ハィ、今日はとぁる友達に絵をプレゼントしました☆ヾ(@°▽°@)ノ

その絵を今日は載せます


ぁ、てか、とぁるサィト様の絵を模写したんですけどね藁( ´艸`)


なぜ伊達ちゃんかとぃぅと、その子は私同様小十郎が好きなんですが、小十郎はまだかけなくて。。。。



аιкаのブログ


ペタしてね




こんちゃぁ☆ヾ(@°▽°@)ノ


今日は、、、てか昨日!!

学校から帰ってばぁチャン地でご飯食べたのですよγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


それで、自分の家に(隣です)帰ろうと思って裏口から出ようと、玄関みたいに、段差ってぁるじゃなぃですか?

ぁれが、暗くて見えなくて落ちちゃったんですょ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

足挫いちゃいましたぁぁあ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

おまけに、自分ヘルニアで腰痛いのに、さらに腰までも痛くなっちゃって。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

シップ足首ペタ。腰にもペタ。(*゜▽゜ノノ゛☆


それから、今日の朝ですよ?

うちの家2階に上がる階段に手すりが着いてて、2階に上がってたらポケット引っ掛けちゃって、手すりに

ポケット破れちゃいましたよ!!!!Σ(~∀~||;)


しかも、その後親=母と喧嘩しちゃって。。。。(  ̄っ ̄)。。。


本当朝はィラィラでしたよ。。。 (◎`ε´◎ )

今日は久しぶりの休暇

何をしようか?



「・・・・・・・暇だなぁ~」



久しぶりの休暇に昼過ぎまで寝ていた
午後になってさぁ、何をするかと考え初めて数時間
コレでもう何度目だろうか、この言葉を吐いたのは
自室のソファーで寝転びゴロゴロと考えるばかり
リボーンは仕事で朝早くから出かけている
他の守護者達も多分仕事だろうし、行くあてがない



「はぁ~・・・・暇だなぁ~」



ガチャ



「柚依、居るか?」

「・・・・・・リボーン?」

「出かけるぞ」

「・・・は!?何でいるの?仕事は?」

「済ませた」

「・・・・もう!?」

「話は後でいい行くぞ、時間が勿体ねぇ」



理由もなくいきなり帰ってきたと思ったら、すぐ出かけるとか言われ、急いででる準備をして出かけた
向かった先はカフェだった



「何がいい?選べ」

「ぇ・・・・ぁ~・・・・」



連れて来られて、席に着けば言われるがままにメニューを見る
ふと、リボーンを見ればすでにコーヒーが運びこまれた
どうやら常連らしい


「何それ?」

「エスプレッソ」

「・・・・・・ちょっと飲んでい?」

「お子様の口には合わないかもな」

「いいじゃん別に!!」


そう言ってリボーンのエスプレッソを無理矢理奪い、一口飲んでみた



「・・・・・・ホロ苦い」

「ホラ見ろ、甘党のお前には合わないだろう」

「ぅぅっ・・・・・ぁ・・・・すみませんコレ一つください」

「何頼んだんだ?」

「秘密☆」

「なんだそりゃ?」



柚依は舌を出しながら苦いエスプレッソを返し、ふとメニューに何かを見つけて注文した
リボーンは柚依からエスプレッソを受け取っては、また飲み初める



「お待たせしました」

「ぁりがとぅございます」

「チョコレートアイスか?」

「違うもん☆食べたらわかるよ」

「甘ぇものは好かねぇ」

「いいから、ホラ」

「・・・・・・・・・・・」



柚依が注文したのは普通のアイスクリームで、それを自分が口にする事なく、俺から食べろとスプーンに乗っけて差し出してきた
しつこく言って聞かないので、仕方なく柚依の手を掴んで食べてやった



「・・・・・・!」

「わかった?」

「そりゃ、俺の好物だしな」

パクっ

「ん・・・これなら美味しい。ちょっと苦くても甘さも混じってて美味しい」



柚依が選んだのはエスプレッソのアイスクリームだった
ところどころにオレンジ色のシロップが混じってて、ちょうどその味が苦さと絡み合って美味しい
新メニューになっていたし、たまにはリボーンの味でも食べてみようかな
アイスなら大丈夫かなと頼んでみた、結果正解だった



「リボーンって、こんな味がいんだね」

「“こんな”は余計だ」

「で、何で今日仕事早く終わったの?」



柚依は笑いながら話を流し、疑問に思ってた事を聞いた
後でと言ったまま聞いてなかったから



「お前が今日休暇だって事知ってな、だから少しでも早く終わらせて一緒に過ごそうと思ってな」

「ぇ・・・・////何よ急に、別に特別の日とかじゃないんだから///」


パクっ


「・・・・・・」


ぐぃっ


「んっ!?」



リボーンの気持ちに柚依は頬を染めた
それを見て悪笑みを浮かべれば、柚依の胸ぐらを掴んで、アイスを含んだばっかの口にリボーンは自分の口を押し付けた
中のアイスをわざと柚依の舌と自分の舌で絡ませながら味わう



「んんっ・・・・っふぅ・・・りぼ・・んぅっ」



周りには普通に人がいるのにも関わらず、リボーンは気にせず激しい口付けを
口の端からは両方交ざり合った唾液が滴れ落ちる
あまりの長さと快感ゆえ、微妙に立たされてる足はガクガクするし、酸素だってもう、もたない
閉じていた瞳を上げ、リボーンを見つめ訴えればようやく口を放してくれた



「ふぁっ・・・はぁっ・・・ぁっ・・・」

「これなら、アイス食えねぇことはないな」

「っ~~~//////帰る!!!」



柚依は呼吸を整えれば、顔を真っ赤にして店を出ていった
リボーンは笑いながら、代金を支払い後を追う



「もぅ絶対リボーンなんかとカフェなんか行かない!!!!」

「くくくっ・・・」