冬が寒くって本当によかった
君の冷えた左手を
僕の右ポケットにお招きするための
この上ない程の理由になるから


おはようございます。

この歌詞から曲が分かった方は同志です。嬉しいです。

BUMP OF CHICKEN『スノースマイル』

まあ、分かんなくても良い曲なんでぜひ聴いてみてね。


さて。

昨晩、GRAVITY DAZEのトロフィーを見たときのこと。

残ってるトロフィーはどのくらいかなー、なんて思っていると何やら気になるトロフィーが。

《異世界にて希少種ネヴィを倒した》

なんじゃこりゃあぁ!


古いですか。古いですね。


まあ、とにもかくにも、3つの異世界にはそれぞれに希少種ネヴィなるものが存在する模様。

早速ジジイの腹に突撃しました。

もはやボクの低スペックブレインでは順番とか覚えてなかったので、とりあえず一番上の煉獄の道へ。


立てそうな足場で休息しながら、周囲を探索。

15分ほど探索したところ。二つ目の花のある足場を探索し、下方に見えるレールに近づいてみたら、キトゥンさんが何やら意味深な発言を。

レールをたどっていけば何かあるようなので、前進。

なんと、レールはトンネルに繋がっており、その先に奴が!


(ちなみに、レールの反対側は火の壁です。まさか、そっちだと思って突っ込んだり、隠し通路か?! とか考えてキックかましたりするような方はいないと思いますが念のため。いるんですよね、ごく稀に。ちくしょう)


さて、時々見かける巨人型のコアが6つくらいあるネヴィなんですが、色が緑色。

とりあえず感動の対面に必殺技



ε≡≡(ノ≧∇≦)ノ スクラッチトルネード!!


(゚д゚)


な、必殺技が効かないだとΣ(゚◇゚lll)


ぶへっΣ(;▽(☆⊂≡(゚д゚#)凸


ε≡(ノД`)ノ チクショー!!



うぼぁΣ(Д`(☆⊂(゚皿゚メ)≡3



(°д°||| ¬(´Д`)y━・~~





結論。強かった。



必殺技は一切効果無し。相手の一撃は強烈で、HP上げていても三発で昇天でした。

よってヒット&アウェイに変更。

近づく→空中回避→重力キック→逃げる→近づく……

これの繰り返しで何とか撃破。

地形が戦いにくいこと、敵が予想以上に強かったために結構な緊張感でした。

次からは気を付けていこう……。











さっそく始めます。すぐに始めます。超速です。

同じ過ちは犯さない。


本日はチャプター5、ではなく、少し寄り道して最近のラグナロクオデッセイでの話題を。


現在、チャプター9にて巨人100体討伐クエストに四苦八苦しております。

もう全然時間足りない。

20分てキツいよ。

武器フル強化で攻撃力450近くあるのに、つたないプレイスキルが足を引っ張ります。

もう涙目。しくしく。


と嘘泣きしてますが、実は三種類ある100体討伐クエストのうち既に2つは達成済みなのだ! どや。


まあ完全にごり押しでしたけど。

キーとなったのがダーインスレイブ。

高火力でスーパーアーマーごり押し戦法を取りました。

そのために、アイテムに赤ポーション(SP回復)を二種類入れ、回復はダーインスレイブで代用しました。

その戦法によって丘と霜の巨人はクリア。残るは焔の巨人のみ。

と、まあここまでは上手くいったものの、焔の巨人はちょっと厄介なことに。

火傷が痛いんです。

これまでは逃げ回りつつチクチク攻撃中に赤ポーションを飲んでいたんですが、火傷を負うとスリップダメージによって体力が結構持っていかれ、結果ダーインスレイブ中に回復が間に合わなくなってくるんです。どうしたものか。

現在対策を思案中。


火傷対策にカードを変えるというのがとりあえずの対策かな。

あとは時間切れにならないように、どのエリアに敵が多いかを考えていこうと思います。



巨人なんてボッコボコにしてやる。
どん!

どどん!

ばん!

とかの擬音語って小説では多用してはいけないものになってますが、漫画だとかなり頻繁に出てきますよね。

小説で擬音を使うと文章が稚拙に見えてしまうらしいのですが、ならば漫画と小説ではどちらが馴染みやすいか、と聞けば、若い人には漫画の方が馴染みやすいと答える方が多いと思うんです。

だったら擬音いっぱいにしたら読みやすくなるのか。

物書きとして生活をしている方にはそんな原則ブレイクな実験は中々出来ないと思いますが、そこで活躍するのが携帯小説。

誰もが投稿できる携帯小説では、書きたいように書いて、反応を見ることが出来ます。しかも手軽に。

原則を無視した異端児的作品がただの放浪者となるのか、あるいはテロリズムを発揮して読み手に影響を与えるかもしれませんね。

まあ、実際に技法無視、原則無視で認められるかと言われれば、まず認められないでしょうけど。

ただ、読み手からの反応がすぐに見られる携帯小説では何がよくて何が悪いというのが書き手に分かりやすいように思えます。

なのでルール無用のアナーキストは反面教師のような役割を持つことが出来るかもしれません。

とりあえず色んな人が色んな言葉を書けば色んな見方が出来るでしょ、というだけの話。

ところで。


実はこれ、前書きとして小話をしようと思っただけで、本題のブログはこの先なんです。なげーよ。

まあ、つい文章が長くなっちゃう私ですが、これもまた一つの書き方と考えてしまえ。




ホントにどうしよう。これじゃタイトルもテーマも違うじゃねえか……。