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こんにちは
あいままです![]()
恐竜が大好きな息子。
毎日のように恐竜たちで物語を作って遊んでいます。
そんな中で、実際に遊んでいる「これはよかった!」と思う恐竜おもちゃを3つ紹介してみます![]()
①たくさん欲しいならこれ!
超恐竜帝国
とにかくコスパがいいのがこれです。
小さめの恐竜が6体、大きめの恐竜が3体、といろんな恐竜がまとめて入っています。
細かく動かせるギミックはないけれど、「たくさん並べて遊びたい!」という子にはぴったり![]()
一気に渡すと一瞬で終わるので(笑)
少しずつ渡すのも楽しいみたいです![]()
小さい岩や樹木、プレイシートもセットで入っていました。
気づいたら恐竜の世界が一気に広がるアイテム![]()
②本格派ならこれ!
『うまれて!ウーモ ジュラシック・ワールド Tーレックスエッグ』
これはかなりインパクトがあります。
なんと卵の殻を割って生まれてくるティラノサウルスが見られるんです!
卵は全長約26cmと結構な大きさ。
最初に、卵についている固定ピンを外して、卵を3回ノック。
すると、卵がゆらゆら揺れだし、少しずつヒビが![]()
卵がどんどん割れていきーー
目を光らせ、鳴き声をあげながら、ティラノサウルスが誕生![]()
(最後の方は、ちょっとお手伝いしました)
思わず大人も見入ってしまうレベルで、動きも鳴き声もリアルでびっくりです![]()
息子はドキドキわくわく。
でも、リアルすぎてちょっと怖かったみたいで、途中呆気にとられていました![]()
大きさも全長約26cm、高さ約20cm、重さは約420gあり、なかなか迫力があります![]()
目の色(赤・緑・黄色)で機嫌がわかるので、付属のクリッカーでコントロールしたり。
音楽に合わせてダンスしてくれたりもするので、息子は一緒になって踊ってます。
おもちゃのお肉もセットされていて、餌をあげることもできます。
実はこちら、息子の4歳の誕生日にプレゼントしたんですが、朝から「早く開けて!」と大興奮でした![]()
小さい子は少し怖いかもしれないけれど、本格的な恐竜おもちゃが好きな子にはかなりおすすめです![]()
電源をオフにすれば、普通の恐竜フィギュアとしても遊べるのでごっこ遊びにも使えます![]()
③ごっこ遊びしやすい定番
アニア ティラノサウルス、アルゼンチノサウルス
ティラノサウルスは、「アニア AL-01 ティラノサウルス」です。
口や足、尻尾が動かせます。
息子の大好きな絵本の影響もあって、我が家ではトリケラトプスの敵役ポジション。
「おれは最強の肉食恐竜だ!」と言いながら、毎日のように大活躍しています![]()
アルゼンチノサウルスは、「冒険大陸 アニアキングダム アルーゼ」です。
約22cmとしっかり大きさがあって、首や尻尾が動かせるのが魅力。
こちらも絵本に出てきた恐竜で、トリケラトプスを助ける役だったこともあって我が家では味方ポジション。
色も息子の好きな青系で、お気に入りの一体です![]()
敵役、味方役、と恐竜たちの役割に大きな影響を与えた息子の大好きな絵本がこちら![]()
アニアシリーズは他にも種類が多くて、リアルさと遊びやすさのバランスがちょうどいい印象。
少しずつ仲間が増えていくのも、楽しいシリーズです![]()
番外編(これもよかった)
UFOキャッチャーで取ったこのトリケラトプスもお気に入り![]()
ギミックはないけど、約20cmくらいの大きさがあり、しっかりとした作り。
ごっこ遊びではもちろん“主役”として活躍しています![]()
収納も大事だった話
ちなみに、恐竜たちを収納しているボックスもお気に入り。
遊ぶ時はそのまま広げて、恐竜の世界にしています。
広げて遊んでいる時の様子はこちらの記事に少し載せています![]()
まとめ
恐竜おもちゃは、ただ遊ぶだけじゃなくて
・物語を作ったり
・役割を考えたり
・世界を広げたり
遊び方次第でどんどん楽しみ方が広がります。
これからも、まだまだ増えていくかも![]()
ちなみに、息子の恐竜たちにはそれぞれ役割設定があって…
主役、敵役、おじいちゃん役までいる、我が家の恐竜ワールドはこちら![]()
最後まで読んでいただきありがとうございました。









