新しいアルバム発売のメールが届いた♪

「comp」というタイトルで4月27日発売らしいです。
アマゾンで予約してきました♪
ミニアルバム。
1 ギブミークッキー
2 快楽ギター
3 ベビースター
4 細胞
5 海の中へ
6 スタウダマイヤー
7 船に乗る

今年も頑張って活動しておられるのが嬉しい♪

ライブもあるみたいだけど、
こっちのほうにはこないみたいなので、残念なり。


http://mars.eplus.co.jp/ss/kougyou/matome.asp?kc=002988

↑ここで見ました♪よろしければ♪
ソウル。行ってきました♪
いやー。楽しかった。

↑この写真はホテルの部屋から取りました。
ラディソン・プラザホテルというところ。
冬ソナの撮影地らしく、(冬ソナファンではありません)
新しいからとお勧めされたんだけど、
旧館の方やって、残念。

ていうか、とっても寒かったです。
卒業旅行のときは、同じ時期やったのに、そんなに寒くなかったはずなのになー。
雪が溶けないのがあるから、マイナスなのは間違いない。
日本も寒かったんですよね??
東京は雪が降って飛行機が中々飛ばなかったって
向こうであった人が言っていました。

ミョンドン、南大門、東大門、仁寺洞などなど沢山のところへ行きました。
タクシーも乗り放題で、お金も使いたい放題。
(と言いながら、あんまり欲しいものは見つからなかったけど・・・)
何度も道に迷ったり、方向がわからなくなったり、
訳もわからず、ドキドキしたり、
ハプニングも沢山あったけど、エンジョイしました。

ていうか日本人沢山。
韓国って、外見は変わらへんし、日本といるのとあんまり違和感がない。
聞こえてくる言葉と、看板がハングル文字なだけかなー。
日本語が話せる人がたくさんいて、何で日本人ってわかるんやろ?ってくらい
声かけられて、値段ふっかけられて、
なんちゃって英語と、とりあえず、アニョハセオとカムサハムニダだけの韓国語を使って会話。
何が一番うまかったって、「いちご」と「チゲ」ですた。
豆腐チゲがうまかった。←焼肉じゃないのが、年取った証拠かしら??

本格サウナにも初めて行って、
黒い下着を着たおばちゃんたち(あかすりのおばちゃん)に圧倒されながら、
あっちこっちへたらい回しにされました。
いやね、体型の良い女王様?って感じて、ほんま面白かったです。
カップリングというやつをしたら、
背中がまっかっかで、大変です。
毒素が沢山あることがわかりました。

近いけど、やっぱり外国は外国だなーと改めて感じました。


写真がいっぱいあるんだけど、
一つの記事にアップするには、
タグを自分で使わないといけないから出来ないんだなー。
残念・・・。

明日から、旅行に行ってきます。

あはは。お気楽aikoです。

久々の海外。なんちって♪

といっても、ソウルなんですが・・・。

一番の楽しみが、韓国サウナだったりしてw

いや。サウナマニアなのでw

美味しいもの食べて、買い物して、ストレス発散です。

はい。


+++++++++++

えーと。まぁさん。ご内密に・・・。シークレットですw

お土産買ってくるから♪許してね。









著者: 中野 独人
タイトル: 電車男


暇人aiko。
また本読んでます・・・。

いやー。読みました。「電車男」

昨日は弟のお迎えがあり、サウナ断念。
んで、家のお風呂で読みましたw
2時間弱。あがるにあがれない・・・。


2チャンネル自体は、やった事もないし、行った事もないし、
専門的なネット用語はわからんけど、
とりあえず、絵文字がすごい。

「来たー」とあれば「来たー」と行ってる自分がいるw
しかも絵のパターンが沢山。
笑える笑える。

すっごーいリアルで、書き込みしたくなります。
「おい。頑張れよ!!」
「行け行け!!」
「そりゃームリよw」
などコメントしながら読みました。

オタクって言葉はちょっと近寄りがたいイメージがあるけど、
でも、男の子ってみんな、ゲーム好きやったり、
漫画好きやったりしますよね??
(そりゃープリキュアとかは、子どもの漫画だと思うけど)
でも、何かにはまる気持ちはよく分かりますw
(って分かったら怖い??)

これを純愛って呼ぶのは分かる気がするなー。と。
なんか、可愛いですよね。

うん。面白かった。


先日のコンサートの時の講演会で、
こんな話を聞きました。

ドレミファソラシと普通は七つの音階があるんだけど、
日本の童話や、わらべ歌などは、
ドレミソラの5つの音階で出来ているんだって。
「ふるさと」なんかを思い浮かべてください。

そして。
沖縄音楽は、ドミファソシの5つなんだそうです。

といっても、聞いた時は、
「へ~。そうなんや」と思ったけど、
実際、自分で弾けて確かめられない・・。


ギターのドレミファソラシは、1フレと
3フレは弾けるけど、でも、
実際に歌いながら弾いてみると、
何故か違ったりして、うまくひろえません。


0カポで「ファ」だったら、3カポでは「ラ」になるのでしょうか??
いまだに、頭を使うことは苦手だったりして・・・。


沖縄的音楽を作りたいのならば、
ファとシを沢山使ったらいいのかな??


もうちょっと頭を使って楽譜を読めるようにならないとなー。
どこがどーでこーだと分かるようになればなー。





著者: 田口 ランディ
タイトル: ドリームタイム

このアメブロでブログを書いてる、
田口ランディさんの新刊の「ドリームタイム」を読んだ。

久しぶりの新刊で嬉しかった。

短編集で、エッセーと小説が一緒になってる感じ。
でも、エッセーではない。

小説でありながら、たぶん、田口さん本人におこった出来事を書いているのだろうと思う。
それが小説というジャンルだから、不思議な感じがした。

タイトルの「ドリームタイム」という言葉は、
「ウタキの青い蝶」という話の中に、一回だけ出てきた。
アイヌのアシリ・レラさんと田口さんが沖縄の久高島に行った話だった。

ドリームタイムは直訳したら、夢の時間になるのだろうけど、
沖縄のカミンチュであるヌルさんと会ったときのことを
「ドリームタイム」と言っている。
だから、直訳の意味とは違うんだろうなー。


個人的に好きな話は、「生け贄」と「ウタキの青い蝶」
「トイレの神様」「私に似た人」かなーと思った。
どれも、体験したことを書いておられる。


田口さんが疑問に持つ視点が私は好きで、
考え方も好きだ。

へーそうなのかーと思うところが沢山ある。
救われるところも沢山ある。

今年は沢山本が出るのかな?
だから、とても楽しみだなー。



ゴールは見えてるのに、私のつめは一向に伸びない・・・。

これだけで、かなり憂鬱・・・。
切った私が悪いんだけど、悪いんだけど、悪いんだけど・・・。


やっぱり悪いんだと思う。

今更、どうしようもないことをどうにかしようがないわけで。

昨日は、ギター教室だった。
課題曲だった「時の過ぎ行くままに」がやっと終わった。

つめがないので、先々週は、良かったのに、昨日は、うまく弾けず、
先生もハテナの顔をしておられた。

そういう先生もよく見たら、つめが短い。
終わってから、話をする。
「先生。つめ切られました?」
「あー。切りましたよ。結構短くしちゃって。」

おんなじことやってるよと思いながら、つめの話をする。
「私も切ってしまって、全然音が出ないんです。」
「だから、今日はなんか違ったんだねー」と言われた。

私の左手を見て、「ギターマンの手になってきたねー」と言われる。
もう、皮はむけない。
むける皮がないんだと思う。
その分、左手のつめの上の肉が盛り上がってる。
そう言われるまで、つめが短いから、盛り上がってるんかと思ってたw

でも。それでも、嬉しくない。
右手はどうにもならないしー。
来週からの課題曲は、「サマータイム」

その前に-。コンサートです。

朝は、とっても寒くて、曇っていたのに、

午前中、時間があって、外に出ると、

とってもキレイな空だった。


この雲をしばらく見ていたら

鳥が飛んでるように見えた。

ていうか、そんな風に見えるの私だけ???



飛べる鳥になりたい。



気になることがあると、いつもそのことが頭をぐるぐる回る。

今回は、ギターの弾き方。

かれこれ、頭の中を回って一週間w

ギターを弾くには、ピック弾きと指弾き。そしてつめ弾き。
この三つがあると思う。
(他にもあるかもしれないけど、私は知らないので・・・)

ピックはピックを使えばいいから特に問題ない。

問題なのは、指弾きとつめ弾きの違い。

右手のつめは伸びていますか???


ギター教室の先生の右手のつめは長い。
そして、男のくせに、マニキュアやコートをしておられる。


それを見ながら、右手のつめを伸ばして半年くらいたった。
(伸ばし放題ではなく、ある程度の長さで保つということ)

こないだ、久しぶりに録音をしたら、
はじく音が気になる。
これは、つめの音なのか、指の音なのかと。

どうしたらこの音が消えるのか?と思いながら、
ギターマンの友達に電話をした。

彼は、指弾きらしい。
そして、じゃあ、つめを切ったらこの音は消えるのかな~?
と切ってしまった・・・。

そしたら、今度は、音量が小さくなった。

気になる音がなくなったか。よく分からない・・。



あー。もう取り返しつかないよ・・・。
5日で私のつめ。元通りになりますか???

ならないよねー。

んなの。当たり前だ。



土曜日。
同じサークルの仲間の結婚式があって、
都合のついた8人で、結婚式に突入に参加してきた。

とてもいいお兄さんという感じの人。
周りからはいつ結婚するんやろうねー?なんて声も聞かれてたけど、
よい人が見つかって、よかったねーと思う。

スピーチの中で、突入させてもらって、
「ナイアガラ」をした。
ナイアガラっていうのは、細長い箱に紙テープを沢山敷き詰めて、
リボンを引っ張ってもらうと、ナイアガラの滝みたいに、色とりどりの
紙テープが流れ落ちるから、ナイアガラというのです。


そしたら、新郎が泣いてはって、
ほんまにびっくりした。
今まで新婦が泣くのはあったけど、
新郎が泣くのはないよなーと思ったり・・・。

でも、考えてみたら、今までも結構感動しはる人で、
泣かない人が多い中で、
大人なのに、男なのに、泣ける人って素敵だなって思う。
感情のままに出せるのってほんま、すごい素敵だなって思った。

それにしても。
5回のお色直しってすっげー多いよなー。
30代の結婚って大変ねと思った。