細川茶碗祭りに行ってきました。


永青文庫所蔵品の銘椀が揃っています。


例えは、重美  黒楽茶碗 銘おとごぜ





長次郎作  細川三斎所用


さらに、油滴天目 磁州窯




これは、所蔵品の禾目天目ですが、





禾目が薄く銀化したもので、星天目とも呼ばれます。


ところで、三項目です。


1.株は即金伝説が崩壊したのでイベント投資に切り替えます。


主に優待、公募、インデックスですが、


個人的にIR投資法にチャレンジすることにしました。


2.中国古陶磁器は国内、海外の両オークションともに


評価値段が高いものが落札され、


低いものは不落札になりました。


特に清朝の宮廷品は今も人気があります。


宋時代の優品が注目されるのは欧米系でしょうか、


まだ、時間がかかるようです。


3.行政書士は研究会参加を増加させつつ、


5月1日からの特定行政書士研修へ申込み予定です。