ヴィンテージな想い
なぜヴィンテージホームなのか。
ヴィンテージホームクリスマスストーリー。11月に入り、もうすぐクリスマス。
ヴィンテージホームといえば、ヴィンテージウッドにレンガの外壁。
クリスマスといえばヴィンテージホーム。今日はそのことについて話したい。
ヴィンテージとはある特定のとか、特別とかという意味。
クリスマス・・・。
一年に一回しか来ないもの。だけど、毎年必ずくるもの。
毎年、同じクリスマスソングを聞いてるのに、ハッピーな気分になれるのはなんでだろう。
いつも食べてるケーキがこの日だけ特別なものになるのはなんでだろう。
きっとクリスマスには夢があり、物語があるからだろう。
家を建てたい方がいろいろ展示場をまわり、ヴィンテージホームにもやってくる。
いろいろみてみたいので・・・。
来られる方がよく言われる言葉だ。
だけど、そこは引き止めず、どうぞいろいろ見てきて下さい。うちはあなたの特定の、特別のステージへ導く時に力になりますと。
時が経つごとに価値が消耗したり、初めだけ綺麗だったりするのではなく、年月が経過するごとに価値がでるもの。その色褪せが価値になるもの。
そんな家を作りたい。
むしろ、そんな家。外壁は煉瓦。内装は基本的に無垢材。吹き抜けの見える梁、カウンターなどはヴィンテージウッド。
クリスマスにヴィンテージステージをスタートされる方、そこには素敵なストーリーがある。
ヴィンテージホームの矢切のところに妻飾りとしてヴィンテージホームのロゴのアイアンがある。
実はそのロゴの真ん中にはダイヤモンドが埋め込んであるのだ。
その家庭の永遠を誓う為に。
でもそのことはお子様には決して言ってはならない。ご夫婦だけの秘密にしておくこと。
毎年、クリスマスが来るたびにそれをみてヴィンテージステージのスタートの思い出にひたる。
いつかヴィンテージステージをお子様に伝える時がくる。
それはお子様が成長し、高校を卒業しそこをはなれる時か、社会人の仲間入りしたときか、お子様に子供ができお孫さんができたときか。
その時に初めて伝える。ヴィンテージステージに決めた理由を。毎年、クリスマスを特別の日にしたくて。今日、この日を忘れたくなくて。
だからこそ永遠の宝物を埋め込んだんだと。
今日、この日という時間はすぎれば終わってしまう。だけど、終わらせたくない思いもある。
その時が来たとき伝える。今日までこれたのは君が、君達がいてくれたからだと。
あのロゴには大切なダイヤがある。それを君に、君達にプレゼントしよう。だけど、このことは決して子供には言ってはいけないよ。
言うべき時期は必ずくるから。
メリークリスマス。
そして、ファーストクリスマス。
参考ブログ
http://blog.livedoor.jp/ishi6261/archives/50393968.html#trackback
ヴィンテージの考えかた
で「ヴィンテージ」の考え方が時代にマッチしていること確信。
床材の「無垢」は当たり前で差別化にはなりえない。
商品に考え方を注入しなければならない。
売るための科学・・・は出来た。
今日からは
売れるための仕組み
です。
ヴィンテージ資材
ノブ http://blog.livedoor.jp/ishi6261/
川上君 http://yaplog.jp/yukiokawakami/
で新商品開発スタート
1月に販売開始です。
60代からの家創りの為の「ヴィンテージ商材」です。
3年で全国で500店のヴィンテージ店を作る予定です。
1、ヴィンテージ商材
2、ヴィンテージ企画
3、ヴィンテージ提案
加盟されるとこの3つが手に入ります。
団塊の世代にピッタリの家の提案・・・・・です。
ヴィンテージウッド(古材)とは
「古材」と書いて「ヴィンテージ」と読む・・・・
そんなイメージわかりますか?
「古着」と書いて「ヴィンテージ」と読む・・・・
同じイメージです。
ランク下がるんではなくて、上がります。
何故か?
木の質が良いからです。
乾燥しているからです。
みなさん・・・そんあ「古材(ヴィンテージ)」つかって「癒しの空間」創造しませんか?
フローリング
今日川上君が
http://yaplog.jp/yukiokawakami/
「社長、このフローリング【ヴィンテージ商品】としてどうですか?」と
すごい!凄すぎ!
「ヴィンテージのイメージ、一気に上がりました」
来年1月からの発売ですが
もう少し精査して・・・。
お楽しみに。
モノ造り
古材は癒しの空間を創造します。
テイストは「和風モダン」
その空間に足が触れる床は
夏涼しく、「じと~~としない」
そして、冬暖かいが一番
「古材にピッタリ」シリーズお勧めです。
1、個性豊かな「32色の無垢フローリング」
2、くつろぎの「大正黒檀床と明治古床」
テラコッタと上手に組み合わせてオシャレに床を創ります。
ヴィンテージ商材
現在・・・・「ヴィンテージ商材」開発中
来年1月から販売予定です。
ヴィンテージ商材とは
1、モダン和風空間を創造できる商材
2、「ロハス」感覚の商材
です。
60歳代からの家造りをテーマに開発中。
ヴィンテージウットを中心に
床材・壁材・キッチン・ユニットバスなど・・・・
このブログで紹介してきた商材を活かして
オリジナル商品として開発、販売していきます。
明日から
その商材の1つ1つをゆっくり紹介させていただきます。
「考えかた」大事な商品だと思います。
ヴィンテージは「モノを売る」感覚より「考え方を売る」感覚ですね。
ヴィンテージ
その土地が直前でキャンセルになった為今回弊社の分譲地に変更してもらいました。
モダン系でのイメージがあったのですが、弊社の分譲地はあくまでプロバンス風。
この土地でYさんの夢を実現するのは難しいかなと正直悩みましたが、お話を聞くと
求めているのはけしてモダンなイメージだけではなく、他にはない普通の家は嫌だと
という想いでした。それならVINTAGEHOMEの「こだわり」の家づくりの得意とする部分
あくまでプロバンス風な共通の屋根瓦と塗り壁の外観を守っていただき、松山いや愛媛では
ない外観をデザインしました・・・
白い塗壁に窓下にはモルタルで造形する古材「モルタルジック」、そして何よりのポイントは正面からは屋根が見えないスクエアーなデザイン、丸太が突き出したデザインと、上の壁の部分をランダムな曲線で手作り感あるプロバンス風にまとめれる予定です。ご夫婦とも一発で気に入っていただき,ましたが、間取りの変更で一部書き換えました。
このデザインで本日10号地Y様本日仮契約頂きました。銀行の融資がOKなら12月中旬ぐらいから工事に入る予定です。
VINTAGEHOMEとしての2棟目の家も「こだわり」の家ができそうです。
参考ブログ
ジャパンホームショー
ジャパンホームショー2005
そこに古材家具や古材カウンターなども出展します。
私はこの家具は木の良さがが前面に出ていて、今までにはないスタイルの家具なので
とても好きです。
アイモクでインターンをしていると木に触れる機会が増え、木が好きになりました。特に古材は今は使われていない職人さんの技術など使われていて、木の純粋な温かさを持っているので今にはない良さがあります。古材の良さの触れてみてください。
古材に興味がある方古材を扱ってみたい方は是非ジャパンホームショーにきて
実際に古材のことについて詳しく聞いてみてください。
今回のジャパンホームショーには私も参加することになりましたので
出来る限りがんばりますので、東京近辺の方は是非いらしてください。
詳しくはhttp://www.jma.or.jp/jhbs/japanese/index.html
招待状が必要となりますので必要な方は言っていただければ
お送りいたしますので参加してみてください。
<この二つのイベントに展示される家具>
<ジャパンホームショー>



