良いお天気の中、診察行って来ました☆
今日は少しだけ待ちました。
娘に本を読んであげたりして過ごしました(笑)
呼ばれて…番号札渡す時に…
先日のリスカ風火傷跡に触れられるかな?と思ったけど、スルーされました(笑)
多分気付いてはいると思うけど(笑)<目立つから
傷口があったセイか何か言いたげな感じに「どぉ~~?(笑)」って聞かれました。
私は「え?何が?(;・∀・)」って…(笑)
先生 「何がって、あれから体調どぉ?(笑)」
私 「あーージェイゾロフト始めたヨ。」
先生 「どぉ?良くなった?」
私 「うーん…アッパー系じゃないからそこまで上がらないけど…まぁ…少しは良くなって来た。」
先生 「そっかぁ。どこが良くなった?動けるようになったとか…」
私 「うーん…まだそこまで動けないんだけど…家事がほんの少しだけ出来るようになったかも…」
先生 「そう?凄いじゃん?」
私 「あ(;・∀・)でも普通の人と比べたら、ほーーんの少しの家事だよ?夕飯も外食続きだし(汗)」
先生 「作って食べなよ。」←超アッサリ言った。
私 「作れないヨ(汗)先生…もぅスーパーの惣菜とかも飽きてきたんですけど…」
先生 「作りなよ(笑)それは僕に相談されてもねー(笑)料理本とか見て作ったら?」
私 「まだ…そんな動けない(汗)」
先生 「今はインターネットにもレシピとかあるでしょ?」
私 「そんなん…やらないよぉ…(汗)」
↑もぅ料理の話イヤになった私(汗)
私 「あとー。寝れないんですけどー。昼間4時間とか寝ちゃうし。」
先生 「トータルでは睡眠時間足りてるじゃん!」
私 「トータルではね。でも分割してるのが…」
先生 「そういうリズムになっちゃったんだろうねー…」
なんか…今日の先生は楽観的だった…。
昼寝を止めなさいとも言わなかった。
昼寝だろうが寝れてれば今はいいのかな?
先生 「なんかやりたい事とかないの?」
私 「ない。何もないー。躁転したら家にはいれなくなるのに…今は何も出来ない…」
先生 「ホント極端だよねー。その中間がいいんだけどねー…。」
私 「ねーー…?」
前半はこんな話をダラダラとしてました。
続く