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2012-05-23 05:36:40

新しいブログ始めています。

テーマ:200年住宅・古材事業
新しいブログを2つ始めています。

一つはチームで
「住育ライフ.COM」 → http://www.jyuikulife.com/
私は【木】を専門として各専門家7人のチームで始めました。

そして
木のソムリエが語る「木」になるはなし → http://www.inouekouichi.com/
この「温故知新」は私の活動で書いていきますが
「雑学」もあり「木」(気)になる話を書いていきます。

会議では
$古材屋の温故知新

この秋以降に向けての施策を協議していきます。
それは3年後2015年頃花開くと思います。
最近の画像つき記事
画像一覧へ ]
2012-05-22 06:26:30

まだまだ未熟者です

テーマ:200年住宅・古材事業
名古屋にて「伝統資財施工士」講習&試験

何度講師やってもうまくなりません。
毎回反省ばかり・・・。

皆さん合格してほしんですが・・・なかなか難しい。

もっと
「すんなり学んで頂けるように運営」考えなきゃ!$古材屋の温故知新
2012-05-21 08:10:00

金運UP

テーマ:200年住宅・古材事業
$古材屋の温故知新

金環日食・・・見れましたか?

$古材屋の温故知新

私は___見れなかった。
金運ダウン

今週も努力することにします。
2012-05-21 05:43:42

伝統資財施工士の役割

テーマ:200年住宅・古材事業
$古材屋の温故知新

伝統資財施工士は古民家鑑定士の上級資格です。
より「持続可能な循環型社会の市場創造」へ「伝統資財」を学んで頂きます。

伝統資財伝統的な資材(資財)をいいます。
主に伝統資財とは再利用の可能な
古材
古瓦
家具
民具
土壁



などの資材いいます。

一般的には50年以前の伝統工法で建てられた古民家からでる資材は
伝統資財と呼んでいいと思います。

このような資材の再活用法をユーザーに提案していく事の出来る
資格をもっているのが伝統資財施工士です。

古い住宅を解体したときにそれらの資材を再活用したり
新築時に利用する資材を将来再活用出来る資財にしたり。。。
環境と文化に配慮した専門的な知識をつけています。
2012-05-21 04:10:04

金環日食で金運UP

テーマ:200年住宅・古材事業
もうすぐ金環日食

日本では25年ぶり、本州では129年ぶり、関東では173年ぶり
“金”環日食というだけあって、金運に大きく影響があるそうです。

$古材屋の温故知新

私はこれから東京から名古屋で移動・・・
新幹線の中でみられるでしょうか?
2012-05-20 03:12:57

東北での持続可能な循環型建築社会の創造

テーマ:200年住宅・古材事業
$古材屋の温故知新

盛岡にて「グリーン建築推進協議会 東北地区会員大会」

大きな話題は
「動的耐震診断」 詳しくは → ココ

現在多くの場合に行われる「静的耐震診断」は目視(図面)で壁量を計算していきます。
壁の中の筋交いの状態や腐食などもチェックされる診断士さんが多いのですが
壁の中の状態をチェックされない診断士さんがいらっしゃるのも事実です。
「静的耐震診断」は診断士さんの性善説の上に成り立っています。

対して「動的耐震診断」は建物の振動で数値化しますから
診断士によるバラツキはなくなります。

これから新しい耐震診断の常識ができると思います。
2012-05-19 05:19:06

みちのく一人旅

テーマ:200年住宅・古材事業
杜の都仙台での「古民家鑑定士」講習&試験

$古材屋の温故知新

先月の福島に引き続き仙台で開催
明日は盛岡。
来月は山形、秋田、青森でも開催。

東北には「いい古民家」いっぱい有るのでなんとかしたい・・・

頑張らなくちゃ・・・・・
2012-05-18 15:24:30

不得意ネットワーク

テーマ:200年住宅・古材事業
新しいブログのサイト始めました。
「住育ライフ.COM」 → ココ

あまり得意でないが努力は惜しまない人の熱い思いのブログ集団サイトです。

ホームページなら「リンク」します。
ブログも理念共有した多くの方とネットワークが組めると強い!
そう考えてスタートさせました。

努力惜しまない人・・・是非一緒にやりましょう。

きっとこの秋には大きな力に育ちます。

一人で頑張る時代ではない!!
2012-05-18 05:37:31

2日間の最後の講習&試験

テーマ:200年住宅・古材事業
$古材屋の温故知新

「平成24年度 古民家鑑定士 インストラクター講習&試験」

先月の東京・大阪に引き続き・・・3回目の講習です。

参加頂いた講師の先生は
「しっかり市場創造していきましょう」と

理念共有出来たことに感謝です。
今日あと1日・・・よろしくお願いします。
2012-05-17 05:10:00

何故「古民家鑑定士」有資格者を増やすのか?

テーマ:200年住宅・古材事業
$古材屋の温故知新

古民家を鑑定し「持続可能な建築社会」を当たり前の時代にしたい。
「古民家鑑定士」さんに大いに活躍して頂かなくてはなりません。

1、多くの方に古民家鑑定士しなって頂きたい
2、スキルアップして頂きたい
3、地域でネットワークを構築して頂きたい

そう考えています。

ですから、各地で講習&試験をさせて頂きます。
各地で例会に参加させて頂きます。
セミナーを開催させて頂きます。

昨日は東京で講習&試験を開催させて頂きました。

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    Koichi Inoue

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