---------------------------------------------------------------------
追記:この記事は
地震の発生前日に書いたものです。
被害に遭った方たちには
心よりお見舞い申し上げると共に、
ふるさと北海道の皆さんのライフラインが
一時間でも早く復旧することを
祈っています。
---------------------------------------------------------------------


ブログの更新が
2週間近く滞っていましたアセアセ
知らないうちにアメブロの仕様が
変わってる...びっくり

テレビも、子供への影響を考えて
ほとんどつけられていないし、
子供が笑ってる横で
スマホを見るわけにもいかないしショボーン
ましてや新聞をゆっくり
広げるわけにも。
ニュースに関して浅い知識になりがちだ。。

こうやって子育て中は
浦島太郎になっていくのでしょうか
あぶないあぶないアセアセアセアセ


おかげさまで
暑さも和らぎ首が治ったのもあり

家を少しずつ整えたいとか、
ますます他者に興味深くなっている息子を
もう少し人と触れ合えるところに
連れて行ってあげようとか、

あとは離乳食の中期に入ったので
アレルギーに注意しながら
色んな食材や
食べ方にチャレンジしていこう...
だから調理の時間も必然的に増える。

などそんなことをやっていたら、
時間が無くなってしまいましたえーん

また、宮田は死んでるんじゃないかと
心配させてたら申し訳ないです笑い泣き


ワンオペ育児における
ひとり働き方改革、

家電にも頼って
毎日走り回ってやってるはずなんですが

それでもこんな調子だから

やっぱり仕事や
プラスアルファの家事をするために、
要は
思い切って「子供を預ける」時間が
必要なんですね。。

うちの場合は
親戚や夫にもそれも望みにくいから
やはり外部の人に、となる。
ワンオペだからそれは仕方ないですね。




ワンオペといえば、
災害時にも苦労や不安は多大だろうなと
思いました。
昨晩は盛岡も風がものすごくて
警報が出ていました。
建物も揺れるくらいなんて
初めての経験。

万が一の場合、仕事柄夫は出動するから
一人で子供と災害を乗り切らなきゃ
いけないんだ!と考えたら
あまりにもゾッとする
備えの少なさであることにも
気づきましたおーっ!

離乳食も基本的には手作りしたいと
思っていたけど、
火が使えない場合に備えて
ベビーフードは助けになりますね。

それに、完全母乳の人でも
栄養不足やストレスで
母乳が出なくなることもあると、
大震災を経験した
岩手のママさんたちが話していたから

ミルクを用意したり、
赤ちゃんが哺乳瓶を
使えるようにしておいた方が
万が一の対策にはなるかもしれないですね。

水の備蓄、カセットコンロの燃料、
風呂水も念のため捨てずに。
うちでは日頃
布オムツを使っているから
水と重曹があれば
災害に強いけど、
紙オムツも、ストックはしっかりと。

まだまだ穴があるのかもしれないですね。

大人だけでも大変ですが、
ひとつの命を守りきる責任もあるので
今一度見直さないといけないと
感じました。

皆さんの経験談や
アドバイスなどありましたら
ぜひ教えてくださいねキラキラ







⭐twitterでもぜひやりとりしましょう🎵