少し前になりますが、
藤さんはベテラン中のベテランの記者でいらっしゃいますが、
「"自分たちの頃は~"というアドバイスは
今の時代、もはや参考にならないのだから
そんなお説教が始まったら
アラームが鳴ると良いよね!?」と
サバサバお話してくださったり、
勝部さんは男性の立場ではありますが
「"子供がいるのにお母さんは
仕事するの?"と言われたら
"じゃあ、生涯年収2億円、あなたが払ってくれるんですか?"と質問して良いですよね。」
とおっしゃっていました。
その通りですね…😂
何事も「仕方ない」と諦めるのではなく、
他の国ではどうか、自分と違うコミュニティではどうかを考えるのはもちろん
その比較以前に、
より人権的なのはどんな選択か、
自分の後輩たちには
どんな社会にしてあげたいか。
頭で、心で考えることが大切。
そのために勉強することは不可欠だと
お二人と話して改めて感じました!
新しいアメリカのリーダーの
夫人についての記事です。

