監督 セルジュ・ゲンスブール
ジェーン・バーキン (二人が婚姻中に発表された映画)
フランス
フランス 1976年
日本 1983年公開
バーキンが30歳頃の映画?
きちんと計算していないので、、、間違えていたらすみませんが。。。。23歳くらいにしかみえない!!!
肌の白い事、白い事。。。。
一発目に振り返って、初めてハンバーガーショップでの台詞を言ったとき、
「天使の声とはまさにこの事だ!」とおもいました。。。。

相方のメンズはそれはそれはイケメン。
金髪の貴公子。カート・コバーンか!?
と最初はおもいました(笑) まあ、でも何せ勝手にしやがれのメンズを彷彿とさせるような
女に優しくない男で。
脚で女の口をふさぐは、蹴るは、大声をだすは、、最後は捨てるは、、、、。
こういうメンズはいくら恰好よくても映画をみていて途中で嫌になってくるんですわ~。
勝手にしやがれと言えば、このジェーン・バーキンは、勝手にしやがれの
ジーン・スィバーグによく似ている^^ 最近でいうとミッシェル・ウイリアムズのような。
映像は本当に奇麗。私は大草原のなかを白馬のメンズと、トラックが走り去って行く箇所、この犬と一緒にはしって、止まっているセスナの下にジェーンが入る箇所が特にお気に入り。
まあ、、、昔住んでいたアメリカの街によく似てるからなんだけどね^^;
ハンバーガーショップのあのがらんどうな感じも、私の住んでいた90年代、田舎の方にはまだまだ残っていたなあ。。。。
しかしながら、私はバーキンがこんなにヌードを披露しているとは全くしらなかったので、、、、
最初にpeeするときにお尻が見えてるのはクスっとしちゃうくらいだったけど、
次に胸が見えたときにはそのペチャ……ぶりに目を見張り、世紀の一代スーパースターがこの胸!?とびっくり!
その後には体全部見せてるシーンがほとんどで、、、これはパメラ・アンダーソンくらいどうってことないじゃない???って思ってしまうんだけどれども。
だってエルメスの代名詞バッグの名前を冠した、モデル達のあこがれのジェーン・バーキンがここまで見せてるんだし、、、、。
それにしてもバーキン、首長! 口大きいし、目が横幅が本当にある・・・・すごい・・・><





























