三重ではたらく社長 総合広告代理店 aifate (アイフェイト) -35ページ目

DX妖怪ウォッチ 零式 社会現象!

子供たちの間で「妖怪ウォッチ」旋風が巻き起こっている。

ブームに火をつけたのは、今年1月上旬に
テレビ東京系6局ネットで始まったアニメ放映だ。

これをきっかけに、昨年7月に発売されていた
ニンテンドー3DS用のゲームソフトの販売が急拡大。

5月に販売本数が100万を突破した。

ゲームソフトは発売直後に最も売れるのが一般的。
発売から半年後に“後伸び”するのは異例だ。

ゲームだけではない。
1月中旬にバンダイが販売を開始した
妖怪ウォッチ関連のグッズは、全国のおもちゃ売り場で売り切れが続出。

ストーリーの中に登場する腕時計のおもちゃ
「DX妖怪ウォッチ」(税抜き3200円)は、
ネットオークションで数万円の値がついている。

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中古市場は15800円前後だが、ネットでは2万円前後で売買されている。

オークションやせどりもまだまだ強気な商材である。

関連グッズも凄い勢いで増えてきている。


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蓄積されたノウハウを活用

実は、レベルファイブにとって、こうした取り組みは3回目。

最初に手掛けたのは、08年8月にニンテンドーDS向けに発売した
『イナズマイレブン』だった。

サッカーをテーマにしたストーリーで、ソフト発売の2カ月後にアニメの放映を開始。

11年6月には第2弾でロボットが主役のプレイステーション・ポータブル向けソフト
『ダンボール戦機』を発売し、その3カ月前にアニメを放映した。
両コンテンツともに、グッズ販売やコロコロコミック連載などの実績がある。

もちろん、クロスメディア展開だけでヒットしたわけではない。

妖怪ウォッチの世界観だ。

「目指したのはみんなに長く愛される作品。現代の『ドラえもん』を作りたかった」

ドラえもんの主人公「のび太」は落ちこぼれのキャラクターだが、
「今の時代は、個性がなく何をやっても普通の子に対してのほうが感情移入しやすい。
妖怪ウォッチの主人公ケータは普通というのが欠点、という設定にした」

だが、クロスメディア戦略は圧倒的です。

現在、妖怪ウォッチのクロスメディア展開に携わるパートナーは9社。
テレビ東京やバンダイなどのほかに、広告代理店の電通、
音楽ではエイベックス、DVDではKADOKAWAなどとも組む。


私は仕事柄、流行りの情報を収集することが必要なので、

早速、DX妖怪ウォッチ 零式を大人買いしてみました にひひ

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めっちゃデカイ !!

大人が装着して丁度いい大きさの腕時計 あせる

妖怪メダルも品切れ続出 叫び

定価180円をこれまた500円で大人買い 汗


子供達の折角貯めたお年玉やパパのお小遣いを蝕む玩具達…


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定価から更に上乗せして利益を生み出すビジネスは商品価値があるから成立する。

私も考案している手法の一つでもあり、参考になります。

DSとQRコードを使って連動させてゲームにも反映させる。

技術としては今やスタンダードですが、やはりハマる原因になります。


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年末の「映画 妖怪ウォッチ」が一つの試金石となる事は間違いない。

ますます目が離せない妖怪ウォッチのワールドであり、ビジネスである。

iPhoneからの投稿

【仕事の遅い同僚にイライラする】

~他人を変えることはできない~

「指摘すれば、相手を変えることが出来る」は思い込み。

仕事が遅かったり、いつまで経っても
仕事を覚えない同僚につい苛立って
しまうことはある。

特に、その人が同じプロジェクトの
メンバーだったり自分が仕事の一部を任せる立場だったりすると
結局はその人のミスや遅れを自分が
カバーしなければならない。

その度に、
「なんでコイツのために自分が
しなければならないのかと腹が立つ」

納得がいかないし相手の分まで
やっているからと思うし、ストレスも溜まる。
自分にはデメリットしかありません。

こうしたイライラが起こる根本的な原因は、
「きちんと指摘すれば、相手を変えることが出来る」
は思い込んでいるからである。

人というのは「変わる」ことはできても、
「変える」ことは相当に困難です。


どうすれば解決するのでしょう?


人にはそれぞれの成長のプロセスがあり、
自分で変わろうと思わない限り変われないのです。


『合理的な思考を身につける』
ことが大切なのです。

ミスすることを踏まえて改善を図る
ことが自分自身の成長になり自信に繋がります。

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iPhoneからの投稿

Mr. Big - Daddy, Brother, Lover, Little Boy

私の中で未だこのバンドを超える感動はないです 音譜

そう、MR.BIG

ハードロックではダントツでカッコイイ メラメラ

超絶技巧ベーシスト、ビリー・シーン (Billy Sheehan)。

インペリテリなどで活躍していたドラマー、パット・トーピー(Pat Torpey)。

レーサーXの光速ギタリスト、ポール・ギルバート(Paul Gilbert)。

サンフランシスコの実力派シンガー、エリック・マーティン(Eric Martin)。


実力あるもの同士が奏でる演奏は観ていても楽しい ニコニコ

この曲でドリル奏法するならマキタの電ドルと言われるほどに

有名になったくらいです。

日本の企業をPRしてくれたのも嬉しい クラッカー


日本の女性を妻にするほどポールが日本人大好きですからね(笑)