ご訪問ありがとうございますキラキラ

 

 

 


こんにちは

あいままですニコニコ

 

 

前回の記事で書いた、息子の“恐竜ストーリー遊び”。

 

どんな遊びをしているかは、前の記事で書いています下差し

 

 

その中で活躍している恐竜たちを、

今日はまとめて紹介してみようと思います恐竜くん

 

 

まずは、こちら流れ星

 

気づいたら、ここまで増えていました。

 


ひとつひとつ集めたというよりは、少しずつ増えていって、いつ間にか大所帯に。

 

 

正直、どこで買ったのか曖昧な子もいますアセアセ

 

 

でも、息子にとってはどの子も大事なメンバーキラキラ

 

 

遊びの中では、それぞれちゃんと役割があります。

 

 

たとえばーー

 

 

やっぱり主役はトリケラトプスキラキラ

 

 

ママと赤ちゃん、お兄ちゃんたち、というファミリー設定で物語の中心になることが多いです。



この主役ポジション、息子の大好きな絵本『恐竜トリケラトプス』シリーズの影響が大きそうです。


前に書いたこの記事で触れています下差し

『4歳息子がどの巻でも夢中になる恐竜絵本『恐竜トリケラトプス』シリーズ』ご訪問ありがとうございますこんにちはあいままです今回は、4歳息子のお気に入り絵本のお話恐竜が大好きな4歳の息子が今、どハマりしていて、図書館に行くとこの絵本の…リンクameblo.jp


 

そしてこちらは、おじいちゃん役の恐竜。


正しくは、恐竜ではなく「幻獣」だそうです。

実はこれ、コンビニでやっていた「最強王図鑑」の一番くじで当たったもの。

 

 

無欲な息子が引いたら、まさかの一等びっくり

 

 

家族みんなでびっくりした思い出の子です。

 

 

今では、物語の中で頼れる“おじいちゃんポジション”として活躍しています。

 

 

続いて、プテラノドン親子。


こちらも、絵本『恐竜トリケラトプス』シリーズにちなんで、“プテラまま”、“プテラぼうや”として活躍しています。

 

このシリーズ、本当に大好きで以前にこんな記事も書いていました下差し

『4歳息子が絵本の世界を再現し始めた日|『恐竜トリケラトプス』第2弾(まだ続いてるみたい)』ご訪問ありがとうございます    こんにちはあいままです  前に読んでからずっとハマっている『恐竜トリケラトプス』シリーズ今回も図書館で別の巻を借りていました…リンクameblo.jp


 

そして…

 

だいたい敵役になる恐竜たち炎

 

 

物陰に隠れて狙っていたり、急に襲ってきたり。

 

 

なかなか重要なポジションです。

 

 

ちなみに、赤い恐竜は大きい方が“父”、小さい方が“息子”という設定のようです。

 

 

さらにーー



仲間として助けにきたり、遊んだり途中で帰ってしまうお友達ポジションの恐竜たち。

 

 

などなど。

 

 

ただの“おもちゃ”というより、完全に“物語のキャスト”になっています。

 

 

毎日のように新しいストーリーが生まれていて、同じ恐竜たちでも展開が全然違うのが面白いところ。

 

 

遊び終わった後は、このボックスへ。


 

ふたの裏がちょっとした恐竜図鑑になっています。


収納しながら恐竜の名前を見たり、そのまま物語の続きを始めたり。

 

 

おもちゃ箱というよりは、息子にとっては“恐竜の世界”そのものなのかもしれません。

  


ちなみに、我が家で使っている恐竜収納ボックスはこちらです下差し

恐竜をしまうだけじゃなく、ボックスを広げてジオラマフィールドにして遊べるので、息子のお気に入りです。

 


 


最後まで読んでいただきありがとうございました。