ハィ、今日は友達と買ぃ物に行きました☆(≡^∇^≡)


まずは、本屋に行きました☆

ぅちも目的は、日向せいりょうさん=ы の本を目的だったのですがゃっぱなくて

ぃろぃろ見ていましたら、すぐ覚えられるイタリア語の本?だったかな

これに目が行ってしまいました。


まぁ、リボーンがきっかけなんだけどね。

イタリア語ってもともとカッコいいから覚えるのいいなぁ~って思いまして。


だけど、今日のうちの残金1000円+500円の図書券

しかなくて、その本は1500円+税込み

しかし、その前にチョッパーズに寄って喉が痛い為のど飴となっちゃんのジュース買っちゃったんだなぁ

だから諦めざる終えませんでした o(TωT )ちくしょぉ


次に、本屋をでて前ぅちが姉とサーチィーワン食べたと行ったのをきっかけにサーティーワンに行きました。

しかも、姉と行った場所と同じところ☆( ̄▽+ ̄*)


で、今回私が悩み選んだけっかぁる言葉に目が入ってそのアイスを選びました。


ドルセエスプレッソ


聞いてわかりますよね?


エスプレッソですょ?? ( ´艸`)

だからつい選んでしまいました


ほろ苦く美味しいです。

ので!!ちょっとこれネタに小説また、書こうと思ってるんでよかったら読んでください



その次に、友達が・・・・・・・・・・なんだったけ?刺繍とかの・・・・ドリーム?

に行ってボタンを買いので行きましたぁ(‐^▽^‐)



で、最後の最後に近くにぁった雑貨屋に行ってぇ・・・・

ぃいのあったけどお金なくて変えなかったぁ~。(´д`lll) ←どんだけ

親父に誕生日近いからプレゼントしようと思ったんだけどな・・・←父さんっ子です(笑


結局何も買えなかったぁあ悔しいぃぃぃい・°・(ノД`)・°・

始めに買い物するんじゃなかったぁああ

こんちゃぁーヾ(@°▽°@)ノ

最近疲れというか、ストレス溜まっちゃって学校から帰ってきたらすぐダウンしてしまうんですよねぇ・・・・

なので、日記更新日が過ぎちゃってますが一応カキマァスヾ(●´□`●)ノ





ぇっと、とある朝最近ですょ

学校普通にぁるのに、友達とメールし過ぎちゃって寝たのが4時半だったかなぁ?

それから起きたの6時です( ´艸`)


問題はそこから、学校から帰って来てご飯とかぃろぃろして

7時かな。

寝ちゃった訳ですょ、それから起きたのが・・・・・・・・・・・・・・・・・朝の9時45分

しかも『担任の先生からの電話』


「今日はどうしたんですか?」


「・・・へ?」


(時計をみて)


「ぉわぁぁああ!!!スミマセン!!!!」←マジでw


「ww、これたら来てね」



学校始ってもぅ、遅刻ですょ・・・

本当駄目ですねぇ・・・・しかもまた水曜日かょ

どうしてうちはこう“水曜日に”遅刻欠席が多いのかな←素で本当水曜日ばっか・・・水曜日の呪い?





ちょっとこれは単なる細かい話なんですが


一昨日だったかな?


部活終わって、学校に姉が迎え来てくれて

そのままぶっかけうどん食べに行きました。


そこまではいいのだけれど、姉が急に


『アイス食べたくなった』


とか言いだしたからサーティーワンに行ってアイスダブルのカップ食べました(笑)

ぅちは、ベリベリーストロベリーと・・・・何かよく分からないけど、チョコが欲しかったからそれ頼んだら

なんか、ピンク色のものが入っててそれなにかなぁ~って説明のとこ?(アイスの窓を除けば

お酒だそうです(笑

美味しいからいいかw



こんな具合かな?

最近の出来事は・・・・


ちゃんとその日その日に更新できるよう努力しますんでww(多分

「ぁ"ーー書類の片付け終わらなぃょぉ~」

「本当ゴメン、俺の仕事なのに手伝ってもらって」

「ぁ!!ゴメン!!引き受けたのぅちだし、ちゃんとやるし!」



時間は昼頃になるだろうか、
朝早くからツナに呼ばれ訪れれば、部屋中にたまりに貯まっている書類を片付けているツナがいた
見ての通りに書類の片付けを手伝ってくれとの事だった
無論、断りが苦手な自分は引き受けてしまう
それから整理しはじめ約4時間が来るだらうか、一向に終わらず、書類はまだ部屋の半分に満たない


「最近いろいろ忙しかったからなあ・・・する暇がなくてね」

「ツナボスだから大変だよね、うちで良ければいつでも力になるし」

「本当に?、助かるよ結璃(ゆうり)。ありがとう」

「ところでリボーンは?最近見ないけど...」

「ぁ、リボーンは長期任務だよ、そろそろ帰って来る頃だけど」


リボーンは1週間前から、ボンゴレに敵対しているファミリーの情報収集に行ってるらしい
1週間前結璃は、自分の書類の片付けでリボーンに会えなかった為に知らない
リボーンとは最近付き合い初めたばかりで、

まさか、あのリボーンが自分なんかを選んでくれるとは思ってなかった








「っ・・・久しぶりに肩が凝ったな・・・・帰ったら結璃に揉んでもらうか」



ようやくボンゴレのアジトまで帰還したリボーン
車からおりれば直ぐ自分の部屋に行き、荷物を置いてツナに報告に行かなければならない

1週間結璃に会えなかった
今直ぐにでも会って抱きしめたいが、そうなると歯止めがきかない
そこは我慢して後でたぷっり“味わうことにした”


「ぁ、小僧今帰ってきたのか?」

「山本・・・あぁ。久しぶりに疲れた」

「確かにやつれてるって顔してるぜ?お疲れさんなことで」


荷物を置き、ツナの所へ向かう途中雨の守護者山本と出くわした
見たからに暇らしい、呑気に握り飯を食べている


「これからツナに報告か?」

「あぁ」

「なら、止めて悪かったな。早く報告して休みたいよな」

「まぁ、そうだか気にするな。んじゃ俺は行く」

「またなぁ~小僧」


自分の体調を気遣って話を終わらせてくれた
個人的にも助かった
『早く結璃に会いたい』
今の想いはこれ一つのみ
そうこう考えてる間にツナの部屋へとたどり着いた


「はぁ・・・・」


カチャ


「んぁっ!」


「???」


リボーンがため息一つ吐いてドアノブをゆっくり回した
その時に中から妙な声が聞こえ手を止めた
ドアノブを回しただけな為扉はまだ開かれて居ない



「ツナァ!!」

「ゴメン!!ちょっと激しくし過ぎた!」


「結、璃?(今の声・・・)」


「んっ・・・はぁっ・・・ツナっ」

「ん?気持ちいい?」

「もうちょっと・・・中に・・・」

「・・・・ここ?」

「んっ、そこそこっ!」


中から聞こえる声に耳を疑う
確かに中から聞こえるのは愛しの結璃の声だ
リボーンは今起きている現状に固まってしまった

『ツナが部屋で結璃を犯している』

まさかと思うがリボーンは流石に聴いてられなくて、扉を蹴り開けた


「結璃に何してやがんだツナァ!!!!」


「「ぇ?」」


「・・・・・・何してんだ」

「・・・・何って」

「「マッサージ」」


中に入って見れば、床の上にタオルを敷いて、ツナが結璃にマッサージをしていた
二人はリボーンの言う事に不思議に笑いながら首をかしげる


「ツナァ!!!」

ドガッ

「っ!!痛った!何するのさ」

リボーンはツナの胸ぐらを掴んで直ぐ後ろの壁に押しつけた


「テメェ・・・・わざと楽しんでやってただろうが」

「・・・・ぃゃぁ、マッサージしてたらまさかこんな素敵な声・・・」


ガチ


「一度死んでこい」

「いゃだなぁ、リボーン。死んだら一度も二度もないよ」


リボーンはぶちギレモードにツナは余裕の冗談をかます
10年前のツナには、一生かかっても不可能な行動だ
流石にツナの頭に愛銃を突き付けられたのを見た結璃は黙って見てられなかった


「ちょっとリボーン!!何してるのよ!ただマッサージしてもらってただけじゃない!」


結璃はリボーンの愛銃を持っている腕を掴みかかり止めに入る


「(っ、この天然バカが!!!)」

「で、リボーン報告は?」

「・・・・・」


スッ


「ひゃぁっ!?」


リボーンはツナの一言に呆れ

こんな状況で今それを言うかと思わなんばかりに、もういいと愛銃をしまい結璃を担ぎ上げて

部屋を出ていこうとする
抵抗する結璃は、リボーンの背中をポンポンと叩く


「ちょっ、リボーンいきなり何するのよ!!下ろして!」

「リボーン報告」

「・・・・気が向いたらな」

「リボーンってば!」

「お前は今さっき自分がどれほどえげつない声を出してたか身を持って“ベッド”で知れ」

「・・・・は?どいう意味よ!?なんでベッド??リボーンってば!!!」






その後何日間か、結璃を見たものはおらず“リボーンの部屋で”引きこもりの生活が続いた








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内容がショボくてすみません!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

部活で筋トレの途中マッサージしてもらってたら思い浮かんじゃって・・・・・

マッサージなんて、超定番ですょねぇ・・・・


山本とかツナとか・・・口調や性格が違ってたらすみません

山本なんて感だし?←ぉぃ。


次はもっとぃぃの作りますので・・・