旦那が亡くなって、
お花を貰ったり、買ったりして
気付くようになりました。
お花にも鮮度があるなぁと。
(当たり前すぎる…
)
お花屋さんも同じで、
Aの花屋さんは鮮度が良い(店主は感じが悪い)
Bの花屋さんは鮮度がイマイチ(店主は感じが良い)だけど、花の種類は多い
あとは距離と交通手段の問題もあったりして、
行きつけの花屋さんを何処にするか
決めあぐねています。
鮮度が良く、種類もあって、店主も素敵…
そんな花屋さんありませんか〜
高望みしすぎですね、はい。
他にも何店かあるので、
花屋巡りをしてみようかと👍
これはこれで楽しいですね![]()
お花の出会いも一期一会なので、
出先で買うのも面白いかな〜と考えています。
こんな私がお花に興味が出るなんて
思いもしなかった事です。
街中の花屋さんなんて、目に入らなかったのに。
なんて…という言い方は
お花屋さんに大変失礼な言い方なのですが、
【そのくらい興味が無かった】という表現として
使わせてもらいます…
お花というのは、
寒い環境を好むわけで、
仕事としてはハードだと思うし、
儲かるのかな…と心配になってしまいます。
(実際、近所の花屋さんが数軒なくなりました)
私だって、大して買えてなくて…
こんな千円程度で申し訳ない気持ちですが、
今となっては無くてはならないお花屋さん!!
定期的に利用したいです✨
それにしても鮮度の落ちた花を店頭に並べてるのは
どうなんでしょう?イメージ良くない感じなのですが。
私と同じで、捨てられない性分なのかしら…