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ここポチ
「包丁、まな板を使うのも面倒!」
——そんな私が料理講師になった理由
急にですが、
わたし、本当に
ズボラなんです![]()
昔の私は「料理が嫌い」というより
料理に向き合う気がゼロでした。
特に朝。
絶対に洗い物をだしたくない。
混ぜるだけ、焼くだけ、
もはや料理と呼んでいいのか分からないものを作って、
フライパンから大皿へドン![]()
よそう?
盛り付け?
見栄え?
……なにそれ?でした![]()
食洗機は神アイテム。
でも、食洗機の掃除はしない。
(今は、手洗いを楽しんでる自分がいるから人生不思議)
調味料も材料も、全部目分量。
目分量と言っても、カンの働いていない勘![]()
(適当ではなく、テキトー)
「こうしたら、こうなる」
「じゃあ次はこうしてみよう」
みたいな検証は、
面倒すぎて大嫌い。
とにかく
早く正解だけ教えてほしいタイプでした![]()
そんな私が、
料理を学ぼうと思った理由。
それは
「もっといい生き方があるなら、知りたい」
お得なものが欲しい![]()
ただ、それだけでした。
未来食と、天女の学びをスタートして
まず衝撃だったのは、
ここにあるのは
“ちまたの自己啓発”
“こうすれば儲かる”
みたいなおいしそうな話とはまるで違う
ということ![]()
創始者・大谷ゆみこさんが40年以上かけて
実践し、検証してきた
人生と料理の集大成だったんです。
言葉のひとつひとつに
「そうなんだ
」
「そりゃそうだよね…
」と深く納得して、
真似して、やってみて。
気づいたら
料理を「頑張るもの」としてじゃなく
遊ぶものとして捉えていました。
(「アソブ」というのも和語的に深い意味があるんです!)
料理って、こういうことなんだ。
生き方って、仕組みがあるんだ。
子どもの頃に戻ったみたいに
好奇心だけで進んでいく感覚。
もう、
楽しくて
おいしくて
しょうがなかった![]()
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あるとき聞いた
ゆみこさんの言葉が、
今もずっと残っています。
「人生は失敗すると
時間もかかるし、リスクもある。
でも料理は、
何度失敗しても、
すぐやり直せる」
本当に、その通りで。
焦がしても、
分量を間違えても、
段取りが悪くても。
また、作ればいい。
しかも未来食は
レシピ通りに作れば
ほとんどがおいしくできる。
「え、できた
」
「私でも作れた
」
その小さな成功体験が、
気づいたら積み重なっていました。
やればできる。
失敗しても、戻ってこれる。
その感覚が
料理だけじゃなく
人生にも広がっていったんです。
以前の私は
失敗が怖くて、
正解を急いで、
自分の感覚を信じられなかった。
今は、
失敗すら「経験」として
面白がれるようになってきました。
もちろん、
まだ怖いこともあります。
でも——
こころから安心して食べられる料理を
自分で作れる
その事実は、
私が生きていく上での
揺るぎない軸に育っています。
包丁も、まな板も、
面倒だった私が
料理を通して
自分を信じる感覚を
取り戻しました。
もし今、
「料理が苦手」
「ちゃんとできない」
そう思っているなら、
それは、才能がないんじゃなくて
仕組みを知らなかっただけかもしれません。
料理は、
人生を自分の足で築いていく
いちばんやさしい入口。
そんなふうに、
私は思っています![]()
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