ぼちぼちは 読んでるんだけど
ケイタイ小説みたいのが多くって
なんとなく はずかしいので
ご紹介できませんでしたぁ(・∀・)

ひさしぶりに読んでる
厚めのご本。

『プリンセス・トヨトミ』
【万城目 学 まきめ まなぶ】
タイトルからすると
歴史本


まみもそう思って
読んでませんでした


超歴史ギライなのお(・∀・)

だけど ちょっとちがったかも??
会計検査院 のお話です。
難しい分野だけれど
わかりやすく書いてあります。
『プリンセス・トヨトミ』の意味は…
まだ お話の途中なので
まだ ご登場されてなくって
まだわかんないです(・∀・)


茶々(淀君)のことなんだろか…


ところで このご本の作者
万城目 学サン 
デビュー作が
『鴨川ホルモー』
山田 孝之クン 主演で
映画になってる…
2作目
『鹿男あをによし』
これわ もちろん
玉木 宏サン 主演で
テレビドラマになってる…
余談ですが
京都大学法学部卒業。
もちろん
ご本人も努力されてるとは思うけど
すごい才能だなぁ(・∀・)
まみは
まねっこは わりと上手にできるけど
創造力がないので
"生み出せることができる人"
尊敬しちゃいます

