幻太郎<はい、ここで皆さんにお知らせです。
 
三郎<お知らせ?
 
幻太郎<今から小生がお名前を呼びます、その方は今回でラストということで、御了承ください。山田一郎君、二郎君、三郎君、お疲れ様でした。
 
BB<ういーっす!お疲れぶくろー!
 
幻太郎<続いて左馬刻さん、入間さん、お疲れ様でした。
 
左馬刻<なんだ、理鶯が呼ばれていねえなあ。
 
銃兎<作家の考えることはわからん。
 
幻太郎<乱数、帝統、お疲れ様。また香港行きましょうね★
 
乱数<つかれたぷー!ぷっぷくぷーのぷー!
 
帝統<いえーい、頭が素寒貧だぜー!
 
幻太郎<最後に一二三さん、独歩さん、お疲れ様でした。
 
一二三<肌あれてない?
 
独歩<うん平気。いつもつるつる。
 
幻太郎<さて、呼ばれていないかた、挙手してください、くっくっく。
 
神宮寺、理鶯<はい(嫌な予感)。
 
幻太郎<小生の独断と偏見で、ラスト3話はお二人に語っていただきたいと思います!
 
神宮寺<・・・・・・なぜ?
 
理鶯<Why?
 
幻太郎<理由はシンプルですよ、声がいいからです!
 
銃兎<ちょいちょいちょーい、俺だってー!
 
幻太郎<いいんですけど、ちょっとうるさいです。いや、悪いとは言っていません、ただこう、落ち着きというか・・・・・・。ごめんなさい!
 
銃兎<・・・・・・センブリのこと怒ってんのか?ん?
 
神宮寺<あ、でも私でよかったら、喜んで・・・・・・理鶯君は?
 
理鶯<選ばれたのは光栄です、小官も勤めます。
 
二郎<でもよぉ、そうすっと98までになんねえ?
 
幻太郎<なのであと一人は小生です。たまには本気出しますよふっふっふ。
 
乱数<じゃあ今までは本気じゃなかったのかな?
 
三郎<あの人未だによくわかんないや。お菓子食べよー。
 
乱数<僕も食べる!よーし、じじいと理鶯におまかせなのだ!
 
左馬刻<疲れた・・・・・・合歓にラインしていい?
 
幻太郎<どうぞどうぞ、でも99話終わるまでは帰れませんので。
 
帝統<理鶯さんがんばれ~! 
 
理鶯<うん、任せろ。
 
幻太郎<はい集中!ラス3はテーマなし、文字数1200まで!
 
神宮寺<夢野君、順番はどうしますか?
 
理鶯<小官はお任せしても、問題ない。
 
幻太郎<じゃじゃじゃじゃあ、97話は理鶯さん、98話は先生、99話は小生でいかがです?
 
神宮寺<いいですね、それでいきましょう。
 
理鶯<先発になってしまった・・・・・・緊張する・・・・・・。
 
左馬刻<おい理鶯~お前はもうひとりじゃないぞ~(爆睡)
 
銃兎<いっしょうMTCします。
 
(イケブクロの三兄弟、怖いとこつれてってしまい、本当ごめんなさい)