
1年以上の沈黙を守り、音楽活動に専念していた歌手キム・ジャンフンが口を開いた。
キム・ジャンフンは防弾少年団が先月した日本メディアをはじめ、日本の極右団体と、これをそのまま引用する海外メディアから
一日が遠いし批判を受けることについて、「誰が誰に謝罪を求めるのか。」と我慢してき言葉を吐き出した。
キム・ジャンフンは、直接書いた文で「日本は加害者であり、アジアでは、被害者であった。 今の現実は加害者である日本が被害者のような
コスプレをしている状況」とし「どのように過去の日本による被害国の青年が自国の光復節をされ刻んだことについて加害国である
日本がそのような態度をとることがあるのか。 反省と謝罪という言葉は、日本という国にのみ存在していないのか。」と一喝した。
先に日本の新聞東京スポーツはジミンが数年前、広島原爆投下の写真が描かれているTシャツを着用したという点を口実に、
まるで防弾少年団を反日グループ引き揚げ非難した。
しかし、ジミンが被ったTシャツは、「マイヒストリー」という所で光復節を記念するために製作したTシャツで、
広島原爆投下を嘲笑する目的ではなく、光復節の意味を反芻ために着用したものだった。
ジミンのTシャツの日本国内の極右勢力の批判は執拗に行われた。
さらに、日本の極右勢力の主張が海外メディアにそのまま引用され防弾少年団のメンバーたちが広島原爆投下を嘲笑したり、
あるいは他のメンバーが過去の写真撮影に着ていた小物などがナチスと関連しているとの指摘を受けた。
これ去る13日キム・ジャンフンは、「ファンと家族のために、もはや社会的な発言をすることなく、歌に専念する」と守ってきた長年の沈黙を破り
防弾少年団を積極的に擁護する文を自分のSNSに掲載した。
キム・ジャンフンは「ジミン君がそれ(原爆投下)を嘲笑するように、そのシャツを着ただろうか。
上サクジョクに絶対そんな確率はない」とし「断言、過去の日本から踏みにじられた韓国人たちでさえも、独島や強制奴隷問題など
先頭に立っている私でさえも、原爆投下のために多くの日本人が命を失ったことに対して心を痛めている。
これは普遍的な常識であるということだ」と主張した。
最後にキム・ジャンフンは「日本は今BTSに対して行なっている抑止っぽく中の狭い行動を中断し、
日本に居住している韓国人たちの嫌韓の乱暴と傍観を止めこと、世界に向けた日本の真の謝罪の最初の足跡を離すを願う。」とし
「その最初の一歩を始めとして、過去の日本の侵略戦争で被害を受けた韓国とアジアの多くの国々、さらに米国も含めて、
すべての被害者のための真の反省と謝罪を促す」とし文を仕上げました。
防弾少年団の所属事務所ビッグヒットエンターテインメントは、日本の侵略、全体主義を擁護することはなく、メンバーの衣装を着用で
原爆被害者に傷を与えた部分については謝罪した。
ビッグヒットエンターテインメントは、「当社が事前に十分な検査をできないし、当社のアーティストが着用されるため、
原因原爆被害者の方々に、意図せず傷を与えることはできていたことはもちろん、当社のアーティストが原爆イメージと連携している姿に
不快感を感じたことがあった点について心から謝罪を申し上げる」と説明した。
<sbsから>
こんな話題になった時絶対こいつ出てくると思ったわ笑