왕 싸가지 없는 놈!!!
그냥 쓰고 싶었던 것 ㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷㄷ
ヘイ!よくドラマで싸가지(サガジ)って出てくるらしいけど
(知らんかったぜよw)
これは싹수(芽)のなまりで
싸가지 없어は
・見込みなし
・礼儀なし
・わがまま(Yahooで싸가지 없어と翻訳するとこうでますよw)
とかいう意味になります。
語源は、芽を意味する「싹」+「아지」で
子牛を意味する송아지、子犬を意味する강아지の「아지」と
同原理の싹수가 노랗다(芽が黄色い=将来の見込みがない)と
同じ意味だったということです。
それでもうちょっと調べてみましたw
1. 할아버지가 타셨는데 경로석에서 자리를 양보 안해? 이런 싸가지 없는 놈!
(伝統的な長幼の序を守らない:「行儀が悪い」の意味で)
おじいさんが乗ったのに、シルバーシートを譲らないの?この行儀の悪いやつ!
2. 어른이 숫가락 뜨기전에 밥 먹기 시작하는 건 싸가지 없는 일이지
(同じ意味)
大人がさじを持つ前に食事をしはじめるのは、行儀が悪い事だ…
3. 화난다고 손님에게 반말을? 이런 싸가지 없는…!
(‘基本的礼儀がない’の意味)
腹が立つからとお客さんにぞんざいな言葉を?この礼儀のない…!
4. 그 옷집 여종업원들이 좀 싸가지가 없어요.
(同じ意味‘不親切’を意味する)
その洋服屋の女性従業員たちはちょっと礼儀がありません
5. 걘 이쁘긴 한데 좀 싸가지 없어 보이지 않니?
(主に芸能人に対する印象。見ている人になぜかはよく分からない‘断絶感’を与えるキャラクター。
単純な‘わがまま’とは少し違いある。‘謙遜さが欠けている’と似た感覚.)
その子はきれいだけど、ちょっとわがままに見えない?
上の例を見ますと、大きく3種類の場合に、この「싸가지」が使われていることが分かると思います。
第一に、伝統的、儒教の長幼の序などの礼儀に欠ける場合。
第二に、一般的な社会関係の中での礼儀のなさ。
そして第三には、生意気などの理由で、人と接する時に謙遜さが欠けているような感じを与える場合です。
このような不愉快さを受けた場合(主に自分より年下の人に対して)、大体の場合は我慢しますが
それでも耐えられない沸点に到達してしまったら、韓国人の口から一番先に飛び出す表現が
この「싸가지….!」なのです。
へー、知らなかったw
なんせそれがし、ちょっぱりですので、いかなるナップンマルをしようともモーマンタイw
失礼な奴はいくらでも沸点に達すればよい。
因果応報、人の振り見て我が振りなおせ、ということ。
多くの韓国人から見受けられる悪い点、それは
・日本語を使用しているとき
・相手が日本人のとき
・日本にいるとき
こんなシチュエーションで「韓国では」と自国での常識を押し通そうとするところ。
「韓国ではどうなの?」と聞かれたらそう言いなさいよw
勿論、それがオンニやオッパに言われたら仕方ないと思うけど
年下に偉そうに言われたくないしw
郷に入らば郷に従えと言う言葉をもっと学んで欲しいものです。
久々にイラッとする韓国男に会ったわ。
조낸 재수 없는 눔!マージーでー!www






























