ランボ書ぃたぁ~☆
UPを急ぎにちょっと変になったぁ~(ノ_-。)
手がちょと変に。。。。
改めて見ると口がへん。。。。。。(´д`lll)
ぁ、コレも日向せいりょう先生のサイトの絵を真似て書きました☆
知りたぃ方は
『日向せいりょう』
って検索した一番始めの欄をクリックしてもらえばいける。。。。ハズ。
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ピピピッ
「・・・・・・・・・・・」
「馬鹿だろお前」
太陽はとっくに空高く上がっているものの、未だベットの中にいる一人の少女
電子音とともに、布団からちょこっと顔だけを出して言う
「何度?」
「38度だ」
ベットの前で男がそう吐けば、再び少女は布団を深く被ってしまう
それを見た男、リボーンは深いため息をして布団をはがす
「このくそ寒い真冬の中、どこぞの馬鹿はTシャツ一枚の半ズボンで寝てんだ」
(ズビッ)
「昨日は仕方なかったんだって・・・書類片付けがやっと終わって疲れちゃったんだもん」
「バカだな」
「五月蝿い!もう、バカバカ言わないでよ」
「でも愛、何でこんな時季Tシャツに半・・・「いいじゃん別に・・・これから任務なんでしょ、さっさと行きなよ」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・」
少女、愛は恥ずかしさ半分、ふてくされさ半分でまた布団を掴んでもぐり込む
リボーンが毎日任務が入っているのは知ってるでも、こんな時ぐらい傍に居て欲しかった
そんな愛そっけない行動をみてリボーンは相手の気持ちを理解する
そして、一回ニヤリと不適な笑みを浮かべて――――
「わかった、行って来る」
「・・・・・・・」
「・・・・フッ」
バタン
「・・・・・なによ、バカ」
リボーンは愛を見て鼻で笑うと部屋を出て行った
出て行くと同時に布団から顔をだして吐いた
一人になって、物音一つしない部屋
「バーカ、リボーンのバーか」
今すぐにでも涙が出てきてもおかしくなかった
すっごく悲しくて、辛かった
そんな自分に一回寝かえりをした
すると愛はあるものに目がいった
「・・・・・・あれ?」
そっと布団からでて気になるモノへと歩き近づく
それは机の上に置いてあるリボーンのボルサリーノだった
毎回任務、いや部屋から出て行く時は必ず被っていたのに
「忘れていったのかな・・・・いや、リボーンの事だからそんな筈は・・・」
愛はリボーンのボルサリーノを手にとって見つめる
その時だった
ガチャ
「・・・・何起きてんだ、ちゃんと寝てろ」
「リボ!・・・・・珍しい事もあるんだね、ハイ、さっさと行って」
いきなりドアが開いて、帰ってきたリボーンに驚くも、ふてくされにボルサリーノをリボーンに差し出す
リボーンはそんな愛の手元に目をやる、そして
グイッ
「きゃっ!?」
ボルサリーノを掴むはずが、愛の手首を捕んでそのまま自分の胸に引き寄せる
愛は相手と凄く密着していて、何がなんだかわからず、リボーンを見上げる
「ちょ、なにしてるの!?さ、さっさと任務いき・・・」
「任務は断ってきた」
「・・・・・は?」
「は?、じゃねぇーだろ、誰のために断ってきてやったんだよ」
「ぇ・・・・でも・・・任務は・・・・・・」
信じられなかった
リボーンが今まで任務を断った事なんて一度もなかったのに
お互いの誕生日の日でも任務が入ってて、仕事をやってたくらいなのに
予想通りの愛の反応にリボーンは笑みがとまらない
そんな今の状況をリボーンは楽しむ
「任務なんかよりお前の方が大事だ。流石にツナの奴も『愛が風邪引いた』っつったらわかってくれたしな」
「・・・・・・・・・」
未だに現状を受け止めれてない自分は口が開いたまま黙ったままだった
そんな愛にリボーンは軽く口付けをする
「んぅ・・・・っ、ちょっ・・・」
流石に相手が風邪の為、軽くで済ませてやる
口を離すと同時にリボーンは愛を抱き上げ、ベットへと運び寝かせる
が、自分も一緒に入る
「!?、な、何でリボーンまで入ってくるのよ!!」
「うるせーな、寂しかったんだろ」
「っ、そんなわけないでしょ!」
そういいながらも照れ隠し言う
リボーンが傍に居てくれるだけで、安心するし、すっごく嬉しかった
それに、幸せを感じる
「お前嘘下手なんだよ、素直におねだりしやがれ」
「だ、誰がおねだりなんか・・・ぅっ」
「38度もあるんだろう、黙って寝てろ・・・・それにこっちのほうがより暖けーだろ?」
「っ・・・・・ハズイ」
「・・・・夜ベットで「ぁあ゛ーーー黙れ!!!わかった寝るから!!!」
リボーンが何を言おうとしたかを直ぐ察知すれば、熱で赤くなっている頬を更に赤く染め、叫びあげる
それを、楽しそうにくくくっと笑うリボーン
そんなやり取りをしながら、一日が終わった
中々ちゃんとおとなしく出来なかったせいか、風邪が直るのに2、3日かかったそうな
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
初書きリボーン夢です( ´艸`)
最後の終わり方がちょっと微妙な・・・・・
リボーンの口調が少々違うとか、または小説が下手って言うこともあるかもしれませんが
どんどん書いていって腕を上げたいと思います
気に入ってもらえたなら、それでいいです。
読んでくださった人、ぁりがとぅござぃました☆
ハィ、そのときの写真
コンチャァ(=⌒▽⌒=)
今日は一日冬休みの宿題をゃってぃました(笑)←学校始まったのに出してません(藁)
ちなみに、国語のワークをゃってました。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
(笑)
正月ガチャしまくったぁ(笑)
っぃでにPSPも買っちゃった。
今更だけど、セフィロス好きだから(声優の森川さんだから)
FF7と後からロコロコを買いましたぁ★
。。。。。絵はちゃんとUPしますので ( ̄Д ̄;;