3月は皆さん忙しいでしょう。


特に賃貸事業は休み無しになる季節です。


また、年度末企業も多く業績確保に向け


大変な人も多いでしょう。


しかし、この前の東洋ゴムの耐震偽装事件は、


驚きます。こんなことが一流企業に起こるのか。


関係者はいい迷惑ですね。


早急な具体的対応が必要です。


1.株


即金伝説が崩れました。


MKシステムが-30%となり完敗。ガックリ。


次の対策を考え中です。


2.中国古陶磁器


新規の品物を物色中ですが、


なかなか良いものはありません。


3.行政書士


来月から特定行政書士の研修内容公示があります。


5月受付7月頃研修で10月に考査試験だと予想します。


費用は8万ぐらいとの噂です。



3月は不動産関係者も忙しい季節ですね。


そのような中で壺中有天と生きたいものです。


2月は即金銘柄は出ませんでしたが、


シリコンスタジオは充分楽しませてくれました。


今は調整していますが、ドラマがあるかも。


3月は即金銘柄が3つ以上出そうです。


ほぼ、確実なのはMKシステム。


公開161000株 VC無し 配当50


30%は利益を出せる銘柄でしょう。


例えば、100万を複利30%で3回転すると、


219万になります。ひと月で倍になります。


3月は今年最大のチャンスな月です。


中国古陶磁器は国内大手オークション4月に3点出品


クリスティーズの現物査定が6月に1点です。


行政書士は修行中です。






毎朝、クリック募金を日課にしています。


なかなか、一日一善と思ってもできないので、


朝一番にクリック募金。


今週は今年初の即金銘柄が出ますね。


ALBERT、シリコンが人気のようです。


その他も即金になるかもしれませんね。


手堅く稼いでいきましょう。




下記は一部再掲載です。


青花人物文椀 天啓年製 所蔵品





当時の文人画につながる見事な絵付で


見込みに飄々とした表情の仙人風の人物を描き、


側面には生き生きと走り回る童子が描かれています。




この時期としては珍しくこの椀の土は良く、


年月とともに成化風の感触となっています。


明時代 天啓年間1621年-1627年に作られた


景徳鎮窯のもので、日本名は古染付。


この時代は万暦の半世紀に渡る陶工をこき使い


大量の御器焼造させた異常な時代が去り


解放された、陶工による


天衣無縫かつ自由に


風雅な絵図付けを残した名品が作られました。


ただ、中国本土には現存は少なく


主に日本に名品が多く伝わっています。


古染付と言えば、虫食いと思われがちですが、


日本以外は虫食いが無い方が人気があります。


虫食いは土が悪いために


釉薬との収縮率の違いにより生じるものです。


しかし、虫食いは、


ワビ、サビの風情が茶人の趣に合い、


長年日本の文化人に愛されてきました。


また、日本の骨董店やコレクターは、


中国古陶磁器の真贋は古染付と古赤絵ぐらいしか、


解らず、その延長で清朝も明も元、宋時代も


判断する変わった人が多いのです。


例えは、宋時代の高台はシャープだから、


吉州窯の椀類もシャープだと鑑定する変な集団や、


世界№2国際オークション出品を


怖くて扱えない大手日本オークション会社等。


実はここにチャンスがあります。


お判りになるでしょうか。