清乾隆 黄地绿彩龙戏珠纹花口小盘


良い出来の清朝 乾隆期 官窯ですが、


直しがあり評価は五分の一です。


1.中国古陶磁器 中国画 日本画


 国際オークションの査定は清代官窯キズ物は厳しいです。


 完成品を追求しますから。


現在 クリスティーズ に3品、国内オークションに12品が


 現物査定中です。


 それと、大穴で1点来月に現物査定予定です。


2.株

今年目標700万税引利益から遠のいてしまいました。

 現在マイナス200万程になってしまいました。


 でも、来月までに取り返せる範囲です。

 

 先月から買ったジグソーが頑張っているところです。


3.行政書士


 総会、研修会と積極参加してます。


 来月から特定行政書士研修に参加します。


 



安岡正篤先生の肉筆書を入手しました。



関西師友会の会員としては憧れの先生でもあります。



1.中国古陶磁器は


 国際サブオークションレベルしか物色できていませんが、


 中国絵画に良いものがあり現物鑑定を受ける予定です。


2.行政書士 特定研修の受付が明日から始まります。


 業務に役にたつかどうかは自分次第でしょうか。


3.株、アキュセラが面白いことになっています。


 本日 朝に買った後S高になりました。


下記はSBIの北尾吉孝さんの4月28日付ブログの引用です。


いま私も米国で当社グループ投資先であるAcucela Inc.(以下「アキュセラ社」)の経営権を巡って対立しているところです。
アキュセラ社は、窪田良氏(現アキュセラ社会長)が設立した加齢黄斑変性(…加齢によって網膜の中心にある黄斑部が異常を来し、徐々に視力が低下して行く病気)の飲み薬を開発している会社です。
此の病気は欧米では失明原因の1位に位置付けられ、全世界で約1億2000万人の患者がいると言われていますが、現在のところ効果的な治療薬はなく、此の開発に挑戦をしているのが窪田氏であります。
アキュセラ社が開発した薬は臨床実験でフェーズ2b/3まできており、もう一歩のところですから私として何とか応援してあげたいのですが、米国というのは恐ろしい国で窪田氏が現地で選んだ役員達が、昨年の終わりにクーデタ-を起こしたようです。
窪田氏がCEOを降りねば役員全員が辞めるということで、もう直ぐ薬として認可が下りれば大変な利益になりますから、会社を乗っ取ろうと彼を追い出しに掛かったのではと私は危惧しています。
しかし窪田氏と私どもの持ち分を足せば、発行済み株式の50%を超えます。臨時株主総会の開催を要請したにも拘らず、現経営陣は拒否してきました。そこで裁判所に申し立てをし、来月1日に臨時株主総会を開催するよう命令が下りたところです。

細川茶碗祭りに行ってきました。


永青文庫所蔵品の銘椀が揃っています。


例えは、重美  黒楽茶碗 銘おとごぜ





長次郎作  細川三斎所用


さらに、油滴天目 磁州窯




これは、所蔵品の禾目天目ですが、





禾目が薄く銀化したもので、星天目とも呼ばれます。


ところで、三項目です。


1.株は即金伝説が崩壊したのでイベント投資に切り替えます。


主に優待、公募、インデックスですが、


個人的にIR投資法にチャレンジすることにしました。


2.中国古陶磁器は国内、海外の両オークションともに


評価値段が高いものが落札され、


低いものは不落札になりました。


特に清朝の宮廷品は今も人気があります。


宋時代の優品が注目されるのは欧米系でしょうか、


まだ、時間がかかるようです。


3.行政書士は研究会参加を増加させつつ、


5月1日からの特定行政書士研修へ申込み予定です。