飲み過ぎダメ、ゼッタイ。


頭痛いけど、休んでいられないので、今日も電車内でブログです。

さてと。

久々のラグナロクオデッセイです。最近、真・三国無双NEXTばかりやってましたが、ようやくストーリーが一通り終わり、キャラも増えたので再びラグナロクオデッセイへ。

では。


今回はチャプター5です。

このチャプターではフレースヴェルグやらハティやら出てきますが、新たな敵も。

スコル。


個人的に結構苦手な敵です。

負けることまではないですが、気づけば回復薬が消えてることも多々。

氷のハティと炎のスコルですが、火傷は凍結より厄介で、じわじわと減っていく体力を回復しようとすればザコが邪魔をする。


他のボス戦でも言えることですが、単体ではそこまで強い敵はいません。

ただし、周囲に現れるザコが中々に強く、駆除しようにも簡単に倒れてくれないものも。

アイテムによるステータス強化や、カードの組み合わせをよく考えていく必要が出てきます。

ダーインスレイブのごり押しもいいですが、動きの早い敵では一度距離を取られると接近するまでに体力を持っていかれ、そこに追撃を受け、更にダーインスレイブが切れてスタン、なんてことも。

ダーインスレイブはその場の戦局に合わせて、解除していくのも手だと思います。


で、スコル。

火傷耐性つけてください。
それでなんとかなります。

あとは火力重視にするか、SPを豊富に回復できるようにするか。

空中戦は部位破壊を狙うとき以外は行わないので、APは考えなくていいと思います。

ダーインスレイは側面から腹へ。

時々スティックで攻撃を足へ向けていけば部位破壊も出来ます。

あと、ごり押しになりがちなダーインスレイブですが、ボタンは連打ではなく、キッチリとタイミング合わせていった方がダメージ大きいです。冷静に。




そうこうしてるうちに、駅が見えてきました。

今日はこの辺りでさよならを。

では一日を頑張りましょ。またね。
2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲から本を守るための組織・図書隊に入隊した、一人の女の子がいた。名は笠原郁。不器用ながらも、愚直に頑張るその情熱が認められ、エリート部隊・図書特殊部隊に配属されることになったが…!?





長い!

見にくいっ!

コピペッ!?



と、いう感じですこんにちは。

依然書いたブログを何を血迷ったか下書き保存してました。本日大公開っ!


さて、今日は寒さで朝早くから目が覚めてしまい、通常でも低空飛行なテンションがついに潜水活動を始めました。

もう、テキトーにカンタンに済ましちゃいます。眠いし。


えー、本の紹介です。
図書館戦争です。
面白いです。
まあ、読みなさい。


終わり。おやすみなさい。




いやもう勘弁してください先生。寝不足なんです。コーヒー濃いめを啜らず流し込み中。





とりあえずゆったりと始めます。
現在、というか、生まれてからずっと京都に住んでいるのですが、少し前にふらりと立ち寄った京都駅の書店にて本を数冊買いました。

『図書館戦争』


有名な作品です。全四巻プラス別冊二巻。

図書館戦争、図書館内乱、図書館危機、図書館革命、とそれぞれ題されてます。

タイトルを見る感じでは『図書館』という静かな公共の場に、『戦争』などという刺激物を加えていて、内容が想像つかない。

とりあえず図書館が戦争するんだなー、くらいに思って下さい。裏切られますから。


このシリーズですが、アクションシーンや図書館業務のシーンもありますが、中心はラブコメです。

恋愛、と書かずにラブコメと書いたのは、このシリーズ全体としてライトノベルに近い読みやすさ、手軽さがあるためです。

イラストのないライトノベルという感じでありながら、本の検閲や情報の規制というリアルな問題を作中で過剰に浮き彫りにさせ、今の社会でも存在する見えにくい問題にも読み手が目を向けることが出来るように書かれています。


ただ、ラブコメしながらアクションを入れて若者の好みそうな仕上がりにしているものの、その中でいきなり小難しい話題を入れると、正直読み飛ばしそうになります。こんなだから中々、国語力上がらないんだろな。


ライトノベルに飽きた。でも純文学に手を出せるほど勇気ない。そんな方にお薦めです。


蛇足ですが、作者の有川浩さんは『塩の街』『海の底』『空の中』など、有名な作品を出してますが、図書館シリーズを読んだなら『レインツリーの国』をお薦めします。


では、今日はこの辺りで。

Have a nice day.
See you again.

※この記事は一月に書いたものを下書き保存しており、一度アップしましたが作成日を下書き保存日でアップしていたため、日付を直して再アップしております。
繋がりを求める。

心の拠り所を探す。

けれど。

人が同じ方向に進むことは簡単じゃない。




というわけで、今日も元気にやっていきますブログ。

冒頭の文に意味は無いです。つれづれなるままに、てね。


さて、ゲーム大好き人間の私ですが、初めて遊んだのはミュータントタートルズという作品。

カメが下水道で触れた薬品によってヒトと同じようなサイズになり、二足歩行で言葉も操るようになる、というものです。

そのカメ達が自分達が突然変異した原因の薬品を探して、悪と闘っていくわけです。

映画にもなっており、子供の時は何回も見るくらい好きな作品でした。見事なB級作品。

で、そのミュータントタートルズを初代ファミコンにてゲームになったのですが、これがまた楽しい。

当時一番仲の良かった(今でも仲良し)友達と二人であーだこーだ言いながらやってました。

2Dスクロールのくにお君的ゲームスタイルで、キャラも四、五人から選べるんです。今でも時々やりたくなりますが、ファミコンよ息を吹き返しておくれと願っても沈黙。

リメイクしてくれれば即買いなんだけどなぁ。



さておき、ファミコンで遊んでたある日。スゴいものが発売されました。

ゲームボーイ。

トランシーバーみたいな形で、持ち歩けるくせにゲームが出来るんですよね。

初期は白黒の画面で、明暗の微妙な設定が難しかったですが、それでも色んなゲームをやりました。

中でも好きだったのが横スクロールシューティングの名作『グラディウス』

神ゲーです。

説明とかしません。ボクの文章力で作品の良さを汚したくないので。とにかく面白いです。

回りの友達がマリオをやってる間もグラディウスばっかりやってました。そのくらい素晴らしいです。



さて、ゲームボーイとの出会いの後、本体を小型化したゲームボーイポケットや画面がライトのように光るゲームボーイライトなどのゲーム機が登場し、そしてついに携帯ゲーム機は新たな次元に到達しました。

ゲームボーイカラー。

カラーですよ。モノクロじゃなくてカラーです。赤くて青くて緑なんです。

テレビみたいなんです。

感動しました。もう、テンション上がりっぱなし。

そんでもってプレイしたのがあの名作。

現在でも高い人気を誇るタイトル。

『ポケットモンスター』

これはグラディウスとは別の意味で説明は不要かと。知らない人いないでしょ。

当時買ったのはゴールドと銘打つもので、シルバーと共に発売されたものです。確か、互いに固有のポケモンがいて、通信によって交換出来たんだっけかな。なので先に友達がシルバーを購入したためゴールドに。

その頃からコアゲーマーが周りに現れはじめて、私も結構やったつもりでも到底敵わないくらいプレイしてる人もいました。うーん、懐かしい。



さて。

ここまで細かく書いていきましたが、何だかこのままだと論文に出来そうなくらいに長くなりそうなので、ここからはハードごとに好きだったゲームタイトルを書いていきます。

ゲームボーイカラー
ゼルダの伝説

スーパーファミコン
星のカービー

ニンテンドー64
スターフォックス、スマッシュブラザーズ

プレイステーション
ファイナルファンタジー7

プレイステーション2
ファイナルファンタジー10

プレイステーションポータブル
モンスターハンター

プレイステーション3
デモンズソウル

プレイステーションVITA
グラビティデイズ


基本的に一つのハードにつき、一つのゲームタイトルを挙げましたが、一ヵ所だけ二つありますよね。

ニンテンドー64

これはもう、ホントに選べませんでした。

一つはグラディウス以来、そして私の中では最高のシューティングゲーム『スターフォックス64』

そして友達との対戦によって時間を忘れて熱くさせた『大乱闘 スマッシュブラザーズ』

どちらも私の同年代のゲーム好きなら思い出に残るであろう名作です。ちなみに、スマッシュブラザーズではスターフォックスの主人公であるフォックスを使ってました。そのくらい好き。


さあ、ではそろそろ最近のハードに。

ここで一気に二ついきます。
プレイステーション
プレイステーション2

ともにRPGシリーズでは、というかゲームとして知らない人のいないタイトル。

『ファイナルファンタジー』

現在では14までありますが、私は7以降からしか知りません。

というのも上に挙げた二つは、そこからファイナルファンタジーを始めたという人が周りに多く、私の世代では人気があるものじゃないかと。

ともにFFシリーズにおいて革新的なグラフィックス進化を成した作品であり、特に10はプレイステーション2のゲームソフトの中でもグンヲ抜いたらグラフィックで、初めてプリレンダムービーを見たときは鳥肌が立ちました。


いよいよPSP。
ご存じ狩猟ゲームの大作としての地位を得たタイトル。

『モンスターハンター』

もともとPS2で発売されたゲームですが、その名を知らしめたのはモンスターハンターポータブル2nd。

私も初めてプレイしたのはモンスターハンターポータブルでしたが、一気にハマったのは2ndから。

理由は友達がモンハンデビューしたためです。

マルチプレイによる楽しさはこれまでに無いもので、学校に持ち込んで昼休みや放課後に隠れてやってたのは良い思い出。初めは絶望しかなかったリオレウスも友達となら余裕だったなぁ。

時間を忘れるので寝不足注意です。


さあ。

次世代機のご登場。PS3からはデモンズソウル。

もうね、これは以前からブログに何度も書いているのですが、素晴らしいゲームです。

非常に高い難易度は昔のアクションゲームを彷彿とさせ、そこに最高の物理エンジンを加えたリアリティ。ホラーテイストな世界観がドキドキ感を倍増させ、最後の最後に独特のオンラインシステムでプレイヤーをテレビ画面につなぎ止めます。

グラフィックスの向上にばかり目が行っていると感じるPS3のゲームの中で、プレイヤーの事を本気で考え、そして殺しにくるゲームです。初見じゃなくても死ねるのは凄い。


さてさて。

すんごーく、長くなりましたが、いよいよ最後です。

最新ハード。PSVITA。

まだまだ発売タイトルが少ない中、いきなり出てきたダークホース。

グラビティデイズ。

既に過去のブログにも書いているので内容は割愛しますが、発売から2週間でアマゾンのレビュー数が150近くにまで昇った作品です。

私自身、VITAのゲームソフトは四本プレイしましたが、誰かに薦めるとすればグラビティデイズを一番に挙げます。

正直、GOTY2012に入るだろって思ってます。海外でも売れそうな内容だしね。




ふう……。


いかがでしたでしょうか。

ていうか、ここまで見てくれてる方はいるんでしょうか。

皆さん個々に思い出のゲームはあると思いますが、それを思い返してみると、結構一般的にも人気の作品だったりするもんです。

良いものは良いし、そうでないものは結構周りの人も同様に思ってたり。

その思いをゲーム製作会社が受け止めてくれること、これからのゲームがより良いものとなることを願って締めとさせて頂きます。



では、お疲れさまでした。