私は実は、30代のときに、宗教遍歴をしてきて。神とは?仏とは?本物を探し回った時期があります。

結局、私は宗教では個人どころか、人類は平和にならないと判断せずにはおられませんでした。

宗教団体同士の争い、信者獲得のために奉仕させられている信者さんたち。

信者さんたちの特徴は、勧誘の言葉が教祖さまの、口移しであること、教祖さまと教えがどのくらい素晴らしいかということばかり、

私としては、その人がどんな人かが一番興味があるのに、看板自慢ばかりじゃ話しにならない、

私にはどんなネームバリューより、目の前にいる、その人こそが、最も語ってるわけです。

なのに操り人形みたいに、組織体としてのその人は、ただの媒体にしか思えない。

強い正義感、使命感はわかります、しかし退屈な話しにはちがいない。

宗教家にしても、人間40になれば自分の顔に責任を持てといいますが、

あの、なんとかの科学、の教祖さまは、東大出身の、ぬらりひょんが、キツネにつままれたような覇気のない顔つき。

問題外です。

ところが、宗教界にも、いるんですね!本物が❗

それは、ワールドメイトを、率いる、深見東洲さん。

まず、顔つきが違う‼強く逞しく鋭く、しかし優しく穏やかで、

子供のように輝くお茶目な瞳、個性的でユニークで様々な才能を発揮され、包容力は大洋のような人物です。

私は実際、お会いしたことはありませんが、それ以上に素晴らしい方とわかります。

生きたまま神々となっておられると察しています。

深見東洲さんをご覧するたびに、私は日本の宗教界にまだ、希望の光を見いだすのです‼