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るるる〜♪

つれづれなるままに。エッセイストの気分。

安曇野に一泊の旅行に出かけた。

急に思い立っての旅行だったが一流の料理と酒、渓谷に親しめ充実した旅になった。

一皿目にアスパラという料理が出てくると品書きにある。

アスパラを使った料理という意味でアスパラ。それでアスパラのゼリー寄せが出てきた。




アスパラと書いてあるのは、料理じゃなくて野菜が美味しいんですよ、とか

こんな風にアスパラは歯ごたえを残して食べるのが美味しいですと紹介しているようです。

オレンジのソースはカニのクリームソース。

ゼリーの中に歯ごたえのちょうどいいアスパラの甘さがあり、野菜のおいしさが口に広がる

これと同じような品が、素材を選び、それをちょうど良く茹で、野菜の組み合わせを選び、

彩りのオーソドックスなソースがたっぷりとかかり、申し分ない!!‼️‼️‼️と

びっくりマークをいくつでも付けたくなる料理。

まるで、、、食べる人や人生に対する挑戦とばかりに出てくる。

味への飽くなき戦い、と顔をシャドー化したシェフが腕組みをしながら出てきて呟きそうな、

美味しい宿に泊まれました。

これは、普通の宿検索サイトで探してたどり着いた宿ですが、とても、

料理以外にもインスパイアされた事が多く、助かりました。








この旅は奇門遁甲と気学の吉方位を取りました。

奇門遁甲は初めて使いました。

何でも中国の奇門遁甲が元になり、日本で気学になったそうですが、吉方位が違いますね。

気学でどうしても吉にならないので、奇門遁甲の日盤、時盤を使いました。

沖縄本島に行った時に感じた、空気が濃い、圧が強い感じがする。

自然に恵まれてるとはこのぐらいに自然が豊富な事を言うんじゃないかな。

なんか空から押されるような圧がするのは気のせいなのかな。

ただ、何千年先に神や人が次住む場所には、神の守りが入ると何かの本で読んだことはある。








一昨日は岐阜県下呂温泉に行った。

それは普通のなんでもない事なんですが、私にとっては涙腺がゆるむ事がありました。







郷土の太鼓ショー用の舞台を見たのですが、

肩衣外した着物の衣装を着た女性がえい!や!という掛け声を出します。

50代半ばぐらいに見えますが若々しい気迫に満ちています。

太鼓を叩く前にいつもポーズを取り、バチを振り下ろすのですが、

ポーズのバチの方向が天に垂直で、つまり、宇宙や空からパワーをもらい、

それを太鼓に込めているという感じに見えました。






叩く前の少しの振り、バチを垂直に立てる決めポーズ、太鼓の力強い微振動。

何かをやるときにはまず天を仰ぎ、天から力をもらい、それを技に込めよ!と見え、

ポーズと大きな音が繰り返される度に私の心にスパンスパンと入ってきました。

演者は気迫を整えてそれを実演してる感じです。

それと太鼓の音には浄化作用があると思います。






これは、この人達が太鼓を聴く人達に何かの感動を届けたいという思いによるものですが

人によっては個々の人生の目標にも当てはまります。

ウルトラマンなどのヒーローが怪獣をやっつける時に勇気と技を持ち、

一挙手一投足が敵を倒す目的を叶えるように、華麗な太鼓の演奏でバチを振り下ろす事は同じ。

大事なことはこのように為していくべきだと言うような演奏に、

自分もこのように気迫に満ちて何かをやるべきだと、思いました。










今日、自分の気持ちが塞いでいる状態の時に、いくつかのブログを見て、

どうしたら良いのか、という気持ちへの答えを見つけた。





というのも、私は自分がテンションがだだーっと落ちた時には、食べ物で自分を持ち上げてきた

景色の良い所でランチ、フルーツ盛りだくさんのパフェ、ダブルのジェラード、








先日もいつもは食べない特大パフェ。。甘いものばかりですが、を食べましたが、

しばらくしたらまた同じ感じに。。

食べ物に頼るのも出来ない事があるんだなと感じていました。





だけどこのブログを見て気持ちがマシになりました。自分はまだやりたい事をやる自由がある。

例えば、何かを食べる、飲む自由、好きな本を読む時間、好きな絵を見る時間、

温泉に行ったり、郷土を感じたり、神社で神を感じたり、

家族と愛情を深めたりできること。ごく普通の事をする自由は、

毎時、自分の選択を叶えているという事だという事だ。

自分を支える物を集められる事は、自分が納得する事にもなる。

人生に納得したいんだ。

だから好きな事をしよう。





ほかのブログにも、たった今の自分のリクエストを叶えてあげる事が大事だと書いてあった。

何も出来ない時には、少し動いてみる事が大事。

好きな事を叶えながら、好きを確認しながら生きていく。








男性の事を、例えば下品な言葉使いだ、単純な考え方だと

思う事が女性ならあると思います。

小学生に上がる際には女の子の方がませててお姉さんで、男の子の方が子供に見える事や

中学、高校に上がるとやっとそれに追いついたりして。

そんな所は男性を子供っぽい、単純と思ったりしますよね。





ブルーカラーのサラリーマンの場合、その傾向は大人になってから薄くなり、

頭を使う事でだんだん理性的になります。

大人になっても体力で仕事をする会社員で無い場合でも年を取れば、落ち着いくのでしょうが

若い人は子供の頃の傾向を色濃く残している人も多く。

例えば衣食住や三大欲求が人生のメインである人もいて。

何故そういう食う寝る遊ぶみたいな感性をしているのか?と考えたら。

まさに、食う寝る遊ぶが人生のメインであるからだと気がつきました。

職場、職業、性別、年代によってこんなにも価値や人生が違うのだと思った次第です。






田舎で周りを見ていると都会で過ごす視点と異なり、騒がしさが無い分面白い感想が出てきます

なんとなく男性ってそうなのかなと思いました。

ただ自分は歳も寄ってきて、衣食住以外の人生の楽しみを持ちたいと思います。





渓谷へ遊びに行った時の写真


気学はなんちゃって風水を何冊か読みましたが、まだまだ趣味の域を超えません。

この何年かで引っ越しを3回しました。その1つは気学で言う方違えで、

その1つは普通に移動、その1つは吉方位を取りました。

方違えの時、北西ど真ん中に行きその年の年盤、月盤の吉方位を取りましたが、

年盤、月盤の吉方位の効果がなく、該当方位の凶っぽいさを感じました。

普通は気学の吉方位を取ると、現地での実感は吉なのですが、

不思議なことがあるものだと今でも思っています。







またヤフー知恵袋で調べたら、方違えは45日以上であるなら可能とあり、

短く取ったんですが、それが原因か方違えの効果がありませんでした。

残念!なのですが、よく考えてみたら

凶方位に行く人ほ、凶方位に行く本質的な面があると思いました。

本人に悩みがあり、凶方位に行き、後から調べたら凶方位だったなど。





凶方位に行ってしまったら自分の悩みが出てきたと思ってやるしかないのかもしれません。



お参りに行った東京大神宮







ずっと手に湿疹が出来てこのブログでも何回が書いたけど、相変わらず湿疹ができる。

ひまし油を使ったエドガー・ケイシーの毒出しの湿布は有名だけど、

乾癬についての記載が役に立った。

乾癬は、腸の腸壁が薄くなり、アミノ酸やタンパク質が薄くなった腸壁から体内に入り、

それらが異物としてアレルギー反応を起こすそうです。

治療法は腸壁を厚くすることと未消化物になりやすい食べ物を食事から除去することと、

豚肉、牛肉、揚げ物やアクのある食材や、腸に刺激のあるもの、

ナス、トマト、ジャガイモ、ピーマン、パプリカ、トウガラシ、コショウを避けます。
 
また、腸壁を保護するニレ茶は必須だそうです。




私は便通が悪いから、出し昆布をそのままバリバリ食べるのですが、

その翌日から湿疹が出てしまい困りました。多分腸壁を出し昆布がこすったのかなと思います。

乾癬の方は参考にどうぞ。




桜が今満開です



お花見に午前中から出かけて、そのあと蕎麦を食べた。

いつもの丸亀製麺もいいけど、たまには十割蕎麦でもと。

田舎の方は、看板が頼りで何キロかおきに店の看板がポツポツとあり、

それを頼りに店まで車で乗りつけた。




店に入ると、蕎麦を食べるのを静かに待つ人たちがいた。

ただ蕎麦を食べる単純なことに払われる敬意みたいな空気が流れている。

案内してくれる年配の女性も、30分待ちますと声だけかける。

民家の家で、飾り気のないタンスに挟まれたテーブルで食べるスタイルで

どうしてもとなりのテーブルの話が良く耳に入ってしまうので声を落として話す。

それでも蕎麦を素直に食べ、終わったらさっさと出るという、

行儀の良くなるような店だった。





自宅では、なるべく落ち着いて食事をするようにしてるのに、

この食事に敬意を払うような落ち着いた空気は出ない。

やはり来る人の空気が蕎麦の名店を作るのかな。それは不思議だけど、

名店にある空気ってのに触れたような気がした。





家で作ったサンドイッチ

願いが叶う方法として、最初に願いが叶っている形を願いましょう。と言いますね。

では何故結果に感謝する形で言うと叶いやすいんでしょうか。

何故、結果で言うんでしょうか。

それは引き寄せの法則や類は友を呼ぶという普遍的な法則です。

あと因果応報とも似ています。

これは講演の映像をYouTubeで見たのですが、漢方薬の会社の社長で、納税額が高い、

斎藤一人さんという方の話を聞いて理解しました。




自分が発したことは、自分に返ってくる。

つまり自分が発したことは発するのと受け取るので2回、同じエネルギーを使うというのです。

汚い言葉を使うなら、同じエネルギーを受け取ります。

綺麗な言葉を使うなら、同じエネルギーを受け取ります。

親切にしたら親切と同じエネルギーを受け取る。

叶ったエネルギーを受け取るには、最初に叶っているエネルギーを発する必要がある。

これはアファメーションという、前向きな宣言をすることで未来を変える方法とも似ている。

斎藤一人さんの話はこちらから






手作りパン


体が調子を落としていることはありますが、

特に暴飲暴食は、体が自己免疫力を発揮する前に、胃腸の消化力で力を使い果たしてしまい、

結局体の病気を治す力を奪っている事を知った。
がんを自然治癒力で治した人の話だけど。

結局自分の治癒力を奪ってしまうのが食べすぎってことはあるだろうな。

詳しくはこちら






私は低体温ですが、これからそれは治して行きたい。

それと甘いものはがんの成長を促すから、いい事ありません。

最近の手作り菓子は砂糖をなるべく入れない菓子を作っています。




バターなし、砂糖50g、レーズン入りパウンドケーキ。



長野県の企業のキャンペーンで流れていたCMにこの曲良い!と耳を奪われ検索してみた


シンガーソングライターの平井大だった。キャンペーンの歌は何故か検索に出なかったけど。


現在ドラえもんの映画の主題歌のTHE GIFTも歌ってる売出し中のシンガーのよう。


おすすめ曲はslow and easy。


歌詞の♩Always 幸せはここにあるという所で涙腺が刺激される。


幸せな時もそうでない時も自分は幸せだと決心すれば幸せになれる、


自分発信の幸せが自分の中にあるから、必ずあるからと。聞こえる。


歌う途中で声がかすれる所がまたいい。

slow and easyの歌詞の一部抜粋以下


♩キミと眺める海は透き通って
太陽はいつもより眩しくて
幸せは「作るもの」じゃなくて
「気づく事」なんだって きっと
なんでもないありふれた朝も
苦しくて眠れない夜も
この先どんな事があっても
Always 幸せはここにある♩