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こんにちは
あいままです![]()
前回の記事で書いた、息子の“恐竜ストーリー遊び”。
どんな遊びをしているかは、前の記事で書いています![]()
その中で活躍している恐竜たちを、
今日はまとめて紹介してみようと思います![]()
まずは、こちら![]()
気づいたら、ここまで増えていました。
ひとつひとつ集めたというよりは、少しずつ増えていって、いつ間にか大所帯に。
正直、どこで買ったのか曖昧な子もいます![]()
でも、息子にとってはどの子も大事なメンバー![]()
遊びの中では、それぞれちゃんと役割があります。
たとえばーー
やっぱり主役はトリケラトプス![]()
ママと赤ちゃん、お兄ちゃんたち、というファミリー設定で物語の中心になることが多いです。
この主役ポジション、息子の大好きな絵本『恐竜トリケラトプス』シリーズの影響が大きそうです。
前に書いたこの記事で触れています![]()
そしてこちらは、おじいちゃん役の恐竜。
正しくは、恐竜ではなく「幻獣」だそうです。
実はこれ、コンビニでやっていた「最強王図鑑」の一番くじで当たったもの。
無欲な息子が引いたら、まさかの一等![]()
家族みんなでびっくりした思い出の子です。
今では、物語の中で頼れる“おじいちゃんポジション”として活躍しています。
続いて、プテラノドン親子。
こちらも、絵本『恐竜トリケラトプス』シリーズにちなんで、“プテラまま”、“プテラぼうや”として活躍しています。
このシリーズ、本当に大好きで以前にこんな記事も書いていました![]()
そして…
だいたい敵役になる恐竜たち![]()
物陰に隠れて狙っていたり、急に襲ってきたり。
なかなか重要なポジションです。
ちなみに、赤い恐竜は大きい方が“父”、小さい方が“息子”という設定のようです。
さらにーー
仲間として助けにきたり、遊んだり途中で帰ってしまうお友達ポジションの恐竜たち。
などなど。
ただの“おもちゃ”というより、完全に“物語のキャスト”になっています。
毎日のように新しいストーリーが生まれていて、同じ恐竜たちでも展開が全然違うのが面白いところ。
遊び終わった後は、このボックスへ。
ふたの裏がちょっとした恐竜図鑑になっています。
収納しながら恐竜の名前を見たり、そのまま物語の続きを始めたり。
おもちゃ箱というよりは、息子にとっては“恐竜の世界”そのものなのかもしれません。
ちなみに、我が家で使っている恐竜収納ボックスはこちらです![]()
最後まで読んでいただきありがとうございました。











