下の記事は宇宙の果てのどこかで、メビウスの輪のようにマクロの質量がある時、
どんどん小さくなり、ミクロの世界と繋がっているんだよという記事。
宇宙のブラックホールはその変換装置なのか。。?よくわからないけれど。
そう言えばたまにテレビで顕微鏡を覗いた世界がやけに
人間の世界とはまた違う世界の姿をしていて
拡大や縮小で全く違う世界が共存しているんだなと思うことがあるけれど。
推測するに、私達の体の中に宇宙の最果てがあって
ごはんを食べているのは私達の体の中の宇宙を維持するためだったら面白い。
体を維持することは外の宇宙を維持すること。
だからすべてはつながっている、とかすべては1つだとか
自分の中に神がいるとか、内在神とつながる仕組みはそういうことなのかな。
全くわからないけれど推測しました。











