、オープンしてます!

。。。ホントは昨日からオープンしてました。

5月6日で休館期間は終わり、
昨日7日より、レギュラー授業が再開しております。

そして、今日から
1学期中間テスト対策が
本格始動します。

中学校によって
テスト日程がだいぶ異なるため、
スタート日も異なるのですが、
(定期テスト対策は、中学校別です)

3つほどの中学校の生徒たちは
今日が「集中学習日」となっています。

もちろん、ほかの中学の生徒たちも
これに乗じて、
積極的に自習室を利用してほしいところですが、

テスト対策に該当しない中学3年生たちは
「入試基礎力養成講座」、
通称「春ゼミ」の初回授業日にあたります。

受験生は、なかなか忙しいね。

僕も今日は、
終日、生徒指導にあたります。

なので、ブログもおしまい!!

ねこkama


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子どもの頃、
誰かがこんなことを言っていた。


「女の子はズルイ。
 3月3日に
 「ひなまつり」でお祝いしてもらえる。

 男の子だって5月5日があるじゃないか
 というけど、
 アレは「こどもの日」だ
 
 「こども」というからには、
 女の子だってお祝い対象になってる。


 男の子は5月の1回かぎりなのに、
 女の子は2回、お祝いしてもらえる。
 だから、ズルイ。」



・・・「ヘリクツかまた」が言いそうなことだけど、
たしか、言ったのは僕ではないと思うよ、うん。。。

まあとにかく、
「こどもの日」、鯉のぼりは
男の子限定とは言っていない(と思う)から、
ムスメを連れて、鯉のぼりを観に行ってみた。
こいのぼり

調べてみて、
実は女の子は対象外とか判明すると困るから、
あえてそこは、裏付け調査をしないで、
知らん顔して、相模川まで出かけた。

昨日までは行くつもりもなかったんだけど、
夜中じゅう暴風が吹き荒れ、
雨が窓ガラスをたたきつけ、
でも、朝になって風もやんできたら、
今度は見事な晴天、

で、うとうと寝てた僕を
ムスメが
「わんわんくじ~~~っ!!!!」と大絶叫で
たたき起こしてくれる

せっかく晴れたのだから、
もし早めに出発できるのであれば
地元ではなくて、
相模原の方の鯉のぼりを観に行くのはどうか、と。
(↑これは相方の提案。
 さすがに1歳児にこんな提案はできない)


相模原といっても、
正確には相模原市田名の相模川河川敷。


ここの鯉のぼりまつりは
「泳げ鯉のぼり相模川」という呼び名で、
1988年以来、30年ちかく続くお祭り。

およそ1200匹の鯉のぼりが
川の上をそよそよと泳ぐという。

1200匹ってのは大したもんだ。


ただし、なかなかの壮観であるが故に
非常に人気もたかく、出店もいっぱい、

当然の結果として、人出も多く、
周囲は大渋滞するらしい。
渋滞渋滞渋滞

だから、早めに出られたら、という条件つきなのである。

そいじゃあ、行ってみるか、
ダメなら引き返そう、と、
家を出たのが9時ちょっとすぎ。

カーナビでみると、
お祭り会場までは、3~40分。
八王子からは近いのだ。

つまり、10時前には現地にたどりつく。
途中の道は非常にスイスイ。
むしろ、いつも以上に車が少なく、
渋滞どころか、ノロノロ混雑すらなく、
非常に快適に現地にたどりつく。
なんなら、ナビ予想より数分早くたどりついた。


広大な河川敷そのものが駐車場になっていて、
なんでも2000台はとめられるとか。
昨日の雨のせいか、
あっちこっちで水が流れをつくっていて、
ばっちり街中走行向きのウチの車にはちょとつらい。

けど、晴天にめぐまれ、
多少の風も残っているおかげで
鯉のぼりは見事でしたよ。







屋台の数も多く、これが地元だったら
ビール片手にあっちこっちのお店に寄って
もう一方の手に
イカ焼きだのたこ焼きだのやきそばだのチキンステーキだのをもち、
のんびり食べ歩きでもしたいところだ。

初めて知ったんだけど、
相模川ってのは鮎で有名なのだろか、
実行委員会でも塩焼きを推していた。

が、ウチには「ちびすけ」がいる。
帰ってお昼寝の時間だ。

そろそろ行くべぇ、、、、


と、会場を後にし、
駐車場に向かうと、

駐車場入り口付近には、
途切れることのない車の行列が。。。
ガーン!!


さらに、帰りの道の対向車線も
お祭り会場までつながる車の行列。
どんどん車が押し寄せ、
どんどん最後尾が会場から遠くなっていく。
渋滞渋滞渋滞
会場から離れる僕らと同じペースで
最後尾が離れていく感じ。

これが10時半くらいの状態。。。
おそらくは、昼ごろになると
進めも戻れもできないくらいの渋滞になるのでは。。。
ガクブル

ウチは巻き込まれなくて済んだけど、
うーむ、重ね重ね、
早起きは三文の徳であるなぁ、、、
(9時出発だから、そんなに早くないけど)

みなさま、残る晴天のゴールデンウィーク、
ゆっくりお楽しみくださいませ。

ねこkama


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昨日、「灯台もと暗し」なんていう記事を書いたけど、
言葉足らずなので、すこし補足。
本意と違うふうに伝わってしまうとよくないので。

とは言っても、ちゃんと書こうとしたら
それこそそれだけで長文になってしまう、
なにせ、お坊さまの心境的なお話なので、
ここでは「ヒント」というか、ほんのすこしだけ。

あのね、多くの人がとらえるように
「幸せは、遠くまでいかなくても足元に」
でもいいんだけどね、

昨日のはさ、
ゴールデンウィークを楽しもうと思ったら
行列つくって遠くまで行かねばならない
って思う人もいるかもだけど、
そんなことはないよ、と。

ひるがえって、
「こうなるためには、こうしなきゃ!」って
みんな思うけど、
えてして「そんなレベルじゃなくても・・・」ってことが多い、
受験に成功するには睡眠時間削らなきゃ、とか。
これは、決して「ラクしてよい」と言いたいわけでなくて
むしろ逆で、
壮大なロマンを夢見て喜んでるヒマがあったら
足下をしっかり、今できること、今じぶんが享受できることを
しっかりと幸せに受け取りなさい、っていうのも。。。ね。

これでも言葉たらずだから、
安易に「かまたの考えはこうだ」と、まだ決めつけなさんな、
あと10回くらいこのテーマで書いたら
そんときゃ、決めつけていいよ。


さてさて、ここで
とつぜん、問題です!!


ナニを作ってるでしょ~~~~かっ?!!


使う道具。


コピー用紙、

ハサミ、

糊(のり)、

黄色の蛍光ペン、






。。。はい、

これでわかったアナタ、

「業界人」確定です。

(特に、黄色蛍光ペンあたりで。。。^^;)



正解は「テキスト」

ここでいう「テキスト」は、
塾の授業で使う「問題集」「参考書」ですね。

昔のお仲間よ、
まーだそんなことやってるのか、
と言いなさんな、
今回は、休みを利用して、久しぶりに
じっくり集中して作っているのだ。

ゴールデンウィーク明けから始まる、
中学3年生対象の
入試基礎力養成講座、
通称春ゼミ、

そこで僕が担当する講座のテキストを
新たに1冊こしらえた。

(中1・中2の総復習ラストチャンス、
 春ゼミについてはこちらの記事から)


10年ほど前は、さんざん作ってた。

近年、あまり新作を作らなかったのは、
「新」を作る必要に駆られることがあんまりなくて、
つまり、一度作ったものに、
それなりに自信があるわけで。

しかし今回は、
僕にとっては少し珍しいレベル設定の講座を担当するので
これは「イチ」から作る必要があった。
だから、来年以降は
今回作ったものをしばらく使うかもしれない。
(実際に使ってみて、問題点が出ない限り。)


なぜ作るのか?


そりゃあ・・・だって・・・



理想的な教材が
売ってないからにきまってる。


ここでいう「理想的」というのは
生徒さんのレベルとか、
授業時間数とか、
「ねらい」そのものとか
(たとえば、年々かわる入試傾向にいかにあわせるか、とか。。。)

そういうのをバッチリ満たすものは
まあ、売ってないわな。

この観点で作ったものとして
僕の中での最高傑作
今回の春ゼミで
数年ぶりに復活する。
(去年まで春ゼミは中断してた)

【日本語へのアプローチ】と題した
このテキスト(&授業)は
国文法の総まとめである。

いったい、中学生向けの
国語の文法の問題集・参考書というのは
市販モノではロクなものがない。

たいてい、総合問題集の「おまけコーナー」だ。
(っていうか、国語の問題集・参考書じたいが
 ロクなものがない。。。)

あるいは、文法に注目すると
今度は、学者向けよろしく、
詳しく細かすぎる「辞典」みたいのが登場する。
どうやって限られた時間で
こんなのを覚えろというのか。。。

とにかく、中学生が使うのにふさわしい、
スッキリとポイントがおさえられたものがない。


だったら、いいや、
自分で作ろう。



ってのがきっかけですね。

パソコンでカタカタ打ち込んで、
・・・どうだろう、数週間でできたのかな、
ほんの40ページ程度のもんだし、
必要に応じて作ったこともあって、
そんなに苦労した覚えはない。

もう12年ほど前に最初のを作って、
ちょっとずつ直したりもして、だいぶ使った。

代々の生徒たちからも好評で、
なんなら、代々の先生たちからも好評でww



よく生徒たちには言われたもんだ、


「先生!これ、
 本屋で売ればいいじゃん!!」



。。。バカモノ、、、そんなカンタンに言うな ><
本屋で売る前に
本屋で売れる状態の本にするような資力も知名度も
ワタシゃあ持っておらんわ。。。

結果的にこうして
愛夢舎の特別授業のときだけ
こっそりと登場するのです。

あ、もしも
ホントに
「本にして、売ってあげよう!!」なんていう
奇特な親切な出版社さんがありましたら
ぜひご連絡くださいね~~~
笑う
(割とマジメww↑)


まあ、「作る」ことには
なかなか葛藤というかもありますわな。

「使う教材はなんでもよい、
 何を使うかではなく、どう使うか、どう伝えるかだ」
というハナシもあるし、
だいいち、プロの教材屋さんがいらっしゃるわけで、
そこにお任せした方がよほど効率もよく、
実際ウチもさんざんお世話になっている。

それでも、ここ一番というときとか、
なにか機会があるときに
自分ならではのものを作りたくなってしまうのは
これはもう職人の性なのかね?^^;

今まで作ってきたものには
こんなのもあります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【ビジュアル社会】

これは間違いなく、
作るのに一番時間がかかったテキストです。

歴史が苦手な生徒にむけて、
とっつきやすさと「イメージ学習」をねらって
すべての問題を、画像ベースにした、
つまり、絵をみて「これはなんでしょう?」と。


ウソだと思ったら書店で探してみるといい、
そんなコンセプトの問題集、ないと思うよ。

自作のいいところは、
部分ぶぶんで「あそび」もできること。

問:1の人物(=織田信長)は、キリスト教に対して寛大であった半面、
 仏教勢力に対しては厳しい態度でのぞみました。
 この人物が攻撃した寺と関係の深い人物を①~④の中から選びなさい。



正解:② (比叡山開祖の最澄)

・・・当時はこのページだけで笑いがとれたww

このテキスト、もう今は使ってません。



【難関関数パワー解法】

数学の中でも関数分野にターゲットをしぼり、
偏差値65以上の私立上位校の問題に
対応するチカラをつける講座。
サンプルの問題なんか、二次関数のグラフが傾いちゃってますね。

中3生対象の「秋ゼミ」で
長く開講している講座ですが、
おそらく、全講座の中でも難易度は相当高め。

でも受講生たちは、
難問にひそんだ、作問者のイタズラ心を見抜いたとき
目をキラキラさせて歓声をあげるわけです。

かつてウチの生徒でもあった児玉先生が
いまだにこの講座の思い出を、楽しそうに語ります。

そんで、そのとき一緒にこの講座を受講してた子が
今は東京大学っていう大学の
理学部に進んでるっていう。。。
まあ、このゼミのおかげ、とは言わないけどね。


【古文いにしへものがたり】


このテキストは、ただの問題集です。
選び集めた古文をもとに、
僕が授業を行うっていう。

ただ、この講座は
古文の「集め方」が神がかり的。。。
(↑自分で言うのもなんだが、、、)

「的中率」がハンパない。

何の的中か?


つまりですね、
このテキストに載ってる古文が
私立高校入試の問題に
非常によく出題されるのです。


その数は、
5年に1度とか
3~4回とか、
そんなレベルではない、

毎年出てた時期もあるし、
平均すると2~3年に一度、
おそらくこれまでに10以上の学校で
出題されてきた。

近年では、
川越にありますY学園高校において
おととしの入試問題でバッチリ的中。

古文において、
もし知ってる内容の文章が出題されたとしたら、
そのときのアドバンテージ、
計り知れないですよね、、、

あんまり書いて
警戒されたらイヤだから、もうおしまい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さて、そんなわけで
新作、できました ↓


今回は、テキストの中身ではなく、
あくまでも授業重視。

授業で使うときの使いやすさだけを考慮して作りました。
(だから、授業を欠席したらオジャン。。。)

どうか3年生たちの
1~2年生時の「忘れ物ひろい」の役にたてますように。。。

ねこkama


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※愛夢舎は5月6日まで休館期間中です。
今日は5月1日。

ぶっちゃけて言うが、
僕は昔っからこの日が
「メーデー」と呼ばれることを知っており、
そして、どうやらデモだのストだのがよく起こる日らしいと知っており、
でも、実際のところ

メーデーに
ま~~~~~ったく興味がない


だから、実体がなんなのかとか
由来とか権利とか労働とか
ま~~~~ったく知らないし、知ろうとも思わない、
ボク、「構造」寄りの実存主義者であって
マルキシストではありませんから。


さて、肝心なご連絡。

公式ブログの方では
一昨日のBBQ大会の記事
の中で
お知らせしておりますが、

愛夢舎は、
4月29日から5月6日までの間
休館期間をいただいております。


この期間中、レギュラー授業が行われないほか
自習室の使用もできませんのでご注意ください。

基本的に、武蔵藤沢・入間市両教室とも
終日不在となりますので、
お電話も通じません。
ご用件は留守番電話に吹き込んでいただければと思いますが、
これとて、チェックするのが5月7日になってしまいますので、

お急ぎのご用事については
Facebookの愛夢舎のページで
メッセージを投げていただけますと、
こちらは随時チェックしておりますので
お返事申し上げます。


(Facebookで愛夢舎と検索いただくと
 すぐにヒットいたします)

また、当ブログのメッセージ機能を
ご利用いただいても大丈夫です。
こちらも頻繁にチェックしております。


さて、要するに
ゴールデンウィーク
なわけなんですが、

僕は今のところ
どこにも出かけず、
家でお掃除とか、家事手伝いとか
デグーの小屋そうじとか
ちびすけの面倒見なんかをしておりますよ。

なにせ、去年の今日、
ふだんなら車で3~40分でたどりつく相模湖に
(八王子・・・っていうか、高尾のふもとに住んでます)
「近場だから大丈夫だろう」と思って出かけたら、
入場制限よろしく、対向車線に10キロ以上の大渋滞。
それを機に、どこもかしこも
じわりとも動かぬ強烈な大渋滞であることに気がつき、
うん、ゴールデンウィークというのは
じっとしているに限る、と思ってしまったので、
今さらジタバタしようとしない。

今日だって、いつものように
近くのスーパーに夕食の買い物に出かけた。

このスーパー、川の近くにあるので、
せっかく晴れてるんだ、
っていうか、少し運動しないと
ちびすけがお昼寝してくれない、と、
川沿いをお散歩してみる。

したら ↓


そっか、鯉のぼりの季節なんですよね。

これは完全に「地元」・・・っていうか

地元の中でも、この地区のホントに小規模な団体(?)が
主催する、端午のおまつりのようだ。
おまつりそのものは5日とかそのあたりっぽくて、
屋台もなにも出てないし、
人出にしても、僕らのように
買い物ついでの人ばかりだ。

でも、こういうのが逆にありがたい。

要するに、何を良しと感じられるかで、
そんなのこっち次第ですわな(・・・ホレ、実存。。。ww)

確かに、苦労せねば経験できない素晴らしさが多いけど、
案外、身近なところにもヒントは転がってる。
我々は、その「身近」というか「足許」を
まだまだよく見ていない。

灯台もと暗し

ということわざは
もっともっともっともっと、
しっかりと認識されてしかるべきものだよ。

ねこkama


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おかげさまで、
ちびすけも
来週2歳になります。

遠くの方からお囃子の音が聞こえてきた。

ああ、どうやらこっちにも山車がやってくるようだ。

ほら、きたきた!



教室の前の通りを、3台の山車が
入間市駅の方へ引かれていく。

引いているのは、ずいぶんちっちゃな子どもたちだ。

「うわぁ、ずいぶんちっちゃい子たちですね!!」

僕がそう驚くと、
一緒に眺めていたお母さんが教えてくれる。

「小学1年生からなんですよ(募集するのは)」

「みんなやりたがるんじゃないですか?
 もしくは、親がやらせたがったり。」


「いや、実は、
 毎年、集めるのが大変なんですよ。
 今年は、ようやくあれだけ(10人ほど)集まったんですね」


「へぇ・・・みんなやりたがるのかと思ったら・・・
 なかなか難しいんですねぇ~~~~」




・・・なんていう会話を
足元の行列を4階の教室から眺めつつ・・・

・・・おっと、いけね!!
もう時間ですね!!!!



・・・って、


中学1年生保護者会を始めましたwww

昨日に引き続き、
入間市は「おとうろうまつり」の真っ最中。
そんな中、お運びいただきました保護者皆様、
ありがとうございました。


保護者会というと、
フツーであれば、普段の授業の様子をご報告したり、
これまでの成績推移や進度などについてご説明したり、

これまでの状況報告が主なんだけど、

1年生たちは、中学校に入学して
まだ2週間ほどしかたってない、
成績もなにも、あったもんじゃない、
授業だって始まったばかりだ。

まだ「報告」することはそんなに、ない。

だからこそ
この時期に開催しています。


(ここから先は、
今日の保護者会でお配りした「資料」に書きました文章を
そのまま転載いたします。)



~「悪いROLE」に陥ると、なかなか抜け出せない~

生徒たちは、中学校のテストで
自分がどのくらいの点数を取れるのか、
まだわかっておりません。


「基準」となるものが存在しないため、
まったく「白紙」の状態です。

これは、これからの彼らの中学校生活における
勉強に対する意識が、
良い方向にも悪い方向にも
転がり得ることを意味しています。

簡単に言うと、
初回のテストで「平均点」をとった子は、
それが今後の「基準」となります。


それが「いい」とか「悪い」とかではなく、

「自分は、平均に近い」という
刷り込みが起こります。


「平均=真ん中」と考えれば、
これ自体は悪くないことかもしれませんが、
回を追うごとに学校の平均点は下降していきます。

たとえば、2年生の後半になって
「そろそろ受験生なのだから、
もう少しテストでがんばってみなさい」

と大人が言ったとします。

しかし、これがなかなか通用しません。

「だって、ボクは毎回平均点なんだから、
これでいいじゃないか。」


このとき、彼らにとって
「平均点」は「常識」に近い感覚になっていますから、
これを抜け出すのは、容易ではありません。

また、点数だけをとってみても、
「5教科合計400点」を一度も超えたことのない子にとっては、
「390点はとれるけど、400点はムリ」

という感覚が植えつけられます。

目安となる、「キリの良い点数」は、
それぞれが「壁」ともなり、
同様のことがあらゆる層で言えます。

各回250~290点くらいの子は300点を、
320~330点の子は350点を、
420~430点くらいの子にとっては
450点を超えることは「自分には不可能」
と思えてしまうことが多いようです。

しかしこれを逆手にとれれば、
例えば初回のテストで450点を超え、
今年1年間400点以上を保った子は、
今度は400点を下回ることに
大いなる恐怖感をもつようになります。
自然、400点以上を保つような
勉強への取り組みとなります。

私たち大人の役割として、
まだ「白紙」の状態の彼らに
「悪い基準」が植えつけられてしまう前に、
「高い基準」を作ってあげるよう、
サジェストしてあげることがあります。


だから、ある意味において
1年生の最初のテストが
最も大切なテストなのです。



もちろん、他の学年に対しても
総力戦でテスト対策に臨むのですが、

特に中学1年生について、

「手とり足とり」と言われようと
「面倒みすぎ」と言われようと
「まだ1年生なのに
 勉強時間が長すぎるのではないか」
と言われようと

スタッフ総力あげて
何が何でも
「結果」を出しにかかる
のは

そのためです。


・・・そんなお話をさせていただき、

「ゴールデンウィーク明けから
 テスト対策期間に入ります。
 
 どうか、今回は
 『かわいい子には~』、『獅子は我が子を~』
 じゃないけど
 
 塾にどんどん来させてください。
 徹底的に
 めんどう見させてください!


と。


保護者のみなさんの
温かい快諾をいただきました。


さあて、そういうわけで
1年生諸君。

点数、
取れるだけ取りますよ!!


ねこkama


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今日は、遠回りをして
教室まで出勤しましたよ。

去年は、入間市教室をオープンして
はじめての4月だったので
ぶっちゃけ、右も左もわからず、
いろんなことにあたふたしたりもしたけど、
今年は慣れたもんです。
国道16号から早々に遠ざかり、
武蔵藤沢教室の前を通って
「交通規制」をやり過ごしです。

今日は、入間市で最大規模の
「おとうろうまつり」の日。

今日と明日の2日間、
僕がいつも通っている町屋どおりは通行止めです。

慣れたもんだから、
むしろ、予想より早く教室に着いたので、
すこし、お祭りの様子を眺めに行ってみました。

去年はじめて見て、
直線道路を埋め尽くす人と山車の量に
これはこれはなかなかすごいな、と驚いたもんだけど、

今年もにぎわっておりましたね、
両側に立ち並ぶ出店は
「から揚げ詰め放題」とか、「磯焼き」とか
なんだか食欲をそそるものばっかり、
しかし、それ以上に
ビール生ビール」の文字が僕を呼ぶ、

・・・安心してください、呑んでませんよ。。。
(バッチリ仕事だもの、、、トホホ、、、)

入口付近だけちょっと眺めて、
すぐに教室に戻ってきました。



ご存知のとおり、僕はリクツっぽいヤツだから、
お祭りとなると、その縁起・由来が気になる。

なんでも、愛宕神社さんの
春季例大祭でいらっしゃるようですね。

(そういや、愛宕神社さん、
ちゃんとお参りしたことないや、これば罰当たりだ、
今度お参りしよう。)


そして、これは
雨乞いのお祭りだそうな。

お祭りというと、
「晴れててよかったね♪」
なんてセリフが飛び交いそうだけど、
実は、
「降ってよかったね♪」のお祭りのようだ、
おもしろいね。


以前書いたかもしれないけど、
実は僕は
自分が小中学生の頃、
「お祭り」と呼ばれるイベントに
積極的に参加したことがない。


親の転勤で引っ越した先に
なかなか馴染めなかったことが
その理由だと思ってきたんだけど、

逆にいえば、
そういう地元のイベントに
「えいっ!!」って飛び込まなかったことが
馴染めなさ加減をさらに強めた
ように
今は思っておる、

うん、後悔してる。

だいたいにおいて、こういう伝統文化は
その地で暮らす人のつながりを保つものなわけで、
子どもたちは、縁起・由来なんか気にしなくてもよい、
ただ文化に触れていることで
文化が受け継がれ、引き継がれ、伝統は残る、
由来は気にする人だけが気にすればよい。

だから、僕自身も
おととし引っ越して、
おそらくは永住するであろう地に腰を落ち着けたので、
当地のイベントにはできるだけ参加しようと思ってる・・・

・・・思ってるけど、ごらんのとおり、
土日は、ほぼ完全に教室にいるので
なかなか・・・ね。


さて、ハナシがややこしくなるのは

受験生たちに
なんと声をかけるか


だな。


つまり、

「受験生は、
 お祭りなんかに行ってる場合じゃない!
 時間を惜しんで
 勉強するに決まってる!!!」


って言うべきなんだろう、
この職業としてはね。

だから、僕も言うよ、うん。

「お祭り?そんなん、行かなくてもいいでしょ。
 もう中間テストも近いんだから、
 勉強しないと到底間に合わないよ。」

って、言った。
ええ、言いましたとも。


・・・けどね。


このブログを読んでる人だけ、
コッソリ、本心をわかっててくれればいいよ。


ぶっちゃけ、
たかが1日や2日、
お祭りに出かけたくらいで失敗するような受験、
そんなん、ホントの受験じゃない、
やめた方がいい。くそくらえだ。


・・・って思ってます。


問題発言かもしれないのはわかってるよ。
なんとまあ!

 ジュクのセンセイたるものが
 そんなことを言ってしまっては!!!

って言われるでしょうね。


うん、だから、大きな声では言いませんよ。

おそらくは、
この「職業」に「期待」されている振舞いがあるわけなので、
だから書いたじゃん、
「勉強しろ」って言ってます。


ただ、
今日一日、
友だち、親・親戚、
近所のおじちゃん・おばちゃんとの関わりを避け、
勉強にいそしむことも立派ではあるけれども、
大きな視点をもってみれば
地元の伝統文化に身を投じることも
大きな財産になるようにも思っています。


実際、今、
自習室で静かに勉強している中3生がいるわけで、
もちろん、僕は彼らを応援しているんだけど、

・・・ね、フクザツでしょう??
にゃ


ねこkama


・・・少なくとも、家にこもって
ひとりでゲームやってるんだったら、
お祭りに出かけるか、自習室に来るか、
どっちかにしなさい。
どっちにしても、健康的な精神(こころ)だから。



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たまにゃあ僕も、から揚げだのチキンステーキだの食べながら
後のこと考えずにビール呑んで歩きたいなぁ ><ww

かつて、
↓こんな記事を書いたことがあった。

【小学5年生】

【続・小学5年生】


ちょこちょこ動き回る「ちびっこ軍団」、
中途半端に「おませ」さんなのがおもしろい。

そんな彼ら、
今は「6年生」として
元気に通ってます。

さっきの算数の授業中のできごと。



「・・・それでね、
 4月29日は恒例行事の
 バーベキュー大会

 今年もね、
 卒業生の、料理のすごい先輩が
 きてくれるんだよ。」
(先輩、去年の活躍は
 【こちらの記事】から)



「えっ?誰?その人、すごいの?」


「うん、すごいとも。
 箱根の、超有名なホテルで
 シェフやっててね、

 どんなホテルかっていうと、
 数々の有名人も泊まったことがあって、

 ・・・たとえば、
 ジョン・レノンって知ってる?」



「・・・しらない」



「そっかぁ、しらないかぁ~~。。。

 ビートルズってきいたことないかなぁ。。。」





「あっ!!それ知ってる!!!!


 笑点

  座布団をはこんでる人!!」









やまだくん!!!!


ずうとるび!!!


むしろ、なんで知ってる???!!!



ねこkama

このクラスの授業はホントにあきない。
(こっちがwwww)



そういうわけで、
バーベキュー大会、今年もやります。

「なんで塾でバーベキュー???」
という方は、参考記事をどうぞ ↓

【2015年BBQ大会のようす】

【2014年BBQのようす】



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ついに、
そのときが
迫ってきたのかもしれない・・・。

困った・・・。








席が足りなくなりそう・・・。

っていうか、教室がたりない。。。

満席、お断り?
サーーッッ・・・



いやいや、
そんなわけにはいかん、
まだいけるハズ。


・・・で ↓

教室を改造中。


「倉庫番」って知ってます?





知ってたら、
オジサン・オバサンです
笑う

むかーしのパズルゲームですよ。

順番考えて、荷物をおして、ゴールの配置をつくる。

そんな、倉庫番みたいな感じですね。



で、いちおう、できた。

新しく生まれた
定員4人の少人数教室。
これでどうだ。

今日と明日、
とりあえず新しい配置でやってみよう。

やってみて、
授業担当の先生たちと生徒の感想をきいて、
それからまた考えよう。


こちら、新しい自習スペース ↓

新しいというか、開校当初に近いカタチに戻った感じ。

仕切りもなんもないと落ち着かないっていう理由と、
先生と向かいあって個別指導を受けられる、っていう理由で
こしらえたのが ↓

名付けて、ジャングル席。
マイナスイオンと
発生したての酸素がたまらない。



・・・
ふざけてる、って
先生たちに叱られるな、これわ。。。
泣き



安心してください。
キリッ

授業の少人数対話式と
毎日自習し放題システムは
崩しません。


(っていうか、それを保つための教室改造です)

ねこkama


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今週半ばより
4月チラシを配布させていただいております ↓

今日は、このチラシをご覧いただき、
「愛夢舎」に興味を持っていただいて、
当ブログにたどりついていただいた方へ向けて

新年度開講に際して掲載しました記事を
再度アップいたします。

塾の紹介としては
これが一番まとまってる気がしますので。


学年ごとにポイントが異なりますので、
大変ご面倒ながら、

以下のコンテンツ集から
それぞれの学年に応じたタイトルを
クリックいただくと
それぞれの記事にジャンプする、という、
ターミナル的なヤツになっております

もうひと手間おかけしますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
(終了しているキャンペーンもございますのでご注意ください)

「新中学3年生へ
 中学1~2年生の
 内容を取り戻すのは
 これが、本当に、
 最後のチャンス!
 『春ゼミ』復活のご案内」




「新中学1年生の方へ
 ~入塾金・諸費用ナシ、
 1教科6480円の
 『中学直前講座』のご案内」

※中学直前講座は終了しておりますが、
 中学1年生のテストに向けての考え方として
 ご紹介しております。


「新小学3・4年生の方へ
 ~年間授業料無料で
 学びを楽しむ心を育てる
 『地域支援コース』のご案内」


※4月12日時点で、
 武蔵藤沢・入間市教室ともに
 「検討中」の方を除きますと、
 地域支援コースの残席はそれぞれ3席となっております。
 満席になりましたら、以降はキャンセル待ちとなりますので、
 ご興味のある方はお早目にご予約ください。 

 まだ、最近(4月11日)に行いました
 入間市教室の「地域支援コース」の内容は
 こちらの記事からご覧ください ↓

「昔ながら」に親しむ
~4月11日
地域支援コース授業より~

 
 


「新高校2・3年生の方へ
 ~東京大学までが射程圏内の
 高等部のご案内」




「新高校1年生の方へ
 ~月3240円、
 英単語集プレゼントつき
 『大学受験英単語養成講座』
          のご案内」

※初回申込特典の
 英単語集 無料プレゼントは終了しております。


「新小学5・6年生の方へ
 ~英検3級に合格できる
 『小学英語クラス』のご案内」

 (日程は昨年度)


なお、記事でご紹介していること以外にも

たとえば、


兄弟割引制度
 通常授業のみならず、
 講習会も含めて
 2人目の授業料が半額になる」

とか

中学生は、
 来月の定期テスト対策について
 直前特別講座2講座分

 無料で受講できる」

とか


お得情報がいろいろあります。

だから、一番手っ取り早いのは
各教室にお電話いただいて


「○年生なんだけど、
  なにが得なの?!」

って聞いていただくことですwwww


武蔵藤沢本部教室
04-2960-5336

入間市豊岡教室
04-2901-8220



よろしくお願い致します^^

ねこkama

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