あい君の闇

あい君の闇

このブログは僕の愚痴や闇の部分を黙々と書いていこうと思います。

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いつも僕は自分のことを悲観しているが、今回は日本のことを書く。

 

僕の人生はもうダメである。それと同様に日本という国ももうダメである。

 

将来日本は乗っ取られるであろう。いや既に乗っ取られているに等しい。

 

アメリカ、韓国、中国の3国に。

 

僕はこれを「日本植民地化計画」であると考えている。

 

第2次世界対戦で敗戦しGHQの支配下に置かれ、自虐的史観や洗脳教育により日本人は骨

 

抜きにされてしまった。

 

賢いことに日本の文化に擬態させ反感を買わないようにしたのはあっぱれである。

 

すぐに思い浮かぶ骨抜きにした成果として
・若者の政治に関する興味の低下
・戦争したのは間違いだったと教育され、違和感を覚えなかった
・原爆を落とされたのにアメリカに対する恨みを感じていない人が多い
・小学生の頃、同級生に「日本は世界で嫌われてるらしいよ」と言われたこと
・メディアの支配
・出生率の低下
・職場や学校で政治の話をすることのタブー化。
 政治の話をしようならばその人はキチガイとして扱われる
・外国人優遇制作
・「国のため」という思考の削除
・女性に外国人がかっこいいという意識の植え付け
・景気を悪くし企業の経営を悪くし、その技術を海外へ流出させる

 

未来はさらに酷いことになるであろう。

 

出生率を減少させ全体数を減らし、マジョリティからマイノリティへ徐々にシフトさせる。

 

労働に1日の殆どを取られ、野球やサッカーをゴールデンタイムに放送することで政治への感

心を薄れさせる。

 

そして多くの人が気づかないようにし裏で日本を支配する計画を進めていく。

 

たどり着くゴールの一つとして、「日本人を働かせその金で外国人が生活する」ことではないだろうか。

 

その片鱗として、異常な外国人留学生の増加。そしてその費用は税金からでていること。

 

外国人の生活保護が挙げられる。

 

これらのことを正そうとした人達は今まで何人もいただろう。現在もいるだろう。

 

その行動力は素晴らしいと思う。

 

しかし民主主義といったシステムや同調といった文化もあり、その声はかき消されてしまうの

が現実ではないだろうか。

 

ネットで真実を知り、危機感を覚える。しかし学校や職場に行くと、それが嘘のような平和な世

界が待っている。

 

「なんだ。ただの杞憂か」そう思ってしまうことが多くないだろうか。

 

こんな僕でもこの国のために生きた方々には申し訳ないという気持ちが出てくる。

 

しかし僕は自分に悲観しているし

 

この世界も滅んでしまえばいいと思っている。

 

未来がどうなって行くかを見るために生きるの一興かと思う

昔は、男尊女卑であった聞いたことがある。

 

その時代を生きていないので実際はどうだったかは知らない。

僕は女尊男卑であると考えている。

 

言い換えれば女性優遇社会である。

 

なぜそう思うかを以下に示す。

 

・女性専用車両の存在
・(映画館等)レディースデイやレディース割引
・デートでは女性は奢られる側であるという風潮
 割り勘でも女性側が少ないパターンも多い
・離婚の際、親権の獲得のしやすさ
・母子家庭での生活保護の受けやすさ
・社会生活の選択肢がある。
 会社員を続けるor主婦になる
 この選択肢がある時点で大きな差であると僕は思う。
・痴漢冤罪の場合でも女性有利であり男性を社会的に殺せる
 
他にもあるが、一例としてこれらが挙げられる。

 

では「女性」という言葉を「男性」に置き換えて、本当に女性優遇なのかを考察する。

 

・男性専用車両:ない
・メンズデー(メンズ割引):ない
・デートでは男性が奢られる側:例外もあるが基本的にない
・親権の獲得:男性不利である。(絶対に獲得できないわけではない)
・生活保護:父子家庭は受けにくい
・結婚後男性が主夫になることは滅多にない。
 世間体も主婦より主夫の方が悪い。
・痴漢の裁判:男性有利なことはない

 

男女平等であるなら、男と女という言葉を入れ替えても同じにならないとおかしい。


しかし以上の結果から、女性優遇というのが明らかである。

 

 


そして
「日本の男性と女性では平均寿命は女性の方が長い」

 

という事実が女性の方が生きやすい世界であることを裏付けていると僕は考える

 

1925年では男性42歳、女性43歳で1歳差であり


2015年では男性87歳、女性81歳で6歳差である

 

どうして6歳差にまで広がったのか

 

これは社会的ストレスの差が主な原因だろう

 

社会人生活をする男性と主婦(専業もしくはパート)でどちらがストレスが少ないかを考えた時

 

僕は明らかに後者であると思う

 

主婦だって楽じゃないという意見の人もいる

 

主婦が楽なのではなく、社会生活と主婦を比べたときに「主婦の方が楽」なのだ

 

女性の社会進出も増えてきているが、キツイと言われる仕事は基本的に男性の仕事である

 

交代勤務の仕事ではほとんどが男性だ

 

平均残業時間も圧倒的に男性の方が多い

 

自殺者も圧倒的に男性の方が多い

 

生活保護受給者は女性の方が多い

 

 

 

社会的に虐げられている、つまり社会的弱者なのは男性ではないだろうか

 

過去に男女平等を訴えてきたのは、女性を優遇しろと主張してきたのではないか

 

本当に男尊女卑の時代があったのだろうか

 

そう考えてしまうほど今の世の中は女性優遇社会である
 

僕は人として歪んでいる。

生まれたときからこうなる運命だったと疑っている。

振り返った。
今までに書いた内容とあまり差異はない。


まず最大の失敗は、この家に生まれたことだ。
 ・貧乏
 ・夫婦関係悪い
 ・不細工
 ・頭悪い
 ・土地柄、地域の人が良いとは言えない
 ・父親による虐待
 ・生まれつきアトピー
ここまで揃えばもう役満だろう。


そして次に生まれた年である。
同い年で同じ地区で小学校卒業まで一緒だったA君がいる。
A君は
 ・不良
 ・中学校もあまり登校せずヤンキーグループにいた
 ・高校は行っていない
 ・小さい頃からワルだった
僕とA君は気が合わないためいつも喧嘩ばかりだった。
喧嘩というよりは向こうが一方的に売ってきて僕が我慢できなくなっての
パターンばかりだ。
A君のせいで人と関わりたくないと思うようになった。

小学校卒業の時点で僕はもう、人が嫌いになっていた。
この時点でもうまっとうな人間にはなれなかったのだろう。


①と②の環境で育ち中学生になる


①と②の環境で育ってしまったこと。
そして中学校では学校に行くのが毎日嫌だった。
それは勉強が嫌いとかではなく人間が嫌だった。
一部の男からは、嫌なことを言われたりイジられた。
一部の女からは、顔が気持ち悪いと言われた。陰口も多かった。
そんなストレスを受けながら生活したらどうなるだろうか。
脳の記憶力も低下し、成績も伸びない。
そしてこの頃の僕は他人からの評価をとても気にしていた。
そんな頃に気持ち悪いと言われるのは心から傷ついた。
自信もつかない

こうして僕の性格は歪んでしまった。

よく登校拒否にならなかったなと思う。

裕福で恵まれてて人並みの努力もして結婚もして今人生楽しいですって言ってるような奴に、叶うことならこのクソみたいな人生を送らせたい

僕の環境で人生を送って、今人生楽しいですって言えるような人間になるのか知りたい
ワールドカップ、オリンピック、WBC等

世界中で多くの人が注目し観戦することを楽しんでいるイベントがある。

しかし僕はどうしてもこれらのスポーツが好きになれない。

その理由は、ジャッジが平等でないからだ。


審判を必要とする、もしくは審査員が結果を決める。

人が判断する必要があり、そして審判の主観で黒にも白にも変わる

ミスジャッジも決してゼロではない。

例えば、サッカーの場合、明らかなファウルでも笛を鳴らさない主審、オフサイドでもそれを見逃すもしくは見過ごす行為。

酷いものでは審判が買収されて片方のチームに有利なジャッジをする。

国対抗のスポーツであるがゆえそこに政治的価値観を加える行為は少なくない。


心底くだらない。


フィギュアスケートで言えば、審査員によって点数がまちまちだったりで主観が入る。

多少の誤差はしかたないだろう100人がある基準をもとに100点中70~75点をつけるような精度でもあれば見ようと思うかもしれないが、実際はそんな単純なものでもない

そして採点を人に委ねるといったシステムが好きになれないし、欠陥が多すぎる。


さらに言えば、その種目に対して血の滲むような努力をした人たちが審判の判断で有利不利ができ、勝敗が変わってしまうことが納得できない。

すべてのスポーツで、すべての試合で、このようなことが起こっているわけではないのはわかっている。

ルールに基づいてジャッジ、採点された試合・競技だって多くあるだろう。

しかしこれが僕がワールドカップ等を楽しめない理由だ
お久しぶりです。

半年以上何も更新していなかったが、未だに見ている人はいるだろうか。

更新していなかった理由は特にない。

そういう気分じゃなかったとか自然消滅みたいなものだ。

たまたま思い出して久しぶりにログインをした。


近況報告と言う程のことではないが、以前から日々徐々にネガティブな思考になりその積み重なりで今を生活していると思う。

何をしても楽しくない。

理由はわからないが、いくつか予測をたてた。

1.アトピーの悪化による負の連鎖
 昔にはなかった症状が出ている。足にも湿疹ができ、顔にもでき、頭皮からは汁が
 でる程にまで悪化している。
 普通の人間がかからない病気にかかり周りの目も気になり余計にストレスを感じる。

2.部署移動によるストレス
 4月から部署が変わった。
 以前はあまり人と関わらない仕事をしていたが今は人との関わりあいが増え
 半径3m以内に6人もいる。
 他人と同じ空間で過ごすだけでストレスである

3.劣等感の増大
 以前より他人と比較し、そして自分が劣等であるということを自覚している。
 人との関わりあいが増えたことで比較することが増えたことが原因だとお思う

これらのことが上げられる。

つまりストレスだと予想している。

そして現在、仕事に行くのも憂鬱だし、終わって帰宅しても何もやる気が起きない。

もともとインドアであるが家の中にいても嫌なことばかり考えている。

どうして僕は人生で常に苦しまないといけないのか。

生きている=苦行という気さえ起きてしまう。

基本的な思考がネガティブだからネガティブ時にさらにネガティブになる。

この性格すら損でありマイナス要素だ。

今の状態に慣れる。もしくは何かがきっかけで気にならなくなる

のを待つしかないのかもしれない