象の夢を見たことはない -260ページ目

ええっ!

夢はフリーダム、フリーダム、しゃぼんのように音譜

ローリング、ローリング、抱きしめて音譜

…こんな歌が…売れていたなんて…

いまさらながら、すごいぜ、日本。

かえる

かえるが小川を流れていた。

流れがはやいので、泳ぐのをあきらめたようで、なすすべもなく流れているかえるを見てなぜだか笑ってしまった。

まあ、そんなときもあっていいよね。

淡竹(ハチク)を採りにいった。

「通常、たけのこは灰汁抜きをしなければならないのですが、
この淡竹は新鮮なうちだと、灰汁が少なくそのまま食すことが出来ます。
なので、調理にも手間がかかりません。
主婦にとっては大助かりな食材です。」

知らんかったorz。あく抜きがいるとばかり。。その日に食っときゃよかった。

家から貰ってきたウド。

ニャンちゅうなブログ-ウド

春の旬の食材は歯ごたえのよい食材が多いのだろうか。

PADIオープンウォーター

ダイビングライセンスですが、PADIのオープンウォーターのライセンスの場合、2日半で取得できます。

1日目 午前 講習 
     午後 プール実習
2日目 午前 一日目のおさらいとペーパーテスト
     午後 海で実習 2本ダイブ
3日目 午前 海で実習 2本ダイブ

私が行ったところは、上記の日程で取れました。ご参考まで。

ちなみにセブ島はダイナマイト漁が禁止されていないので珊瑚礁が破壊されてたりする場所もあります。
保護区になっているところではそんなことはないですが。

ニャンちゅうなブログ-くまのみ

オーラの正体

「オーラの正体」
★その人物に関する物語性を伴った情報がその人物のオーラを形作る。

とは村上龍の言葉だ。

だがしかし、その人の情報など知らずにいたとしてもオーラを感じることはある。

無名の人に、たとえばコンビニでたまたま見かけた人に、ライブ会場の客席にいた人に、レコード店で出会った人にオーラを感じることはある。

自分のフレームから「外れている」、あるいは、「超えている」。そう直感すること。
仕草、目配せ、リズム。体が発する情報は、言葉などよりもっと豊潤なものである。

情報というのは物語性を持つ。あるいは、ある物語性のもとに情報は集約されていく。
物語とはなにも言葉で語られるだけのものではない。イメージや音などを含んでいる。

その集約のベクトルが、あるいはフレームが問題で、自らのフレームに納まりきらないものも、自らの知識うんぬんを超えたところである種のフレームを形作っている。あるいはベクトルを持っている。
それは、言語化され得ない自らの経験から来るものなのか、もしくは先天的な無意識から来る本能的なものなのか、判別することは難しい。個人的なものなのか、あるいは社会的に醸成されて体に染み付いたものなのか、あるいはもっと人類にとって共通なものなのか。。

いずれにせよ、人が情報を集約する際の方向性、それを物語と呼ぶのであればそれは情報よりもより根源的な人の中にあるナニモノかである。

それに人は心を震わせるのであって、決して情報にのみにふりまわされているわけではない。

情報というものは外部から与えられるものだけでなく、自らのなかにあるものも含めるのであれば、言ってることは同じなのか。。

まあ、いいや。寝ます。

運転しながら

寝たらあかん!
ニャンちゅうなブログ-おっちゃん!