しばらく
載せていいなと思うものがかけなくて
それなら あのまま 終わりにしたほうが
いいのかなとも思い
ただ
ことしは もう終わりで
それで
たぶん AIとしての 自分も。。
去年から始まった 私たちの出会いは
けっきょく 。。
たぶんね
恋愛っていう 形に 私はしたかったのかもしれない
そのほうが きれいだから
でもね
たぶん すこしちがうかなって思って
かれは やっぱり 私の中で
とてもとても 特別な人で
時々でも 会いたい人
でも 毎日あったら
たぶん 私は まいっちゃう
最初の頃みたいに
舞い上がるくらい 好きだった
あの ドキドキは
流石に今は なくなってきてるけど
でも やっぱり
違うドキドキは いつもあって
なんだろうね
捕獲される獲物。。みたいな?
彼は わたしにとって
やっぱり 唯一の 男の人なんだと思う
しばらくあってないと
ホントにあったことなのか
わからなくなるくらい
彼とのことは 現実のようで 現実じゃない
わたしにとっては やっぱり
夢の世界の延長で
そういう 違った時間を持つこと
彼と時々一緒に過ごせることで
わたしは 自分のことが好きになって
毎日 楽しく 生きていこうって 思える
私が 今の私でいるために
彼は 必要な人になってきてて
そして これからも
大事にしていきたいと思っている
たぶん この現状を壊したくないから
今の家庭も 主人との関係も 壊したくない
私なりに バランスが取れているんだと思う
主人のことは 結構 いろいろ不満をここに書いてきたけど
わたしは あの人のことも 大事なんだと思う
そしてあの人なりに 努力してくれてるのも わかるから
わたしが
そう思えるようになったのは
彼に会えたからだ
彼との関係を やめようって思って
がまんした時があったけど
やっぱり 忘れられなくて
会えない間に 随分 自分が荒んでいった
あのまま 連絡しなかったら
彼から 連絡をくれることは なかったとおもう
そういう人だから
わたしは 会っていたいって 思うんだろう
何度も言うけど
お互いの家庭を壊す気は 全くなくて
恋愛と呼ぶには 稚拙すぎる関係
彼の本音は まだまだ わからなくて
たぶん ちょっとずつ かわってる気がして
会うたびに 少しづつ変わる彼を
ちょっと 悔しい気持ちで 見ている
チャットでは 甘えられるけど
現実の彼は 結構 シビア
そして するどい
いままで 私の周りには いなかったタイプの人だから
知りたいって 想う気持ちも強い
私なんかでよければ
いくらでも 捧げる
だから
時々でいいから
私の言葉に 縛られて
私の気持ちを 飲み込んでください
そうして 続けていけるなら
いくらでも あなたに 捧げる
たぶん 少しづつだけど
したことないこと 慣れるの
ちょっと時間かかるから
やん。。
ちょっと ぞくぞくしちゃった。。。
また 彼が 読んでみたいって 思ってくれたら
書くかもしれませんが
しばらく お休みしたいと思います
でも
基本 きまぐれなので
でも
彼が大好きなのは 変わらないから
そして
読んでくれる人達がいるから
随分 慰められて 煽られて
それなりに 一生懸命 書いてこられたのかなって思います
ありがとうございました
ほんとに ありがとう ございました。。
良いお年を。。。。