ここ最近の…
いや、もうすでにもっと前から
だったのかもしれない。
耳にする言葉に
違和感があって仕方がない
一番 え⁇ と思う表現が、
「不要不急の外出は控えてください」
これは一体どういう意味なんだ?
人は、そもそも、
不要不急で生きているのでは
ないのか?
不安だ という言葉もそうだ
大病を煩っての人は別としても、
いや!そのような人の方が、
しっかり真理を見極めておられる
不安
不安であり、不安な中で
生きているのが、生きるという
ことなのではないのか?
安定
ならば、安定とは なんぞや
安定すればするほどに、
不安にかられまくっている
人がほとんどではないか。
不要不急が普通であり、
不安な中で生きるからこそ
大なり小なりの
希望を見つけ出し、努力したり、
人との出会いがあるものなのでは
ないのか
言い出したらキリがないが、
気象予報にしても、
我が国の気象予報は、
一番大事なことを、報道しては
いけないという官僚が牛耳っている
自分の国を誇りに思い、
誇りを伝承していきたいから
こそ、何をゆーてんねん!!
と、叫びたくなるのだが、
本当に
本当に
報道というものの中に
少しでも 希望を語っている
報道があるだろうか
要するに
「不安」が 好きなんだと
思ってしまう。報道も、大多数の
国民も。
それは 頭、、、いや、
脳みそ🧠いっぺんチューチュー
吸うたろか!!と
吉本の表現を使いたくなりますぜ
旦那さん
つい先日、夜のニュースを
適当に聞き流しながら
つけていたら、
アナウンサーの女性が
最後に こう言った びっくりした
「今日の暑さは、命の危険を感じました!」
なんですと⁉︎
室内にいながら、報道している
アナウンサーが 外の気温が
命の危険を感じた⁉︎
ならば、高校野球児は、
命の危険を感じて、甲子園で
野球をしているのか?
土方をしている人たちは
命の危険を感じながら仕事をして
いるのかい
夏は暑いのです
冬は寒いのです
知らんかったんならわ
大阪の高槻で
保育園を運営している
赤松園長の保育園で
もう一度
幼児教育を頭を下げて
お願いし、保育園の生徒に
ならさせてもらった方がらいい
いい加減で
自分さえ不安がなくなれば
いいという この気持ちの悪い
悪癖を 変えていく
時のはずだ
不安があるからこそ
他者の 誠が
わかるもんではないのですかね
報道は、俯瞰して見れる
人以外は、
見たら アカン
今日の、
嬉しい お届きもの!!
なんと、素晴らしい…✨
